グループホームどんぐりの里
グループホームドングチノサト
基本情報
| 所在地 | 白老郡白老町字萩野310-112 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0144-83-4240 |
| FAX番号 | 0144-83-6640 |
| 運営法人 | 特定非営利活動法人介護ホームどんぐりの家 法人番号: 3430005009057 |
| 事業所番号 | 0173600354 |
| 定員 | 最大 3人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 認知症対応型通所介護 | 3人 | 土曜日,日曜日 |
| 認知症対応型共同生活介護 | — | — |
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1本事業は、認知症である利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、必要な日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持ならびに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図ることを目的とする。 2事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービス機関との綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2014/07/05 |
| サービス提供地域 | 白老町の区域とする。 |
| 営業時間(平日) | 00時00分~00時00分 |
| 営業時間(土曜) | 08時00分~17時00分 |
| 営業時間(日曜) | 08時00分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 00時00分~00時00分 |
| 定休日 | 12月31日から翌年1月3日まで |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | グループホーム入居者様と共に、自立支援を行い、出来る家事や買い物等、希望を尊重し支援をしております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | なし |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域以外の地域に居住する利用者に対して行う送迎に要する費用は、次の額を徴収する。 ア 白老町の区域を越えてから、1キロメートル当たり40円 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 1時間1000円 夕食500円 |
| 食費とその算定方法 | 食費 ア 食事1回につき 500円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 0% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 3人(2017-08-16 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 6人<8.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 事業所の形態 | 共用型 |
|---|---|
| 浴室設備の数 | 2か所 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | グループホームどんぐりの里では、どんなに認知症の症状が進んでいても、どのような状態であっても、まずはその方を受け入れ、しっかりと状態の把握に努め、理念にある「自分らしく尊厳のある暮らし」を続けていけるよう支援をしております。また、サービスの利用前から何度も顔合わせを行い、出来る限りの情報を収集し、早期に信頼関係を築くことで、利用者が安心してサービスを利用できるようにしております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ほぼ全ての職員が認知症介護実践研修を修了しており、認知症についての知識を深めております。また、管理者が各職員の力量等を見極め、その時々に必要な研修が受けられる環境も整備しております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 明るく、優しく、元気良く。理念にある「お互いが優しさを持ち」という文言を大切に、利用者も職員もお互いに支え合える関係を築けるよう、日々学習しております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | どんなに認知症の症状が進んでいても、個別に支援を受けながら、皆がそれぞれに自分の役割を持って1日を過ごしています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0144-83-4240 |
|---|---|
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2018-09-11、事業所の記入日は 2018-08-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境のもとで、食事、入浴、排泄等の日常生活の世話及び日常生活の中での心身の機能訓練を行うことにより、安心と尊厳のある生活を、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立して営むことができるよう支援する。(運営規程より) |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/12/03 |
| 協力医療機関 | 白老町立国民健康保険病院 ・ 医療法人社団 生田医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要介護認定において要支援2、もしくは要介護1以上の状態で、主治医より認知症の診断を受け、少人数による共同生活を営むことに支障がなく、規定の利用料を支払うことが出来る方。 |
| 退居条件 | 認知症の進行に伴う自傷他害行為等、少人数による共同生活を営むことに支障が生じた場合、また、入院期間が一ヶ月を超える場合は、今後の方向性についてご相談に応じます。 |
| サービスの特色 | 自然環境を活かし、日々の活動にも楽しみが持てるよう、畑つくりや花壇の手入れを行い、職員も含めた個々の能力に合わせた役割を持ち、地域に根ざした運営が行えるよう日々努力しています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2ヶ月ごとに1回開催(年6回) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 48人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 活動報告や今後の行事予定、事故報告と対応方法の検討、避難訓練等リスク管理の検討、季節ごとの地域行事の情報交換や町からの情報提供等。 |
利用料
| 家賃(月額) | 24,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 22人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 15人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 50% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2017-12-12 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 89.34歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:4人 女性:14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2017年12月12日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0144-83-4240 |
|---|---|
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2018-09-11、事業所の記入日は 2018-08-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
認知症対応型通所介護とは?
認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。
白老町の認知症対応型共同生活介護(6件)
認知症対応型共同生活介護は白老町だけで6件あります。グループホームかしわやグループホーム いたどりなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
白老町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは8.6件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 日曜も利用できます。白老町の認知症対応型共同生活介護6件のうち、日曜に対応しているのは3件です。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。白老町の認知症対応型共同生活介護の平均は1.5種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
白老町のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。