グループホームじゃんけんぽん大利根前橋

グループホームジャンケンポンオオトネマエバシ

基本情報
所在地群馬県前橋市上新田町881
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電話番号027-226-5001
FAX番号027-226-5003
運営法人特定非営利活動法人じゃんけんぽん
法人番号: 6070005002896
公式サイトhttp://www.jankenpon.jp
事業所番号1090100262
定員最大 9人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員利用可能曜日
認知症対応型通所介護3人平日,土曜日,日曜日,祝日
ただし通所の利用希望の無い日は事業本体であるグループホームのみ営業
認知症対応型共同生活介護9人—
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針グループホームじゃんけんぽん大利根前橋(以下「事業所」という。)において実施する共用型指定認知症対応型通所介護事業(以下「事業」という。)の適切な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め、事業所の共用型指定認知症対応型通所介護の提供に当たる従業者(以下「従業者」という。)が、要支援及び要介護状態にあって認知症の状態にある利用者に対し、適切な共用型指定認知症対応型通所介護を提供することを目的とする。
営方針は、次にグループホームじゃんけんぽん大利根前橋(以下「事業所」という。)において実施する共用型指定認知症対応型通所介護事業(以下「事業」という。)の適切な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め、事業所の共用型指定認知症対応型通所介護の提供に当たる従業者(以下「従業者」という。)が、要支援及び要介護状態にあって認知症の状態にある利用者に対し、適切な共用型指定認知症対応型通所介護を提供することを目的とする。
運営方針は、次に掲げるところによるものとする。
(1) 共用型指定認知症対応型通所介護は、利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止又は要介護状態となることの予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うものとする。
(2) 事業者自らその提供する共用型指定認知症対応型通所介護の質の評価を行い、常にその改善を図るものとする。
(3) 共用型指定認知症対応型通所介護の提供に当たっては、認知症対応型通所介護計画に基づき、利用者の機能訓練及びその者が日常生活を営むことができるよう必要な援助を行う。
(4) 共用型指定認知症対応型通所介護の提供に当たる従業者は、共用型指定認知症対応型通所介護の提供に当たっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明を行う。
(5) 共用型指定認知症対応型通所介護の提供に当たっては、介護技術の進歩に対応し、適切な介護技術をもってサービスの提供を行う。
(6) 共用型指定認知症対応型通所介護は、常に利用者の心身の状況を的確に把握しつつ、相談援助等の生活指導、機能訓練その他必要なサービスを利用者の希望に沿って適切に提供する。
事業開始年月日2013/7/1
サービス提供地域前橋市
営業時間(平日)8時00分~19時00分
営業時間(土曜)8時00分~19時00分
営業時間(日曜)8時00分~19時00分
営業時間(祝日)8時00分~19時00分
営業時間(留意事項)ただし通所の利用希望の無い日は事業本体であるグループホームのみ営業
定休日年中無休
延長サービスの有無あり
サービスの内容
サービスの特色グループホーム共用型通所介護は定員が3名と少ないのですが、在宅で生活をしておられる認知症の方には、下記の2点で大きなメリットがあります。
・1日の利用料が一般の通所介護、単独型認知症通所介護に比べ、非常に低く設定されています。したがって利用頻度や利用時間についてはほとんどの方が区分支給限度内において安心してご利用いただけます。
・グループホームの9名のご利用者様と日中一緒に過ごすことで落ち着いてゆったりとしたリズムで擬似家族として生活していただきますので、認知症の周辺症状が抑えられる効果があります。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)ガソリン代実費相当(徴収実績無し)
延長料金とその算定方法介護保険の延長加算のみ請求(9時間以上10時間未満の場合50単位、10時間以上11時間未満の場合100単位の加算)
食費とその算定方法1食当たり、朝食320円、昼食610円、おやつ105円、夕食580円
キャンセル料とその算定方法なし
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数15人
看護職員 > 常勤0人
看護職員 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤6人
介護職員 > 非常勤7人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合46.2%
利用者の状況
受け入れ可能人数1人 / 最大 3人(2026-02-08 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均3人<7.9人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護14人
要介護度別利用者数 > 要介護215人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護417人
要介護度別利用者数 > 要介護53人
設備
事業所の形態共用型
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
併設されているサービス小規模多機能の家じゃんけんぽん大利根前橋
ふれあいの居場所「近隣大家族」
そのほか
苦情相談窓口027-226-5001
第三者評価の実施あり
2023/12/18
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2026-02-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針グループホームじゃんけんぽん大利根前橋(以下「事業所」という。)が行う指定認知症対応型共同生活介護及び指定介護予防認知症対応型共同生活介護の事業(以下「事業」という。)の適正な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め、事業所の指定認知症対応型共同生活介護の提供にあたる従業者が、要支援状態(要支援2)及び要介護状態にあって認知症の状態にあるものに対し、適正な指定認知症対応型共同生活介護及び指定介護予防認知症対応型共同生活介護(短期利用を含む)を提供することを目的とする。
事業開始年月日2012/5/1
協力医療機関中田クリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件要支援状態(要支援2)または要介護状態にあって認知症の状態にある前橋市民
退居条件要介護の認定更新において、利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合
利用者が死亡した場合
利用者は、事業者に対し2週間の予告期間をおいて解除を通告し、予告期間が満了した日
利用者が他の介護保険施設への入所が決まり、その施設側の受入れが可能となったとき
次の各号に該当する場合においては、2週間の予告期間をおいてこの契約を解除することができる
1 正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を2ヶ月以上滞納したとき
2 当共同生活住居を損傷する行為を反復したとき
3 入院治療が必要となる等事業者が自ら介護サービスを提供することが困難となったとき
4 利用者の行動が他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつ事業者の利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止することができないとき
サービスの特色認知症が重度化しても、馴染みの地域でご本人らしく生活する為に専門的なケアをご提供する新たな住まいです。
24時間365日の生活の中で瞬時に発せられるシグナルや、かつての生活歴などに注目しケアのヒントを探り、生活全般をご支援します。
小規模多機能の家、ふれあいの居場所「近隣大家族」を併設しており、利用者間の交流、居場所での地域住民との交流などを通じて、地域に開かれた事業所運営をしております。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績R7年4月、6月、8月、10月、12月、R8年2月
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数24人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容事業所の事業内容報告、及び参加者(行政・包括・民生委員・地域住民・利用者・利用者家族・事業所)の意見交換等。
事業所での対面開催が6回、紙面開催が0回でした。
利用料
家賃(月額)54,000円
敷金円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数15人
計画作成担当者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤6人
介護職員数 > 非常勤7人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合69.2%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 9人(2026-02-05 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均1ユニット9人<10.3人>
入居率100%
入居者の平均年齢89.7歳
入居者の男女別人数男性:1人
女性:8人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護12人
要介護度別入所者数 > 要介護21人
要介護度別入所者数 > 要介護34人
要介護度別入所者数 > 要介護42人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
昨年度の退所者数4人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/9人
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2026年02月05日時点)
サービスの内容に関する自由記述かつての生活歴などに注目しケアのヒントを探り、それをもとにそれぞれのご利用者に役割を持っていただき、自然な形で持てる力を発揮できる生活を支援する。入居されても地域とのつながりを断ち切ることなく、今まで大切にしてきた役割、生きがい、場所、人との関わりをつなぐ支援を大切にしている。
併設されているサービス小規模多機能の家じゃんけんぽん大利根前橋、ふれあいの居場所「近隣大家族」と併設されている。小規模多機能は通所・訪問・泊りの介護サービスを個別的かつ柔軟に組み合わせ、ご本人とご家族の状況に応じた支援を提供する。ふれあいの居場所「近隣大家族」は介護認定や年齢に関わらずだれでも気軽に利用できる自由スペース。地域内のふれあいを促進する。
そのほか
苦情相談窓口027-226-5001
第三者評価の実施あり
2023/12/18
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2026-02-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

認知症対応型通所介護とは?

認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。

認知症対応型通所介護のしくみと使い方認知症対応型通所介護の選び方

前橋市の認知症対応型共同生活介護(40件)

前橋市の認知症対応型共同生活介護は40件あります。グループホームふれあいの家六供やグループホーム 春らんらんをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。

前橋市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。

  • 日曜も利用できます。前橋市の認知症対応型共同生活介護40件のうち、日曜に対応しているのは1件です。
  • 定員9人は、前橋市の認知症対応型共同生活介護40件のなかで7番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。前橋市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.02種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。