グループホーム ダーラナ やの・くにくさ
グループホーム ダーラナ ヤノ・クニクサ
基本情報
| 所在地 | 広島市安芸区矢野東6丁目9番28号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 082-889-6668 |
| FAX番号 | 082-889-5511 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 あと会 法人番号: 4240005001602 |
| 公式サイト | https://www.kunikusa.or.jp |
| 事業所番号 | 3470103122 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の方々が日々の生活の中に「喜び」を持って「豊かさ」「やすらぎ」を感じて頂きたいと願う「3Yのこころ」を基本理念とします。個々のご契約者のペースを大切にして、ゆったりとした生活を目標にしています。事業所では、それぞれのご契約者の役割を無理なく持っていただき、生活に充実感や自信を持っていただけるよう支援しています。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/11/01 |
| 協力医療機関 | 津丸内科医院、あと・クリニック、なかお内科消化器呼吸器クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 広島市に住所がある方。 要支援2、要介護1~5の方。 認知症を患われている方。 共同生活が営まれる方。 |
| 退居条件 | 要介護認定において、利用者が自立もしくは、要支援1と認定された場合。 契約者が死亡した場合。 契約者が病気の治療等のため長期に事業所を離れる場合(但し、この場合でも契約者等と事業者が協議の上、居室確保等に合意したときは本契約を継続することができます)。 地震等天災、その他の事由により事業所が滅失し、あるいは重大な毀損を被ったために、サービスの提供が不可能になった場合。 |
| サービスの特色 | 家庭的な環境の中で、個々に合った役割を持って、ゆったりとした生活を提供します。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 36人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 利用者状況 行事報告 グループホームでの様子報告 職員状況(異動、退職、新人紹介) 外部評価 運営指導報告 話題提供(包括より) 消防訓練報告 質疑応答、意見交換等 |
利用料
| 家賃(月額) | 57,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 24人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 60% |
| 夜勤を行う従業者数 | 11人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-10-03 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 90.6歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月03日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 家庭的な環境のもと、少人数の認知症をもつ方々が地域の中で介護の専門知識と技術を持つ職員と共に生活をおくります。 お一人おひとりの生活空間を大切にゆとりを持った生活を送ることにより認知症の症状を穏やかにし、こころ安らかに暮らしていただくことができます。 |
| 併設されているサービス | くにくさ訪問看護ステーション |
| 従業員の特色に関する自由記述 | あと会では全職員が等しく研修に参加し、働く上で基本となる事故防止、感染症対策、倫理等といった知識、技術を身につける機会を作っています。またこの研修では他職種とのグループワークも行い、くにくさの良いチームワークを生み出す基礎になっています。食事においては関連の指定介護老人福祉施設等の管理栄養士がご利用者の身体状況および嗜好を考慮した栄養管理を行っています。 現在ダーラナやの・くにくさには介護経験が豊富な職員も多く、職員一人ひとりが役割、やりがいを持って仕事に取り組み、ご利用者と生活を共にしています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ご利用できる方は認知症のある要支援2、要介護1以上の方です。 一日の生活には細かなプログラムは組まず、個人のペースを大切にしてゆったりと生活しています。また「家」の中では各々の方が残存機能を活かし、レクリエーションや家事活動に取り組まれています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 082-889-6668 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/03/21 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
広島市安芸区の認知症対応型共同生活介護(13件)
認知症対応型共同生活介護は広島市安芸区だけで13件あります。グループホームはたのリハビリやグループホーム あき・なごみの家など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
広島市安芸区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは6.2件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、広島市安芸区の認知症対応型共同生活介護13件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
広島市安芸区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。