医療法人社団江頭会さくら病院

イリョウホウジンシャダンエガシラカイサクラビョウイン

基本情報
所在地福岡県福岡市城南区南片江6丁目2-32
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電話番号092-864-1212
FAX番号092-865-4570
運営法人医療法人社団江頭会さくら病院
法人番号: 1290005001740
公式サイトhttp://www.sakurahp.or.jp/
事業所番号4011118751
定員最大 25人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション—平日
ただし、12月30日は、9:00~12:00休業日は、国民の祝祭日、盆休日8月15日、(改行)年末年始休日12月30日の午後から1月3日、緊急時(悪天候等)
通所リハビリテーション25人平日,土曜日
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針要介護者等が、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の居宅において、理学療法、その他必要なリハビリテーションを行うことにより、心身機能、活動、参加などの生活機能の維持・向上を図ることとする。事業の実施にあたっては、居宅介護支援事業者その他、保健・医療・福祉サービスを提供する者との連携に努め、関係市町村とも連携を図り、総合的なサービスの提供に努めることとする。
事業開始年月日1994/04/01
サービス提供地域福岡市城南区全域、南区、早良区、中央区の当院より3キロメートル以内の区域
営業時間(平日)8時30分~17時00分
(9時00分~17時00分)
営業時間(土曜)8時30分~12時00分
(時分~時分)
定休日日曜日、国民の祝祭日、盆休日8月15日、年末年始休日12月30日の午後から1月3日
事業所に併設している医療サービス医療法人社団江頭会さくら病院
サービスの内容
サービスの特色医療法人社団江頭会さくら病院は、居宅において要支援・要介護状態にある方に対して、医師の指示及びリハビリテーション計画に基づき、心身機能の回復または維持、日常生活の自立に資するよう、適切な訪問リハビリテーションを提供します。サービスの内容は、関節可動域訓練・筋力増強訓練・寝返り、起き上がり訓練・座位訓練・移乗動作訓練・起立訓練・歩行訓練・日常動作訓練・自主訓練や介護方法の指導等。また、退院・退所後又は初めて要介護認定を受けた後に、早期に在宅における日常生活活動の自立性を向上させるため、短期集中的に訪問リハビリを実施しています。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)通常の事業の実施地域を越えて行うのに要した交通費は、その実費を徴収いたします。
通常のサービス実施地域以外は片道1km毎に100円徴収。
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数5人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤4人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合100%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2024-11-22 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均32人<24.0人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援23人
要介護度別利用者数 > 要介護18人
要介護度別利用者数 > 要介護23人
要介護度別利用者数 > 要介護33人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護514人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述当事業所の訪問リハビリテーションでは、ご利用者様の心身機能、実際の生活場面における動作や環境面に対するアプローチはもちろんのこと、その方の人生観や価値観を大切にした、生活の質を高めるためのかかわりを心がけています。
ご利用者様、ご家族様に、より活き活きとした豊かな生活を送っていただけるよう、他部門の在宅支援スタッフとも協力しながら、チームの一員としてサポートさせていただいています。
併設されているサービス訪問看護
訪問介護
居宅介護支援
通所介護
保険外の利用料等に関する自由記述サービス事業所実施地域以外は、片道1㎞毎に100円。
従業員の特色に関する自由記述当事業所の訪問リハビリテーションスタッフは、さまざまな分野で経験を積んだ理学療法士等で構成されており、ご利用者様おひとりおひとりの状態にあわせた、きめ細やかな対応が可能です。
利用者の特色に関する自由記述・当院は訪問診療、訪問看護サービスを積極的に実施していることから、医師や看護師との連携のもと、医療依存度の高い方にもご利用頂いています。
・緩和ケア病棟を有していることもあり、在宅緩和ケアに関わらせていただく機会もあります。
そのほか
苦情相談窓口092-864-1339
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-10-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針要介護者等の心身機能の回復又は維持を図り、日常生活の自立を助ける事を目的としたリハビリテーションを行う。また、リハビリテーションの観点から家庭内での訓練や注意点について、指導または説明を行う。認知症の状態にある要介護者等に対しては、必要に応じ、その特性に対応したサービスを提供する。事業の実施にあたっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
事業開始年月日1994/10/01
営業時間(平日)8時30分~17時00分
営業時間(土曜)8時30分~17時00分
営業時間(日曜)0時分~0時分
営業時間(祝日)0時分~0時分
定休日国民の祝祭日、盆休日8月15日、年末年始休日12月30日の午後から1月3日、緊急時(悪天候・交通状況等)
送迎サービスの提供地域城南区全域、南区・早良・中央区の当院より片道3キロメートル以内の区域
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色要支援及び要介護状態にある利用者様へ以下のサービスを提供しております。
1.1日のプログラム
(1)バイタルチェック(2)朝の会(3)頭の体操(4)クラフト(5)昼食・休憩(6)リハビリ体操(7)レクリエーション
(8)茶話会(9)帰りの会 ※入浴及びリハビリは随時実施
2.年間行事として院内(夏祭り、クリスマス会等)・院外行事(年1回程度、時期や内容はその年により変更)を開催し、利用者様の外出の機会を設け、思い出作りに取り組んでおります。
3.常勤看護師による看護ケア及び病気や介護の悩み相談に応じております。
4.病院内で、治療食等を提供している委託業者が昼食を準備いたしますので、きめ細やかな食事対応可能です。
5.日常生活の中で出来るリハビリ訓練を計画し、運動が習慣化することを目標にしています。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)通常の事業の実施地域を越えて送迎を行う交通費は、その実費を徴収いたします。
事業所から実施地域以外は1キロメートル毎に100円。
延長料金とその算定方法実施しておりません。
食費とその算定方法食事を提供した場合、その食費は、実費を徴収いたします。
1回、500円。
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数16人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤6人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤5人
介護職員の数 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合83.3%
利用者の状況
受け入れ可能人数5人 / 最大 25人(2022-10-03 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均25人<36.6人>
要介護度別利用者数 > 要支援15人
要介護度別利用者数 > 要支援212人
要介護度別利用者数 > 要介護120人
要介護度別利用者数 > 要介護223人
要介護度別利用者数 > 要介護39人
要介護度別利用者数 > 要介護43人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述ご利用者の平均年齢は85歳を超えており、日常生活で字を書くことや計算をする機会が少ない方がほとんどです。脳トレーニングとして音読・計算・書字・連想ゲーム・間違い探し・四文字熟語などを日替わり・週替わりで行っています。また、季節に合った壁紙作りや行事ごとに手作りでのキーホルダーやストラップ、干支の人形作りなどのクラフトをご利用者と一緒に行うことで手指の運動、脳の賦活や楽しみなるように様々な内容を提供しています。さらに集団体操として、30分行うリハビリ体操のほか、テレビ体操も毎日行っています。
リハビリでは、ハード面として病院のリハビリ室の設備を利用しています。物理療法の機器として、痛みの緩和を目的とした低周波やホットパック、マイクロウェーブなど温熱療法やリラクゼーションを目的としたウォーターベッドなどがあります。また運動療法として、パワーリハビリ、自転車エルゴメーター、ウォーキング機器、ステップ台、バールーン、セラバンドなどがあります。
個別リハビリでは、脳卒中や骨折手術後の専門的なリハビリ、肩・腰・膝の痛みに対する物理療法や徒手療法、体力・筋力低下の予防、改善のための運動指導など個々に合わせたプログラムを提供しています。また、自主トレーニングができる方には、自宅でのリハビリ指導を行っています。その他、リハビリスタッフが自宅に訪問して、家族への介護指導、手すり位置の調整や福祉用具の選定のアドバイスなども行っています。
併設されているサービス○訪問リハビリテーション
○居宅介護支援事業所
○訪問看護
○訪問介護
○通所介護
保険外の利用料等に関する自由記述○食事代:1回400円 *但し、1ヶ月のご利用回数が15回からは、1回300円
○おやつ・材料費:1回100円
○事業実施地域外の交通費:1km毎に100円
従業員の特色に関する自由記述スタッフの年代は様々ですが、共通していることは優しいということです。ご利用者定員が25名/日ということもあり、ご利用者一人ひとりとゆったりとした関わりを心がけています。
物づくりやレクリエーション企画が得意なスタッフもおり、季節ごとの壁紙を利用者と一緒に作ったり、レクリエーションも飽きないように、新たなプログラムを次々と企画しています。
リハビリは、すべての利用者に3名の理学療法士で担当をつけ、加えて3名の理学療法士がサポートしています。経験豊かなリハビリ専門職が疾患や障害像にあったリハビリを提供しています。
利用者の特色に関する自由記述外出機会が少ない方、ご家族の介護負担の軽減のために来られている方、脳卒中や手術・骨折後、腰や膝の痛み、虚弱など専門的なリハビリの継続が必要な方、ご利用者同士の交流や行事などを楽しみにされている方、とにかく運動がしたい方などご利用者の目的は様々です。そうした方々に個々にあったプログラムを提供するように努めております。
当通所リハビリのご利用者の特色のひとつに、馴染めないことを理由に来なくなる方が、少ないことが挙げられます。ご利用当初は、行きたくないと言われていた方でも、次第に慣れ、楽しみに来られるようになる方が多数おられます。午前中だけ、午後だけの利用者も4割ほどおられます。
そのほか
苦情相談窓口092-864-1280
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2023-11-17、事業所の記入日は 2023-10-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

福岡市城南区の通所リハビリテーション(9件)

福岡市城南区の通所リハビリテーションは9件。介護老人保健施設 老健センターながお、介護老人保健施設「いこいの森」をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

福岡市城南区の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは2.7件。全国の2.1件と比べるとやや多いです。

  • 定員25人は、福岡市城南区の通所リハビリテーション9件のなかで4番目に多い規模です(最も多いところは56人)。
データについて

データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。