グループホームたんぽぽ
グループホームタンポポ
基本情報
| 所在地 | 北海道帯広市東5条南14丁目1番地1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0155-20-5837 |
| FAX番号 | 0155-20-5866 |
| 運営法人 | 株式会社しらかば 法人番号: 1460101002063 |
| 公式サイト | http://www.shirakaba-group.com |
| 事業所番号 | 0174600551 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・利用者が有する能力に応じ、自立した日常生活を営む事が出来る様に目指し支援する。 ・利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立って介護サービスを提供する。 ・明るく家庭的な雰囲気の下、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保健施設、保健医療サービス、福祉サービス提供者との密接な連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/04/21 |
| 協力医療機関 | 帯広中央病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・介護保険の要介護認定を受けている認知症の状態にある方。 ・少人数による共同生活を営むことに支障がない方。 ・自傷他害の恐れがない方。 ・医療機関において常時治療をする必要がない方。 |
| 退居条件 | ・利用者が死亡した場合。 ・介護認定の更新により、自立または要支援1と認定された場合。 ・利用者が他の利用者に対し、著しい生活上の妨害をした場合。 ・施設を3ケ月以上利用しない場。 |
| サービスの特色 | 入居者の方の希望のメニューを取り入れた自由献立の日があります。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 全6回開催(R6.5/8、6/28、8/26、10/15、12/17、R7.2/20) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 44人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・ホーム内運営状況の説明 ・勉強会の開催 ・社内・外部研修会及び各種委員会活動の報告 ・外部評価について報告。 |
利用料
| 家賃(月額) | 30,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 22人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 46.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 12人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-10-15 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 88歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月15日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 個別ケアを実践するために日々業務改善に取り組み、その方らしい生活を過していただけるように、状態を把握した中での適切な声かけや関わりの時間を大切にしています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 研修を計画的に受講し、知識の向上に努めています。 職員間のコミュニケーションを大切にし、必要な情報を共有した中で、適切なチームケアに繋げられるように取組んでいます。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 法人全体で行う事故委員会や感染委員会など様々な委員会の場で、各事業所の好対応例を共有している。 外部評価などでのご家族様や調査員からの高評価についても職員全員で共有し、自事業所の士気を高めている。 職員間で前向きな事例を共有することで、ケアの質向上と職員のモチベーション向上につなげています。 |
| 併設されているサービス | グループホームたんぽぽの1階にはグループホームひまわりを運営しており、事業所間の交流の他、職員、入居者の交流も度々行われている。 (合同で行事を開催するなどの取組の他、運営推進会議の同日開催などをしている) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 研修制度も充実させ、入社前研修や業務達成を確認しながら不安を軽減できるように配慮しています。 職員間の交流の機会を提供し、相談や意見交換しやすい環境を整えるよう努力しています。 個性を発揮した中でのびのびと楽しくチームケアができるように協力し合って頑張っています。 令和4年からはインドネシアより特定技能実習生を採用し、利用者様の介護業務を行っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者様一人ひとりのニーズを理解し、その日の状態を把握してその日に出来ることを支援しています。 レクリェーションや行事など楽しんでいただけるような機会を提供し、利用者間や職員との交流の中で、楽しみや喜びを感じながら生活していただけるようにお手伝いさせていただいています。また、ご家族や地域の方との交流の機会も提供しています。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0155-20-5837 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/1/15 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
帯広市の認知症対応型共同生活介護(37件)
帯広市には認知症対応型共同生活介護が37件あります。愛の家グループホーム帯広西11条や帯広けいせい苑グループホームはるかのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
帯広市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは7.4件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、帯広市の認知症対応型共同生活介護37件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
帯広市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。