グループホーム陽だまりの郷
グループホームヒダマリノサト
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 小規模多機能ホーム陽だまりの郷
基本情報
| 所在地 | 北海道樺戸郡新十津川町字中央27番地5 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0125-76-4777 |
| FAX番号 | 0125-76-4779 |
| 運営法人 | 社会福祉法人明和会 法人番号: 6430005007438 |
| 公式サイト | http://www.maywakai.or.jp/ |
| 事業所番号 | 0197100019 |
| 定員 | 最大 29人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 備考 |
|---|---|---|
| 小規模多機能型居宅介護 小規模多機能ホーム陽だまりの郷 | 29人 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
| 認知症対応型共同生活介護 | 18人 | — |
小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ご利用者さま一人ひとりの人格を尊重し、住み慣れた地域において、地域住民との交流や地域活動への参加を図り、馴染みの場所で馴染みの関係性を継続出来るよう支援する。また、ご利用者さまの心身の状況を踏まえた上で、ご利用者さま、ご家族さまの希望や周りを取り巻く環境、ご家族さまの介護負担の軽減も視野に入れ、通いサービス、宿泊サービス、訪問サービスを柔軟に組み合わせることにより、地域で暮らし続けることができるようを支援する。 事業の実施に当たっては、関係市町村、市域の保険・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 介護スタッフは常に高い知識と技術を追求し、ご利用者さまにとって、本当の意味で質の高いサービスを提供できるよう努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2007/03/28 |
| サービス提供地域 | 新十津川町、浦臼町、雨竜町、滝川市、砂川市、上砂川 |
| 営業時間(通いサービス) | 9時00分~16時00分 |
| 営業時間(宿泊サービス) | 17時30分~8時30分 |
| 協力医療機関 | 滝川市立病院・おおい内科循環器科 |
サービスの内容
| 送迎の有無 | あり |
|---|---|
| 短期利用居宅介護の提供 | なし |
| 利用条件 | ・サービス利用の際には、介護保険被保険者証を提示していただきます。 ・事業所内の設備や器具は本来の用法に従ってご利用ください。 ・他のご利用者さまの迷惑になる行為はご遠慮ください。 ・所持金品は必要以外持ち込まないようお願いいたします。 ・事業所内での他のご利用者さまに対する執拗な宗教活動及び政治活動はご遠慮いただいております。 |
| 体験利用の内容 | 主な体験利用として通いサービスにおける送迎、入浴、お食事、機能訓練、レクリェーション等の活動に参加していただいております。 この他にもご希望に応じた体験利用を受け入れておりますのでご相談ください。 |
| サービスの特色 | 小規模多機能型居宅介護の特性を活かし、在宅生活を包括的に支え、現在の生活を継続できるよう支援を行います。ご自宅(家庭、家族)と事業所(馴染みの人、馴染みの場所)という2つの「家」を持つことにより、安心して在宅生活を送ることができるよう365日、24時間切れ目のないケアを提供することができます。ご家族さまだけでは支えることが困難な在宅生活を私たち小規模多機能ホームが「もうひとつの家庭」「もうひとりの家族」となり、ご家族さまと共にご利用者さまを支える役割を担わせていただきます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 54人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 運営状況報告、行事報告、研修報告 自己評価・外部評価の報告 ケアプラン点検、災害時の対応と連携方法 家族アンケートの結果と対応方法の相談 各種報告や計画についての意見聴取、質疑応答 |
利用料
| 食費 | あり ・朝食:400円 ・昼食:400円 ・夕食:400円 ・おやつ:100円 |
|---|---|
| 宿泊費 | 2,000円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 22人 |
|---|---|
| 介護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 従業者の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 従業者の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 50% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 29人(2025-11-05 時点) |
|---|---|
| 登録定員 | 29人 |
| 登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 29人<20.9人> |
| 登録者の平均年齢 | 86歳 |
| 登録者の男女別人数 | 男性:5人 女性:24人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護1 | 13人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護2 | 10人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 個室の数 | 5室 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 通所サービス、訪問サービス、泊りサービスを組み合わせることにより、認知症の症状が重い方や独居高齢者、また、農業や仕事をされている家族がいらっしゃる利用者の方が住み慣れた地域、自宅で一日でも長く生活を続けられるよう、そして、大切な家族と一緒に過ごせるように様々なサービスを提案しながら、利用者の支援、そして、利用者の家族の介護負担の軽減を提案する体制が整っています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 朝や夕方のミーティング・そして月1回のユニットの会議の中で、利用者の希望に応じた支援・一人一人にあった楽しみ・体力維持・生活動作能力低下防止等1か月ごとに目標を設定し目標に向けた取り組みをユニット全体で行いメリハリがある生活を送っていただいています。 |
| 併設されているサービス | 静かな環境を好む利用者がいる場合には両翼にあるグループホームで一緒に過ごさせてもらい馴染みの関係を築きながら個別ケアを行っています。職員ともなじみの関係を築き、小規模多機能ホーム利用からグループホームへ入居を希望された場合にはスムーズに受入を行うことができ、住み替えによるダメージを軽減できる体制が整っている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 利用者が楽しんで一日を過ごして帰っていただけるような支援を常に心がけ、様々なレクリェーションや行事計画の発案を積極的に行っています。研修への参加も積極的で、様々な研修に参加し常に学ぶことを意識しながら良い支援ができるように心がけています。チームワークもよく、今自分が何をするべきかを考え支援を行っているため、労働負担が偏ることなく業務を遂行しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 認知症を患っている利用者も多くいますが、ご本人が不得意とする所を周りの利用者がさりげなく手助けをしてくれる優しい方が多く利用して下さっています。陽だまりの郷全体で行う行事では常にチームワークを大切にし、みんなで楽しんで行うこと、参加するからには一生懸命しようと前向きな姿勢がよく見られます。自分の若いころに楽しんで行っていた趣味活動などを通所サービスの中で行い、他利用者に教えたり褒め合ったりと生き生きと過ごしています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0125-76-4777 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/3/17 http://www.wam.go.jp/wamappl/hyoka/003hyoka/hyokekka.nsf/aOpen?OpenAgent&JNO=0197100019&SVC=0001093&OC=01 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 指定認知症対応型共同生活介護の提供にあたっては、認知症によって自立した生活が困難になった要介護状態の利用者に対して、家庭的な環境と地域住民との交流の下で、心身の特性を踏まえ、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、食事、入浴、排泄等の介護その他日常生活上の世話及び機能訓練等必要な援助を行う。 事業の実施にあたっては、利用者の認知症状態の緩和や悪化の防止に資するよう、その目標を設定し計画的に行う。 事業の実施にあたっては、利用者一人一人の人格を尊重し、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して行う。 事業の実施にあたっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又は家族に対し、サービス提供等について、理解しやすいように説明を行う。 事業の実施あったては、関係市町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービス提供に努めるものとする。 各項のほか、「指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準(平成18年厚生労働省令第34号)」及び「指定地域密着型介護予防サービスの事業の人員、設備及び運営並びに指定地域密着型介護予防サービスに係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準(平成18年厚生労働省令第36号)」に定める内容を遵守し、事業を実施する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2007/03/29 |
| 協力医療機関 | 滝川市おおい内科循環器科クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 近隣の市町村在住の方で、介護認定を受けている要支援2から要介護5までの方。 医師から認知症の診断を受けている方。(認知症の原因疾患が急性の状態ではない方) 自傷他害の恐れがなく、共同生活を営むのに支障のない方。 感染症のない方、常時医療的処置のない方。 |
| 退居条件 | 状態の改善、悪化に伴い上記項目(利用に当たっての条件)に該当しなくなった場合 |
| サービスの特色 | 「陽だまりの郷」では、入居者さま一人ひとりに合った生活しやすい家庭的な環境を整え、1ユニット9人の少人数の中で「なじみの関係」をつくり上げることによって、生活上の不安や物忘れの進行を軽減し、心身の状態を穏やかに保つことがでるようにスタッフがお手伝いします。また、今までに家庭の生活のなかで経験したことがある役割をスタッフと一緒に行い、潜在的な力に働きかけます。こうして、高齢者の失われかけた能力を再び引き出し、共同生活の中で自分の役割を見つけ穏やかで楽しみのある生活を実現します。 「陽だまりの郷」のケアは、入居者さまが混乱しないで個々に長年なじんだ生活様式に合わせ、今までのように当たり前の生活を送ることができるようにすることを何よりも優先します。入居者さまが「健康」で「明るく」、「楽しく」、「生活に満足できる」ように導きます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2か月に1回(年間6回) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 54人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 運営状況報告、行事報告、研修報告 自己評価・外部評価の報告、事故報告 ケアプラン点検、災害時の対応と連携方法 家族アンケートの結果と対応方法の相談 各種報告や計画についての意見聴取、質疑応答 |
利用料
| 家賃(月額) | 31,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 22人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 61.1% |
| 夜勤を行う従業者数 | 11人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-11-05 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 92歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年11月05日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ・グループホームの特色を活かし、その方らしい暮らしが出来るようにその方の目線に立った支援を常に心がけています。困っている方がいた時は混乱しないように話しをゆっくりと聴く事を心がけ、事業所の理念を基に支援を行っています。スタッフ同士も仲が良くチームワークがとれています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・家族アンケートを定期的に行い家族より問題点や満足度の確認を行っている。入居利用者様に関しては、毎月入居者懇談会を開催して生活について不備な点や、サービスなどの 問題で向上できる事をお聞きして改善に努めている。地域の方については区民集会、地域行事などに参加し陽だまりの郷の生活や様子を発信し地域の中での在り方や地域の方に 求められる施設として今後課題になる事を、職員間で定期的に検討している。また2ヶ月に一度の運営推進会議等でも、多方面の方々よりサービス向上に向けた話し合いを行い サービスに結び付けられるように問題点を出して頂き検討して取り組んでいる。 |
| 併設されているサービス | ・小規模多機能ホームを併設しており、レクレーションや行事にも一緒に参加をしています。 小規模多機能ホームの通いサービスを利用している方の中には馴染みの関係の方もいる為、昔話しに花を咲かせたり、近況を話し合ったりととても 良い関係作りができています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員の親睦会なども行いながら、チームワークや絆を深めています。スタッフの誰もが入居者様一人ひとりの生活を重んじ、その方らしい生活とは何かを考え、話し合いを重ねながら支援に取り組んでいます。穏やかにゆっくりと話をするスタッフが多く、雰囲気ものんびりとしているスタッフが多いので入居者の方も落ち着いて生活が出来ています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・2ユニット(1ユニット9名の生活単位が2つあり、18名の方が入居されています)ありそれぞれが違う雰囲気を持っていますが、それぞれユニットの中で自分の役割を持ち、入居者様同士が共に支え合いながら思い思いに過ごしています。他のユニットへの行き来もあり、互いのユニット同士で馴染みの関係が出来ているので、好きな場所で過ごしています。歌が好きな方が多く、誰かが歌を口ずさむと、いつの間にかみんなで歌っている、そんな楽しい生活を送っています。 |
| 勤務時間 | 早番7:00~16:00 日勤9:00~18:00 遅番10:45~19:45 夜勤16:00~ 明け10:00 |
| 賃金体系 | 同一労働同一賃金による、賃金改定を実施する予定である。級制度、人事考課を行い頑張っている前向きな職員を評価し、賃金が上がる仕組みがある |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有休休暇と、休日をあわせてリフレッシュ休暇を職員がとれる体制をつくっている |
| 福利厚生の状況 | 職員互助会が率先し、イベントの企画、立案、実施をし職員懇親会を定期的に行っている |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0125-76-4777 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/3/24 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
小規模多機能型居宅介護とは?
小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。
新十津川町の認知症対応型共同生活介護(1件)
新十津川町の認知症対応型共同生活介護は1件のみで、グループホーム陽だまりの郷がその1件にあたります。条件が合わないときは隣の市区町村まで範囲を広げてみてください。
新十津川町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.1件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。