グループホームようざん八幡原

グルーホムヨウザンヤワタバラ

基本情報
所在地群馬県高崎市八幡原町1009-39 グループホームようざん八幡原
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電話番号027-395-4911
FAX番号027-395-4910
運営法人株式会社 プランドゥ
法人番号: 5070001012603
公式サイトhttps://www.youzan.jp/
事業所番号1090201193
定員最大 18人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針事業所の従業者は、要支援2以上の状態にあって認知症のある者について共同生活住居において、家庭的な環境と地域住民との交流の下で入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにするものとする。
事業開始年月日2019/4/1
協力医療機関あい駒形クリニック 八木医院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件一 入居に際しては、主治の医師の診断書または情報提供書を提出し、認知症状を有することが確認できる者であること。
二 利用者は努めて健康に留意すること。
三 健康状態に異常がある場合には、その旨申し出ること。
四 浴室を利用する際には、職員の介助の下で利用し、一人では入浴しないこと。
五 食事その他家事等には、可能な限り協力すること。
六 禁酒禁煙を原則とする。但し他人に迷惑をかけないことが遵守できる場合は管理者の許可を得て定められた場所と時間内で飲酒、喫煙する。
七 けんか、口論、泥酔等他人に迷惑をかけてはならない。
八 次条で定める非常災害対策に可能な限り協力すること。
退居条件清潔操作が出来ない場合、常時医療行為が必要な場合。
サービスの特色「当たり前の生活を当たり前に」を事業所理念に掲げ、洗濯物たたみや食器洗いなど、ご入居者様ができる事は職員の業務ではなくケアと捉え、ご入居者様に行って頂いています。
施設入所したから職員が全てを行ってしまうのではなく施設入所したからこそ、その人が今まで当たり前にしてきたことをいつまでも続けていけるようにご入居者様が好きな事をし、「その人らしく」笑顔で自由に暮らせる環境作りに努めています。
面会や外出、外泊も自由にして頂けます。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績モデラート、アダージオ、グランツと共同開催
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数20人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容各事業所の運営状況報告
利用料
家賃(月額)51,000円
敷金円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数18人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤11人
介護職員数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
看護師数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合26.7%
夜勤を行う従業者数11人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2025-01-10 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均1ユニット9人<10.3人>
入居率100%
入居者の平均年齢88歳
入居者の男女別人数男性:2人
女性:16人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護11人
要介護度別入所者数 > 要介護24人
要介護度別入所者数 > 要介護38人
要介護度別入所者数 > 要介護43人
要介護度別入所者数 > 要介護52人
昨年度の退所者数5人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年01月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述車椅子の方は勿論、介助が必要な方であってもその方に合わせた最適なケアを日々検討してサービス提供しています。
施設で実現できる「自由な生活」とは何かを日々模索しながら、ご入居者様がしたい事は何でも実施しています。
不必要な入院はせずに施設内でほとんどの事に対応できるように24時間対応の医療機関と連携しています。
看取り介護も行っていますし、敷地内に特別養護老人ホームもありますので状態に合わせてスムーズに住み替えも可能です。
サービスの質の向上に向けた取組2019年開設の2ユニット型のグループホームです。
施設入所したから職員が全てを行ってしまうのではなく施設入所したからこそ、その人が今まで自宅でしていた「当たり前の生活」をいつまでも続けていけるようにご入居者様が好きな時に好きな事をし、「その人らしく」笑顔で暮らせるような環境作りに努めています。
併設されているサービス賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
入職促進に向けた取組
・入職時に法人理念の説明を行っている。
・各事業所で目指す介護目標を定めている
・他産業から転職しても安心して働けるように無資格者には初任者研修を行っている。
・やるベンチャーやその他実習生の受け入れ、地域行事の主催している。
資質の向上やキャリアアップにむけた支援
・介護福祉士取得のための実務者研修受講支援を行っている。
・介護支援専門員資格取得のための研修支援を行っている。
・無資格者は全員初任者研修を受講してもらっている。
・部課長がメンターとなりキャリアアップの相談に応じている
・キャリアアップ希望者には面談と研修を行い、管理者へステップアップする道筋を示している。
両立支援・多様な働き方の推進
・リフレッシュ休暇制度を設け有給の取得促進を図っている。
・部課長が各エリアの総合相談窓口としてキャリアアップだけでなく相談を受け付けている。
腰痛を含む心身の健康管理
・管理者にむけて雇用管理改善のための研修を行っている
・事故、苦情、その他トラブルへの対応マニュアルを整備している。
生産性向上のための取り組み
・タブレットやインカム等を活用して業務量の縮減を図っている
・仕事を分担し高齢者が適所で活躍する環境を整備
やりがい・働きがいの醸成
・部署会議やカンファレンス、QRコードを用いて気づきや改善案を提案しやすい環境を整備している。
・認知症サポーター養成講座等を介して地域住民や児童との交流の場を設けている。
・所長会議やメールで利用者の家族からの謝意等共有し、好事例には表彰している。
従業員の特色に関する自由記述「当たり前の生活を当たり前に」
を事業所理念に掲げ、洗濯物たたみや食器洗いなど、ご入居者様ができる事は職員の業務ではなくケアと捉え、ご入居者様に行って頂いています。
施設入所したから職員が全てを行ってしまうのではなく施設入所したからこそ、その人が今まで当たり前にしてきたことをいつまでも続けていけるようにご入居者様が好きな事をし、笑顔で自由に暮らせる環境作りに努めています。
利用者の特色に関する自由記述「当たり前の生活を当たり前に」を事業所理念に掲げ、洗濯物たたみや食器洗いなど、ご入居者様ができる事は職員の業務ではなくケアと捉え、ご入居者様に行って頂いています。
そのほか
苦情相談窓口027-395-4911
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-30、事業所の記入日は 2025-12-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

高崎市の認知症対応型共同生活介護(65件)

高崎市の認知症対応型共同生活介護は65件あります。グループホームいずみやグループホームあいあいえすをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。

高崎市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは6.2件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 定員18人は、高崎市の認知症対応型共同生活介護65件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
データについて

データ基準日: 2026-08-29 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-29 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。