SOMPOケア 札幌 福祉用具
ソンポケア サッポロ フクシヨウグ
基本情報
| 所在地 | 札幌市中央区北11条西14丁目1-17 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 011-788-7900 |
| FAX番号 | 011-788-6628 |
| 運営法人 | SOMPOケア株式会社 法人番号: 1260001015656 |
| 公式サイト | https://www.sompocare.com/service/zaitaku/fukushiyougu/Z000562 |
| 事業所番号 | 0170104665 |
提供している介護サービス(2件)
福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 事業の実施にあたっては、利用者の心身の状況、希望およびその置かれている環境等に応じて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、適切な福祉用具の選定の援助、取付け、調整等を行い、福祉用具の貸与を行うものとする。 事業の実施にあたっては、関係市区町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者、介護予防支援事業者、地域の保健・医療・福祉サービス、地域との結びつきを重視し、市町村、地域包括支援センター、老人介護支援センター、他の介護予防サービス事業者、他の居宅サービス事業者、その他の保健・医療・福祉サービスを提供する者、住民による自発的な活動によるサービスを含めた地域における様々な取り組みを行う者等と密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。 また、「指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準(平成11年厚生省令第37号)」に定める内容を遵守し、事業を実施する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2018/7/1 |
| サービス提供地域 | 北海道全域 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(留意事項) | コールセンター 0120-65-1192 (9:00~18:00 土日祝除く) |
| 定休日 | 土・日曜、祝祭日、年末年始(12/29~1/3) |
サービスの内容
| サービスの特色 | 地域との結び付きを重視し、居宅介護支援事業者、他の居宅サービス事業者、保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者及び関係市区町村との密接な連携を図りつつ、利用者の心身の状況、その置かれている環境及びご希望等の把握に努め、利用者が可能な限りその居宅において、有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、適切な福祉用具の選定の援助、取付け、調整等を行い、福祉用具の貸与を行います。 複数の卸事業所と契約していることで商品点数や在庫量も確保できるため、ご依頼から納品までがスピーディーに行えます。また提供範囲も広いため、さまざまなご相談に対応できます。 |
|---|
利用料
| 貸与の種目 > 車いす | あり |
|---|---|
| 貸与の種目 > 特殊寝台 | あり |
| 貸与の種目 > 床ずれ防止用具 | あり |
| 貸与の種目 > 体位変換器 | あり |
| 貸与の種目 > 手すり | あり |
| 貸与の種目 > スロープ | あり |
| 貸与の種目 > 歩行器 | あり |
| 貸与の種目 > 歩行補助つえ | あり |
| 貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器 | あり |
| 貸与の種目 > 移動用リフト | あり |
| 貸与の種目 > 自動排泄処理装置 | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 利用者の選定により次条に定める通常の事業の実施地域を越えて行う福祉用具貸与等に要した交通費は、利用者からその実費の支払いを受けることができるものとする。受領する実費は、事業所と利用者宅までの標準的な訪問経路の区間で、通常の事業の実施地域を越えた地点から目的地までの区間における往復の自動車使用時の経費[19円/km](税込)とする。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 福祉用具の搬入又は搬出業務の際に、特別な措置が必要な場合には、当該措置に要する費用を別途利用者に請求できるものとする。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 11人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 10人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 40% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2134人<758.6人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 59人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 131人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 459人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 600人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 334人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 309人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 242人 |
事業所の特色
| 併設されているサービス | 居宅支援 訪問看護 定期巡回 住宅型有料老人ホーム |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0120-65-1192 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-08-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月9日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月7日)。
当サイトは 2026年9月9日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月7日)。
特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 事業の実施にあたっては、利用者の心身の状況、希望およびその置かれている環境等に応じて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、適切な福祉用具の選定の援助、取付け、調整等を行い、福祉用具の貸与を行うものとする。 事業の実施にあたっては、関係市区町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者、介護予防支援事業者、地域の保健・医療・福祉サービス、地域との結びつきを重視し、市町村、地域包括支援センター、老人介護支援センター、他の介護予防サービス事業者、他の居宅サービス事業者、その他の保健・医療・福祉サービスを提供する者、住民による自発的な活動によるサービスを含めた地域における様々な取り組みを行う者等と密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。 また、そのほか「指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準(平成11年厚生省令第37号)」に定める内容を遵守し、事業を実施する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2018/7/1 |
| サービス提供地域 | 北海道全域 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(留意事項) | コールセンター 0120-65-1192 (9:00~18:00 土日祝除く) |
| 定休日 | 土・日曜、祝祭日、年末年始(12/29~1/3) |
サービスの内容
| サービスの特色 | 複数の卸事業所と契約していることで商品点数や在庫量も確保できるため、ご依頼から納品までがスピーディーに行えます。 また提供範囲も広いため、さまざまなご相談に対応できます |
|---|
利用料
| 販売の種目 > 腰掛便座 | あり |
|---|---|
| 販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品 | あり |
| 販売の種目 > 排泄予測支援機器 | なし |
| 販売の種目 > 入浴用いす | あり |
| 販売の種目 > 浴槽用手すり | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内いす | あり |
| 販売の種目 > 入浴台 | あり |
| 販売の種目 > 浴室内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 入浴用介助ベルト | あり |
| 販売の種目 > 簡易浴槽 | あり |
| 販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分 | あり |
| 販売の種目 > スロープ※可搬型は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行器※歩行車は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行補助つえ※松葉杖は除く | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 利用者の選定により次に定める通常の事業の実施地域を越えて行う特定福祉用具販売等に要した交通費は、利用者からその実費の支払いを受けることができるものとする。受領する実費は、事業所と利用者宅までの標準的な訪問経路の区間で、通常の事業の実施地域を越えた地点から目的地までの区間における往復の自動車使用時の経費[19円/km](税込)とする。 通常の事業の実施地域以外における特定福祉用具販売等を等提供するため、利用者宅に自動車で訪問する場合において、やむを得ず有料道路、有料駐車場等を使用する場合には、その通行料、駐車場代は、利用者から支払いを受けることができるものとする。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 特定福祉用具等の搬入業務の際に、特別な作業や処置が必要な場合には、当該措置に要する費用を別途利用者に請求することができるものとする。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 11人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 10人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 40% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 20人<11.5人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0120-65-1192 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-08-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
福祉用具貸与とは?
福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。
特定福祉用具販売とは?
特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。
札幌市中央区の福祉用具貸与(8件)
福祉用具貸与は札幌市中央区だけで8件あります。パナソニック エイジフリーショップ札幌中央やノースヘルスケアサポートなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
札幌市中央区の福祉用具貸与は、65歳以上1万人あたりでは1.3件。全国の1.9件と比べるとかなり少ないです。
札幌市中央区のほかの福祉用具貸与(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月9日/最終更新 2026年9月7日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。