グループホーム もえぎ野
グループホーム モエギノ
基本情報
| 所在地 | 広島市安芸区船越南3丁目23-6 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 082-822-8181 |
| FAX番号 | 082-822-8182 |
| 運営法人 | 有限会社 もえぎ 法人番号: 9240002049078 |
| 公式サイト | https://moegi-082.com/ |
| 事業所番号 | 3490100264 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 有限会社もえぎ ◎法人理念 笑顔と温もりの中でそして家族として・・ ◎ビジョン みんなの笑顔 みんなの幸せ ◎ミッション 共に楽しい ひと時を 本人と共に歩む生活 歩み寄り 寄り添いながら尊重しあえる 一つ一つの繋がりを大切に ◎バリュー ふれあいを大切にしましょう やりがいを一緒に見つけましょう たくさん話をしましょう 外に出て行きましょう 地域社会との繋がりを大切にし家庭的な雰囲気の中、その人の尊厳を第一に考えその人らしく役割を持ってもらい家族として、笑顔と、温もりの中で穏やかに暮らしていただけるよう共に学びます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/08/01 |
| 協力医療機関 | たにクリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 1要介護1以上の方で、認知症の状態にあること 2複数入居者による共同生活を営むことに概ね支障がないこと 3著しい自傷他害の恐れがないこと 4常時医療機関等において治療を必要としないこと 5本契約に定めることを承認し「重要事項説明書」に記載する事業者の運営方針に賛同できること |
| 退居条件 | 1要介護認定・要支援認定更新時において、利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合 2利用者が死亡した場合 3利用者又は身元引受人が本契約の解除を1ヶ月前に事業者に対して通告し、予告期間が満了した日 4事業者が1ヶ月前に本契約の解除を通告し、予告期間を満了した日 5利用者が2ヶ月を限度として病気治療等のため、または長期にグループホームを離れる場合 6利用者が他の介護保険施設への入所が決まり、その施設の側で受け入れが可能となったとき |
| サービスの特色 | その人その人が、送ってこられた生活歴を大切にし、寄り添うケアを実践している。日常生活で生まれる、何気ない一言に耳を傾け、その言葉一つひとつを大切にケアを行っている。 理念である「笑顔と温もりの中で、そして家族として・・」を大切に考えており、スタッフ一人ひとりが、自分の親や祖父母だったらどう対応するべきなのだろうかと常に自分自身に問いかけ、もえぎ野が入居者様の「家」に近づけるように日々努めている。地域の結びつきを大切に考え行事などにも積極的に参加し、開けたグループホームになれるように努めている |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 令和6年4月26日(金)令和6年6月28日(金)令和6年8月23日(金)令和6年10月25日(金)令和6年12月20日(金)令和7年2月28日(金) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 42人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 1.グループホーム入居者の状況及びサービスの状況について 2.私たちの毎日より(日記) 3.勉強会など(報告・検討会) 4.次の月の予定など 5.身体拘束廃止委員会より 6.その他(サービスへの要望、助言など) |
利用料
| 家賃(月額) | 69,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 200,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 22人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 2人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 29.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 13人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 18人 / 最大 18人(2024-12-15 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 94% |
| 入居者の平均年齢 | 88.9歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
| 昨年度の退所者数 | 6人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 18/18人 定員18人中、現在の空き数18人です。 (2024年12月15日時点) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 資質の向上に向けた取り組み 【資格取得のために】 資格(介護福祉士、介護支援専門員等)取得に必要な研修には勤務調整等受講支援行っています。 資格(介護福祉士、介護支援専門員等)取得に必要な研修には勤務調整等受講支援行っています。 【職員個々のスキルアップために】 外部講師を招いた研修会を開催しています。(職員の要望に合わせた内容) 研修費の補助制度を創設し、個人のスキルアップができる環境を整備して後押しをしています。(学び放題) 【もえぎの想いを理解してもらうために】 もえぎの想いを共有するためにクレドカード(理念をまとめたカード)を作成し、日々確認しながら業務にあたっています。 もえぎの事業計画を職員全員に周知し、職員の考え・意見に基づいて各ユニット・チーム・個人の目標作成を行っています。年間会議・研修計画は、それらを基に作成しています。 【もえぎクオリティー】 人事評価制度を導入しています。(面接実施 年5回 自己評価 年2回 テスト実施 年1回)(令和2年度キャリア段位制度導入検討) 労働環境・処遇の改善も行っています。 【安心して働けるように】 新人介護職員に対し新人教育プログラム・オリエンテーションカリキュラムを作成し基礎研修を行っています。 新人職員の指導担当者に対する、指導研修を行っています。 人材育成チームを設立し、個々のサービスの向上を目指し、次世代を担う職員を育成しています。 介護職員の腰痛対策として介護ベッドを整備しています。また、入居者(利用者)の安全を守ることに加え、夜勤帯における介護職員の負担軽減のためベッドの見守りシステムを導入しています。特浴も整備しています。 サービスの質の維持・向上につなげるために業務内容のマニュアルを作成し、不安なく業務にあたれるようにしています。 【明るい職場づくりのために】 職場内のコミュニケーションを促進できるようにコミュニケーションチームを設立しています。 各種イベントの開催(カープ観戦、忘年会等)、ありがとうカードの活用、他事業所への一日見学など取り組んでいます。 ユニットごとにコミュニケーション費を支給(食事会や会議中の団らん等に使用)しています。 【風通しの良い職場になるために】 ケア内容や勤務環境について、現場での気づきを共有する為に毎日の申し送り、連絡ノートに加え、月1回ユニットごとに会議を行い職場内でのコミュニケーションを図っています。 【働きやすい職場になるために】 短時間の勤務や職員の状況に応じた勤務の体制作りに努めています。 育児休暇・介護休暇など各種休暇制度を整備しています。 年次健康診断の実施(年2回)、職員休憩室を確保しています。 各種手当を整備しています。(資格手当・処遇改善手当・特定処遇改善手当) 福利厚生も充実しています。(学び放題・住宅手当・弔意費・メンタルヘルスサポート) 外国人留学生奨学金制度を創設しています。 【安全のために】 入居者(利用者)の安全を守る為、安全対策委員会を設立し、非常時への備えや事故発生リスクの軽減を図っています。 “安全”に対して事業所全体で共通認識を持つために、インシデントレポート(ヒヤリハット報告書)・事故対応マニュアルを整備することで、事故の原因究明を行い再発防止に努めています。 有効な安全対策を導き出せるようにshell分析(問題分析方法)を導入して事故の分析・有効な対応策の検討を行っています。 【ご家族との繋がり】 グループホーム、小規模多機能で家族会を設立し、ご家族様同士が交流を図りながら入居者(利用者)を支えています。年に1回程度、介護についての理解を深めるための勉強会を実施されています。 有限会社もえぎで取り組んでいる活動を報告し、頂いた意見を日頃の介護に活かしています。 【その他】 本人の意向に添い、非正規職員から正規職員への転換は随時行っています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 082-822-8181 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/11/9 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-09-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
広島市安芸区の認知症対応型共同生活介護(13件)
認知症対応型共同生活介護は広島市安芸区だけで13件あります。グループホーム ダーラナ やの・くにくさやグループホームはたのリハビリなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
広島市安芸区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは6.2件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、広島市安芸区の認知症対応型共同生活介護13件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
広島市安芸区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。