社会医療法人明生会 すろー・らいふ台町
シャカイイリョウホウジンメイセイカイ スロー・ライフダイマチ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 社会医療法人明生会 すろー・らいふ台町通所介護
基本情報
| 所在地 | 網走市台町2丁目7番4号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0152-61-6131 |
| FAX番号 | 0152-61-6146 |
| 運営法人 | 社会医療法人明生会 法人番号: 6460305001427 |
| 公式サイト | http://www.meiseikai-smc.jp/hospital/slowlife |
| 事業所番号 | 0175300391 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 認知症対応型通所介護 社会医療法人明生会 すろー・らいふ台町通所介護 | 12人 | 平日,祝日 |
| 認知症対応型共同生活介護 | 18人 | — |
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | I.通所者は自分の生活史、嗜好や性格などが十分に調査・把握され、なおかつご家族と職員が協同して立てたケア計画に則り、専門的ケアが受けられます。 (職員だけでなく、ご家族とも協力しあって通所されている方の意義のある暮らしを創ります) II.通所者は「すろー・らいふ台町」をご自分の都合に合わせて利用できます。(ご本人やご家族の希望にできるだけ合わせて利用できます。) III.通所者は「すろー・らいふ台町」での暮らしを「自宅ではない我が家」として、限りなく自宅の暮らしに近い支援が受けられます。(職員は「代理家族」としてお手伝いいたします。) IV.通所者は「すろー・らいふ台町」の中だけで生活するのではなく、情緒的な近所付き合いのある「地域」で暮らすことができます。 V.通所者はご自身の受けているサービスが適切かどうか、外部評価を通じて知ることができ、またサービスの質の向上についてご家族とともに気軽に発言することができます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/06/07 |
| サービス提供地域 | 網走市内 |
| 営業時間(平日) | 8時00分~20時00分 |
| 営業時間(土曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 8時00分~20時00分 |
| 定休日 | 土曜、日曜、12月30から1月3日 |
| 延長サービスの有無 | あり |
サービスの内容
| サービスの特色 | その人らしさを継続して生活していけるように、昼食作りや畑の仕事など日常 家で過ごされている中での家事や仕事を職員と一緒行なう事や、外出企画等脳を活性させるアクティビティのプログラムを認知症進行予防の一貫として提供しています。 また、身体機能、認知機能を測定・評価し計画書に反映させています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | ・基本時間の前後にサービスを利用した場合(9時間以上10時間未満50円 10時間以上11時間未満100円 11時間以上12時間未満150円) |
| 食費とその算定方法 | 朝食代(Aセット440円 Bセット275円) 昼食代440円 夕食代550円 (事業所から提供する食事を召し上がった場合のみ負担していただきます) |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 8人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 40% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 12人 / 最大 12人(2024-11-22 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 12人<8.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 54人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 80人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 43人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 26人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 事業所の形態 | 単独型 |
|---|---|
| 浴室設備の数 | 1か所 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ご家族の生活時間に合わせた営業時間の範囲を設定しておりますので、ご自宅の都合に合わせた開始時間を選択することができます。冠婚葬祭などの急な用事でも対応する事が可能となっています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 家族会が設置されておりますので、家族同士の自由な交流を通して共にサービス向上に向けた意見等を交わす協力体制があります。 また、定期的にケアについての勉強会を開催しております。 |
| 併設されているサービス | グループホームと併設しており、日常生活の中で交流が図られております。通所サービスを利用しながら入居希望をされている方については、グループホームの環境に慣れることで、入居の際の抵抗感を少しでも和らげる事が期待できます。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 独居で食事が上手く摂れないケースや、夕方まで利用されるケースもありますので、朝食・昼食・夕食のご用意をさせて頂いています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 認知症介護の経験が豊富なスタッフが在籍していますので、ご自宅での介護方法も随時ご相談を受けています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 認知症の症状には個人差が表れますが、病状に合わせて個別の対応により安心出来る環境作りを行なっております。 |
| 勤務時間 | 日勤A(8:30~17:00) 日勤C(9:30~18:00) パート(朝A8:30~13:00、朝B8:30~14:30、昼A12:00~16:00、昼B10:00~15:30、昼C10:00~16:00) |
| 賃金体系 | 基本給 福利厚生に伴う手当 処遇改善手当 賞与2回 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 会社規約に伴う各休暇(忌引き等) リフレッシュ休暇 夏季休暇 |
| 福利厚生の状況 | 法定福利厚生整備(健康保険、介護保険、雇用保険、労災保険、厚生年金保険等) 法定外福利厚生(家族手当、住宅手当、交通費、特別休暇、育児休暇、資格取得支援等) |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0152-61-6163 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/12/27 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境のもとで、食事、入浴、排泄等の日常生活の世話及び日常生活の中での心身の機能訓練を行うことにより、安心と尊厳のある生活を、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立して営むことができるよう支援する。 認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。 ・利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。 ・利用者及びその家族に対し、サービスの内容及び提供方法についてわかりやすく説明する。 ・適切な介護技術を持ってサービスを提供する。 ・常に、提供したサービスの質の管理、評価を行う |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/06/07 |
| 協力医療機関 | 桂ヶ丘クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 要介護認定を受けている方 認知症の診断を受けている方 利用の申し込みをされている方 |
| 退居条件 | 正当な理由なく利用料その他乙に支払うべき費用を2カ月以上滞納したとき。 当該共同生活住居を損傷する行為を反復したとき。 入院治療が必要となるなど、乙が自ら介護サービスを提供することが困難となったとき。 他の利用者の生活又は健康に重大な危険を及ぼし、または他の利用者との共同生活の継続を著しく困難にする行為をなしたとき。 |
| サービスの特色 | ・入居者は自分の生活史、嗜好や性格などが十分に調査・把握され、なおかつご家族と職員が協同して 立てたケア計画に則り、専門的ケアが受けられます。 (職員だけでなく、ご家族とも協力しあって入居されている方の意義のある暮らしを創ります) ・入居者は「すろー・らいふ台町」を「終の住処」として利用できます。(ご本人やご家族が希望される医療を受けていただけます。) ・入居者は「すろー・らいふ台町」での暮らしを「自宅ではない我が家」として、限りなく自宅の暮らしに近い支援が受けられます。(職員は「代理家族」としてお手伝いいたします。) ・入居者は「すろー・らいふ台町」の中だけで生活するのではなく、情緒的な近所付き合いのある「地域」で暮らすことができます。 ・入居者はご自身の受けているサービスが適切かどうか、外部評価を通じて知ることができ、またサービスの質の向上についてご家族とともに気軽に発言することができます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 令和6年 5月23日 7月18日 9月19日 11月21日 1月16日 3月13日 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 50人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 防災対策勉強会 すろー・らいふフェスティバルの協力依頼 防災対策町内との連携 町内合同避難訓練 認知症マメ知識 sosネットワーク活動報告 |
利用料
| 家賃(月額) | 37,200円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 14人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 53.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 15人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2024-11-29 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 90.0歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 1人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | あり |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2024年11月29日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | Ⅰ入居者は自分の生活史、嗜好や性格などが十分に調査・把握され、なおかつご家族と職員が協同して立てたケア計画に則り、専門的ケアが受けられます。(職員だけではなく、ご家族とも協力しあって入居されている方の意義のある暮らしを創ります) Ⅱ入居者は「すろー・らいふ台町」を「終の住処」として利用できます。(ご本人やご家族が希望される医療を受けていただけます。) Ⅲ入居者は「すろー・らいふ台町」での暮らしを「自宅ではない我が家」として、限りなく自宅の暮らしに近い支援が受けられます。(職員は「代理家族」としてお手伝いいたします。) Ⅳ入居者は「すろー・らいふ台町」の中だけで生活するのではなく、情緒的は近所付き合いのある「地域」で暮らすことが出来ます。 Ⅴ入居者はご自身の受けているサービスが適切かどうか、外部評価を通じて知ることができ、またサービスの質の向上についてご家族とともに気楽に発言できます。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 家族会を通じて、ご家族の自由な意見がサービスに反映されるように配慮しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 家庭的な雰囲気を大切にし、親しみやすい服装を心掛けている。 認知症があっても最後まで自立支援ができるよう寄り添った関わりをしています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 認知症の進行が緩やかに過ごされていて、訪問診療との連携で体調も安定されている事で入居年数が長い方が多いです。 |
| 勤務時間 | 二交代制(日勤、当直) 日勤帯(早出7:00~15:30、日勤8:30~17:00、遅出11:30~20:00) 当直16:30~翌9:00 |
| 賃金体系 | 基本給 当直手当 福利厚生に伴う手当 処遇改善加算手当 賞与年2回 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 会社規約に伴う各休暇(忌引き等) リフレッシュ休暇 夏季休暇 |
| 福利厚生の状況 | 法定福利厚生整備(健康保険、介護保険、雇用保険、労災保険、厚生年金保険等) 法定外福利厚生(家族手当、住宅手当、交通費、特別休暇、育児休暇、資格取得支援等) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0152-61-6163 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/12/27 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
認知症対応型通所介護とは?
認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。
網走市の認知症対応型共同生活介護(11件)
網走市の認知症対応型共同生活介護は11件。有限会社 ケアサポートますむら、グループホーム いこいをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
網走市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは10.1件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 祝日も利用できます。網走市の認知症対応型共同生活介護11件のうち1件が祝日に対応しています。
- 定員18人は、網走市の認知症対応型共同生活介護11件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。網走市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.45種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
網走市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。