本間内科医院介護医療院
ホンマナイカイインカイゴイリョウイン
基本情報
| 所在地 | 北海道小樽市稲穂2丁目19番13号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0134-25-3361 |
| FAX番号 | 0134-25-3365 |
| 運営法人 | 医療法人社団本間内科医院 法人番号: 1430005012401 |
| 公式サイト | https://www.honmanaika.com/ |
| 事業所番号 | 01B2000011 |
| 定員 | 最大 10人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 |
|---|---|
| 短期入所療養介護(介護医療院) | 10人 |
| 介護医療院 | 10人 |
短期入所療養介護(介護医療院)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当院は、長期療養が必要な方に、医療と介護を一体的に提供する介護医療院です。 お一人おひとりの尊厳を守り、その方らしい生活を支援します。身体拘束や虐待は行わず、思いやりを持ったケアを実践します。 地域との連携を大切に、ご家族や関係機関と協力しながら、切れ目のないサービスを提供します。 災害・感染症対策も万全に整え、どんな状況でも医療・介護を継続できる体制を構築。全職員が認知症研修を受け、専門的で温かいケアの提供に努めています。 安心して療養いただける環境づくりに、職員一同取り組んでまいります。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2024/04/01 |
| 協力医療機関 | 在宅支援診療所本間内科医院併設、小樽協会病院はじめ病状に応じて機関病院と連携しております。 |
サービスの内容
| 利用制限 | 病院と同じ医療を継続することができます。 ただし、透析患者さま、人工呼吸器管理の患者様のお受け入れはしておりませんが。今後腹膜透析、BiPAP等は検討しております。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 当院の取り組みの特徴として、下記2点があります。 1 当院では、すべての患者様が人生の最期まで口から食べる楽しみを持ち続けられるよう、専門的な口腔ケアと摂食指導を行っています。 2 高度な医学的評価 食べ物を飲み込むことが困難な方(摂食嚥下障害)や、長期間食事ができなかった方に対しても諦めません。 スワローケアクリニックの館宏先生と協働し、専門的な検査として 嚥下内視鏡検査(喉の動きを直接観察)や嚥下造影検査(飲み込む様子をX線で確認)を実施し、これらの検査結果をもとに、お一人おひとりに最適な方法を見つけます。 きめ細かな個別対応 食べ物の形態(ペースト、きざみ、とろみなど) 食べる姿勢:安全に飲み込める角度や体勢 食べ方:スピード、一口量、介助方法 医師、看護師、栄養士が連携し、安全に「食べる喜び」を取り戻せるよう支援いたします。 |
| 個別リハビリテーションの実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 食事負担分として(減額申請の方は所得に応じて変わります) 第一段階 第2段階 第3段階① 第3段階② 第4段階 1日につき 300円 390円 650円 1.360円 1.445円 30日として 9.000円 11.700円 19.500円 40.800e円 43.350円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 住居費負担分として (減額申請の方は所得に応じて変わります) 第一段階 第2段階 第3段階① 第3段階② 第4段階 従来型個室 1日 550円 550円 1.370円 1.370円 1.728円 30日 16.500円 16.500円 41.100円 41.100円 51.840円 多床室 1日 0円 430円 430円 430円 437円 30日 0円 12.900円 12.900円 12.900円 13.110円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 29人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 33.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 10人(2026-02-09 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3人<1.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 22日<13.6日> |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 療養室の状況 > 個室 | 14.3㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 27.1㎡ 2室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 本間内科医院では。外来医療、在宅医療、入所(介護医療院)医療、そして地域連携による専門的医療を提供しております。病院からの継続した医療を提供できる診療所併設介護医療院として、患者さまの生活を支えてまいります。また誤嚥性肺炎で絶食になった患者さまでも最期まで諦めず、スワローケアクリニック館 宏先生と連携し専門的な摂食指導を実施し、オキツ歯科医院による専門的な口腔ケアを実施し、少しでも味わう楽しみを諦めないで取り組んでいる。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 小樽市における終末期医療を考える会、病診連携カンファレンスや地域の講演会に積極的に参加し。常に向上を目指している。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 朝のミーティング。毎月のスタッフカンファレンス、またご家族との面談を利用しその機会のしたい。特に亡くなったご家族がお礼にいらしてくださったときには、思い出を伝えながら私達も共に過ごした時間に感謝したい。ご利用者のご家族、そして私達にとってもグリーフケアになっている。 |
| 併設されているサービス | 当院では。外来医療、在宅医療、入所(介護医療院)医療、そして地域連携による専門的医療を提供しております。病院からの継続した医療を提供できる診療所併設介護医療院として患者さまとともにチームで生活を支えます。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 基本的にご家族に選択をお願いしておりますが、困難な場合は月4000円で身の回りのお洗濯を焼けている。 基本亭に床屋、美容にかかるものは個人契約です。定期的に訪問があります。ヘアカット2009円から 顔そりなどhが別途追加がある。 新聞、牛乳なども業者と個人契約です。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 夜勤には、医師(24時間オンコール)、看護職員が常時おり、24時間適切な医療を提供できる体制にあります。職員一同研修に努めよりよい看護介護を目指しております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 在宅療養療養中の患者さまが、定期的に当院の短期入所の利用し介護負担を軽減しながら長く在宅療養を継続されております。また小樽市の基幹病院から、在宅療養への準備としてご紹介を受けた患者さま、在宅療養中に、急に在宅療養困難となった患者さまが多いです。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0134-25-3361(代表) |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-16、事業所の記入日は 2025-12-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
介護医療院の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当院は、長期療養が必要な方に、医療と介護を一体的に提供する介護医療院です。 お一人おひとりの尊厳を守り、その方らしい生活を支援します。身体拘束や虐待は行わず、思いやりを持ったケアを実践します。 地域との連携を大切に、ご家族や関係機関と協力しながら、外来機能、在宅医療との切れ目のないサービスを提供します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2024/04/01 |
| 協力医療機関 | 在宅支援診療所本間内科医院併設、小樽協会病院はじめ病状に応じて機関病院と連携しております。 |
サービスの内容
| 入所制限 | 必要な医療を継続することができます。 ただし、透析患者さま、人工呼吸器管理の患者様のお受け入れはしておりませんが。今後腹膜透析、BiPAP等は検討しております。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 当院の取り組みの特徴として、下記2点があります。 1 当院では、すべての患者様が人生の最期まで口から味わえる楽しみを持ち続けられるよう、専門的な口腔ケアと摂食指導を行っています。 2 専門的な医学的評価 食べ物を飲み込むことが困難な方(摂食嚥下障害)や、長期間食事ができなかった方に対しても諦めません。 スワローケアクリニックの館宏先生と協働し、専門的な検査として 嚥下内視鏡検査(喉の動きを直接観察)や嚥下造影検査(飲み込む様子をX線で確認)を実施し、これらの検査結果をもとに、お一人おひとりに最適な方法を見つけます。 きめ細かな個別対応、食べ物の形態(ペースト、きざみ、とろみなど)、食べる姿勢:安全に飲み込める角度や体勢、食べ方:スピード、一口量、介助方法など、医師、看護師、調理師が連携し、安全に「食べる喜び」を取り戻せるよう支援いたします。 |
| 個別リハビリテーションの実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 食事負担分として(減額申請の方は所得に応じて変わります) 第一段階 第2段階 第3段階① 第3段階② 第4段階 1日につき 300円 390円 650円 1.360円 1.445円 30日として 9.000円 11.700円 19.500円 40.800e円 43.350円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 住居費負担分として (減額申請の方は所得に応じて変わります) 第一段階 第2段階 第3段階① 第3段階② 第4段階 従来型個室 1日 550円 550円 1.370円 1.370円 1.728円 30日 16.500円 16.500円 41.100円 41.100円 51.840円 多床室 1日 0円 430円 430円 430円 437円 30日 0円 12.900円 12.900円 12.900円 13.110円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 29人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 33.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 10人(2026-02-10 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 10人<54.7人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 3か月間の退所者数 | 1人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 320日<461.7日> |
| 待機者数 | 1人 |
設備
| 施設の形態 > 医療機関併設型介護医療院 | なし |
|---|---|
| 施設の形態 > 併設型小規模介護医療院 | あり |
| 施設の形態 > 単独型介護医療院 | なし |
| 病床数(介護保険) | 10床 |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 14.3㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 27.1㎡ 2室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/10人 定員10人中、現在の空き数1人です。 (2026年02月10日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 本間内科医院では。外来医療、在宅医療、入所(介護医療院)医療、そして地域連携を通じて、患者さまの価値観に沿った医療を提供している。病院からの継続した医療を提供できる診療所併設介護医療院として、最期の時まで患者さまの生活を支えている。また誤嚥性肺炎で絶食になった患者さまでも最期まで諦めず、専門的な摂食指導を実施し、少しでも味わう楽しみを諦めず、努めている。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 小樽市における終末期医療を考える会、病診連携カンファレンスや地域の講演会に積極的に参加し。常に向上を目指している。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 朝のミーティング、毎月のスタッフカンファレンス、またご家族との面談を利用しその機会のしたい。特に亡くなったご家族がお礼にいらしてくださったときには、思い出を伝えながら私達も共に過ごした時間に感謝したい。ご利用者のご家族、そして私達にとってもグリーフケアになっている。 |
| 併設されているサービス | 併設する本間内科医院では。外来医療、在宅医療、入所(介護医療院)医療、そして地域連携により、ご本人の価値観にそった医療を提供しております。紹介していただいた病院からの継続した医療を提供できる診療所併設介護医療院として患者さまとともにチームで生活を支えている。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 基本的にご家族に洗濯をお願いしておりますが、困難な場合は月4000円で身の回りのお洗濯をうけている。 床屋、美容にかかるものは個人契約です。定期的に訪問があります。ヘアカット2009円から 顔そりなどは別途追加がある。 新聞、牛乳なども業者と個人契約です。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 夜勤には、医師(24時間オンコール)、看護職員が常時おり、24時間適切な医療を提供できる体制にあります。職員一同研修に努めよりよい看護介護を目指しております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 本間内科医院に長く通院されていた患者さま、そのご家族が多いです。また連携する基幹病院からの紹介患者さま、特に人生の最終段階にある患者さま、経管栄養、点滴、吸引、インスリン治療など医療度の高い患者さまを優先して受けている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0134-25-3361(代表) |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-16、事業所の記入日は 2026-12-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
介護医療院とは?
介護医療院は、日常的な医療を受けながら長く暮らせる介護保険の施設です。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
小樽市の介護医療院(1件)
小樽市の介護医療院は1件のみで、本間内科医院介護医療院がその1件にあたります。条件が合わないときは隣の市区町村まで範囲を広げてみてください。
小樽市の介護医療院は、65歳以上1万人あたりでは0.2件。全国の0.3件と比べるとかなり少ないです。
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。