グループホームはるかぜ
グループホームハルカゼ
基本情報
| 所在地 | 広島県広島市安佐北区亀山南二丁目8-20 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 082-819-1107 |
| FAX番号 | 082-819-1108 |
| 運営法人 | 有限会社かざぐるま 法人番号: 7240002021071 |
| 公式サイト | https://grouphome-harukaze.net/ |
| 事業所番号 | 3470101654 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症高齢者が、小規模で家庭的な雰囲気の中で共同生活を送り、一人一人の能力や意思や人生が尊重された上で必要な介護を受け、職員と一緒に仕事したり、その人らしさを生かした生活を送る事によって、生き生きとした、安心できる時を過ごせることを目指すものです。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要介護1~5と要支援2の方で認知症と診断を受けた方で次の条件を満たす方。(1)少人数での共同生活を営むことに支障がない方(2)自傷他害のおそれがない方(3)常時医療機関において治療をする必要がないこと。実際にはどのような程度かが問題になりますので具体的にはご相談ください。 |
| 退居条件 | 理由の如何に関わらず1週間前に予告することでいつでも契約を解除できます。また、次の場合は直ちに契約を解除できます。(1)事業者が正当な理由なくサービスを提供しない場合。(2)事業者が守秘義務に違反した場合(3)事業者が介護保険関係法令およびこの契約等に定める事項に著しく違反した場合 |
| サービスの特色 | 2階建てで1フロア毎に1ユニットになっています。中は広い廊下に面して独立した個室があるゆったりとした造りです。食事は三食すべて手作りが基本です。入浴は介助が必要でない方は原則毎日可能です。介助の必要な方の入浴日も月に概ね20日程度設定されています。日中外出は自由で玄関鍵はかかっていません。緊急やむをえない身体拘束も今までありません。ホーム内での看取りは2023年9月までに18人おられます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 24人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 利用者の方の近況の報告、行事の報告、苦情・事故の報告、新型コロナ対策、そのほか消防・避難の体制や自主防災の取り組み、また地域の行事への関わりなど。 平成30年4月から身体拘束適正化委員会も運営推進会議の中で行っている。 |
利用料
| 家賃(月額) | 50,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 26人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 8人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 37.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-01-30 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 87.7歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:4人 女性:14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 7人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年01月30日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 認知症がおありの方でも、適切な支援があれば生活行為や家事を行う事が可能な利用者の方が、多数生活されています。中には、料理を作ったり、料理のお手伝いが可能な方もおられます。洗濯物を干したりたたんだり、掃除をしたりすることもできます。家事をしたくない方に無理強いすることはありませんが、その方のやる気を引き出しやってみようという気持ちになれるよう支援していく事に重きを置いています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 日々利用者様の声を聞きながら、サービスに反映できるよう努力しています。また家族の方々の意見を聞く機会を設けるなどしています。地域の方々との交流が活発で近隣住民の方々に色々な意見をいただけることが当事業所の特色となっています。 |
| 併設されているサービス | 訪問介護ステーションが併設されています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 1.介護や看護の経験を3年以上有する職員の比率が、75%となります(24人中18人)。 2.介護や看護に関する資格(初任者研修・実務者研修・介護福祉士・看護師・准看護師)などの有資格者は、91%となります(24人中22人)。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 比較的介護度の軽い方から、重度の方までおられます。また認知症の度合いも軽度の方から重度の方まで利用しておられます。 |
| その他 | 当社の介護職員に対する処遇改善に関する取り組みについて、2009年から処遇改善の計画を実施しています。2020年から始まった介護職員等特定処遇改善計画については、上記ホームページにて掲載しております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 082-819-1107 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/08/31 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-22、事業所の記入日は 2025-10-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
広島市安佐北区の認知症対応型共同生活介護(29件)
広島市安佐北区の認知症対応型共同生活介護は29件あります。けあビジョンホーム広島やグループホームASA楽々苑をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
広島市安佐北区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは6件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、広島市安佐北区の認知症対応型共同生活介護29件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
広島市安佐北区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。