ケアサポートセンターようざん石原
ケアサポートセンターヨウザンイシハラ
基本情報
| 所在地 | 群馬県高崎市石原町4516-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 027-381-6743 |
| FAX番号 | 027-381-6943 |
| 運営法人 | 株式会社プランドゥ 法人番号: 5070001012603 |
| 事業所番号 | 1090200385 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 備考 |
|---|---|
| 小規模多機能型居宅介護 | 共生型: なし |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所において提供するサービスは、介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の主旨及び内容に沿ったものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/04/01 |
| サービス提供地域 | 高崎市 |
| 営業時間(通いサービス) | 9時00分~16時00分 |
| 営業時間(宿泊サービス) | 16時00分~9時00分 |
| 協力医療機関 | 医療法人優仁会 こだまクリニック |
サービスの内容
| 送迎の有無 | あり |
|---|---|
| 短期利用居宅介護の提供 | なし |
| 利用条件 | 1.サービス利用の際には介護保険被保険者証を提示ください。2.事業所内の設備や器具は本来の用途に従ってご利用下さい。これに反したご利用により破損等が生じた場合、弁償していただく場合もあります。3.他の利用者の迷惑になる行為はご遠慮ください。4.所持金品は自己の責任で管理してください。5.事業所内での他の利用者に対する執拗な宗教活動及び政治活動はご遠慮ください。 |
| 体験利用の内容 | 随時相談承ります |
| サービスの特色 | 利用者が住み慣れた地域での生活を継続する事ができるよう、地域住民との交流や地域活動への参加を図りつつ、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえて、通いサービス、訪問サービス及び宿泊サービスを柔軟に組み合わせることにより、適切にサービスを提供する。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 12人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 1.登録利用者の状況と現状報告 2.管理者として心がけていること 3.取組実績報告と今後の計画 4.利用者様から 5.利用者ご家族様から 6.区長、民生委員から 7.行政より 8.施設長より |
利用料
| 食費 | あり ・朝食:400円 ・昼食:650円 ・夕食:600円 ・おやつ:0円 |
|---|---|
| 宿泊費 | 1,200円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 15.3人 |
|---|---|
| 介護職員数 > 常勤 | 11.5人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1.6人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 従業者の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 従業者の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 100% |
| 夜勤を行う従業者数 | 8人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2024-12-26 時点) |
|---|---|
| 登録定員 | 29人 |
| 登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 26人<20.7人> |
| 登録者の平均年齢 | 86.5歳 |
| 登録者の男女別人数 | 男性:5人 女性:21人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護5 | 2人 |
設備
| 個室の数 | 9室 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 併設されているサービス | 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 入職促進に向けた取組 ・入職時に法人理念の説明を行っている。 ・各事業所で目指す介護目標を定めている ・他産業から転職しても安心して働けるように無資格者には初任者研修を行っている。 ・やるベンチャーやその他実習生の受け入れ、地域行事の主催している。 資質の向上やキャリアアップにむけた支援 ・介護福祉士取得のための実務者研修受講支援を行っている。 ・介護支援専門員資格取得のための研修支援を行っている。 ・無資格者は全員初任者研修を受講してもらっている。 ・部課長がメンターとなりキャリアアップの相談に応じている ・キャリアアップ希望者には面談と研修を行い、管理者へステップアップする道筋を示している。 両立支援・多様な働き方の推進 ・リフレッシュ休暇制度を設け有給の取得促進を図っている。 ・部課長が各エリアの総合相談窓口としてキャリアアップだけでなく相談を受け付けている。 腰痛を含む心身の健康管理 ・管理者にむけて雇用管理改善のための研修を行っている ・事故、苦情、その他トラブルへの対応マニュアルを整備している。 生産性向上のための取り組み ・タブレットやインカム等を活用して業務量の縮減を図っている ・仕事を分担し高齢者が適所で活躍する環境を整備 やりがい・働きがいの醸成 ・部署会議やカンファレンス、QRコードを用いて気づきや改善案を提案しやすい環境を整備している。 ・認知症サポーター養成講座等を介して地域住民や児童との交流の場を設けている。 ・所長会議やメールで利用者の家族からの謝意等共有し、好事例には表彰している。 |
|---|---|
| その他 | 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 入職促進に向けた取組 ・入職時に法人理念の説明を行っている。 ・各事業所で目指す介護目標を定めている ・他産業から転職しても安心して働けるように無資格者には初任者研修を行っている。 ・やるベンチャーやその他実習生の受け入れ、地域行事の主催している。 資質の向上やキャリアアップにむけた支援 ・介護福祉士取得のための実務者研修受講支援を行っている。 ・介護支援専門員資格取得のための研修支援を行っている。 ・無資格者は全員初任者研修を受講してもらっている。 ・部課長がメンターとなりキャリアアップの相談に応じている ・キャリアアップ希望者には面談と研修を行い、管理者へステップアップする道筋を示している。 両立支援・多様な働き方の推進 ・リフレッシュ休暇制度を設け有給の取得促進を図っている。 ・部課長が各エリアの総合相談窓口としてキャリアアップだけでなく相談を受け付けている。 腰痛を含む心身の健康管理 ・管理者にむけて雇用管理改善のための研修を行っている ・事故、苦情、その他トラブルへの対応マニュアルを整備している。 生産性向上のための取り組み ・タブレットやインカム等を活用して業務量の縮減を図っている ・仕事を分担し高齢者が適所で活躍する環境を整備 やりがい・働きがいの醸成 ・部署会議やカンファレンス、QRコードを用いて気づきや改善案を提案しやすい環境を整備している。 ・認知症サポーター養成講座等を介して地域住民や児童との交流の場を設けている。 ・所長会議やメールで利用者の家族からの謝意等共有し、好事例には表彰している。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 027-381-6743 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/11/6 「事業所自己評価」「サービス評価総括表」を利用者家族、高崎市長寿社会課へ提出。またファイルして事業所内の見やすい場所へ掲示する。 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-30、事業所の記入日は 2025-12-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
小規模多機能型居宅介護とは?
小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。
高崎市の小規模多機能型居宅介護(26件)
高崎市の小規模多機能型居宅介護は26件あります。ケアサポートセンターさとの花やケアサポートセンターようざん倉賀野をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
高崎市の小規模多機能型居宅介護は、65歳以上1万人あたりでは2.5件。全国の1.5件と比べると1.5倍以上の多さです。
高崎市のほかの小規模多機能型居宅介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。