グループホームふきのとう
グループホームフキノトウ
基本情報
| 所在地 | 北海道帯広市西19条南4丁目34番50号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0155-58-5586 |
| FAX番号 | 0155-58-5587 |
| 運営法人 | 社会福祉法人あおい福祉会 法人番号: 1460105001937 |
| 公式サイト | https://www.shirakaba-group.com/ |
| 事業所番号 | 0194600326 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・利用者が有する能力に応じ、自立した日常生活を営む事が出来る様に目指し支援する。 ・利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立って介護サービスを提供する。 ・明るく家庭的な雰囲気の下、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、 その他介護保険施設、保険医療サービス、福祉サービス提供者との密接な連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2014/11/01 |
| 協力医療機関 | イワタクリニック・大江病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・介護保険の要介護認定(要支援2~要介護5)を受けている認知症と診断されている方。 ・少人数による共同生活を営むことに支障がない方。 ・自傷他害の恐れがない方。医療機関において常時治療をする必要のない方。 |
| 退居条件 | ・利用者が死亡した場合 ・施設を3ヶ月以上利用しない場合 ・介護認定の更新により、自立または要支援1と認定された場合 ・利用者が他の利用者に対し、著しい生活上の妨害をした場合 ・他の介護施設へ入所を希望された場合 |
| サービスの特色 | ・「自分が入りたいと思うホーム作り」をスタッフ一同目指している。 ・季刊で「ふきのとう便り」を発行し、地域・ご家族にホームでの生活状況を報告している。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | R6.4/15.6/25.8/27.10/22.12/24 R7.2/25 全6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 53人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・運営状況報告・理事会報告 ・令和元年度事業報告 ・ヒヤリ・事故発生状況報告 ・感染書対策報告 |
利用料
| 家賃(月額) | 30,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 24人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 40% |
| 夜勤を行う従業者数 | 11人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-08 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.2人> |
| 入居率 | 96% |
| 入居者の平均年齢 | 85.1歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月08日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ・利用者一人ひとりの持っている能力を見極め、その能力に応じた日常生活を営むことができるよう支援している。 ・毎月、行事を計画して楽しんでいただいている。(7月夏祭り、9月敬老会、12月クリスマス会は家族にも案内している。) ・年4回、季刊でふきのとう便りを発行し、家族や地域に向けて情報発信している。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・毎年新卒の採用者向けに新人研修プログラムを組んでいる。中途採用者向けの研修も実施している。 ・OJTや業務達成度チェックリストを活用し、業務内容の見直しを個別にはかり、介護技術や接遇の向上に努めている。 ・研修委員会で企画した年間社内研修を毎月実施している。 ・事故対策委員会や身体拘束委員会・虐待防止委員会など7つの委員会があり、各事業所間の情報交換や対策を検討する場をもうけている。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | ケアの好事例や、利用者および家族から寄せられた謝意等の情報を共有する機会を設けています。職員間で前向きな事例を共有することで、ケアの質向上と職員のモチベーション向上につなげています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・介護福祉士取得者が50%以上であり、活気があり明るい雰囲気での対応ができている。 ・食事は管理栄養士が献立を立て、食事作りは専属職員が配置されている。 ・看護師が常駐し、体調管理や受診時の情報提供、薬剤の管理を行っている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・平均年齢85歳。平均介護度2.3 ・入居者の半分以上の方が5年以上入居されている。 ・1/3が女性の利用者 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0155-58-5586 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/1/27 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
帯広市の認知症対応型共同生活介護(37件)
帯広市の認知症対応型共同生活介護は37件あります。愛の家グループホーム帯広西11条や帯広けいせい苑グループホームはるかをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
帯広市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは7.4件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
帯広市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。