コープあいち福祉サービス岡崎
コープアイチフクシサービスオカザキ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: コープあいち福祉サービス・岡崎
基本情報
| 所在地 | 愛知県岡崎市竜美南3丁目1-24 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0564-58-0397 |
| FAX番号 | 0564-58-0321 |
| 運営法人 | 生活協同組合コープあいち 法人番号: 9180005003427 |
| 公式サイト | http://coopaichi.tcoop.or.jp/ |
| 事業所番号 | 2372100806 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(2件)
訪問介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の心身機能の改善、環境調整等を通じて、利用者の自立を支援し、生活の質の向上に資するサービス提供を行い、利用者の意欲を高めるような適切な働きかけを行うとともに、利用者の自立の可能性を最大限引き出す支援を行なうこととする |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/03/21 |
| サービス提供地域 | 岡崎市、 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時30分 (6時00分~22時00分) |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~17時30分 (6時00分~22時00分) |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~0時0分 (6時00分~22時00分) |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~17時30分 (6時00分~22時00分) |
| 定休日 | 日曜日 1/1~1/3 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 「いつでも、いつまでも、心の通うケアーサービス」をスローガンに最後まで、在宅にて生活出来るよう支援することを重視し、サービスの質の向上はもちろんのこと家族や介護者と連携した「心の通う」サービスを目指しています |
|---|---|
| 通院等乗降介助の実施の有無 | なし |
| 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 実施地域外からの依頼は他の事業所を紹介しているため、その場合の交通費は発生しない。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 34人 |
|---|---|
| 訪問介護員等数 > 常勤 | 4人 |
| 訪問介護員等数 > 非常勤 | 29人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 1人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 6人 |
| 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合 | 63.6% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-15 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 64人<30.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 32人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 自立支援や生活リハビリの視点で生協10の基本ケア(利用者の尊厳を守り、自立した在宅生活を支援するための10項目の介護実践)をベースに住み慣れたまちで、安心してくらしを続けられるよう、在宅生活を支援します。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 「生協10の基本ケア」を基本として自立支援、重度化防止に向けた取り組みを行っています。毎年1回アンケートを実施し、利用者や家族からの意見・要望の収集を行っています。それらを踏まえ、定期的にサービス内容の改善を図っています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 利用者本位のケアの実現に向け、介護保険制度や法人理念について、定期的な研修やミーティングを通じて学ぶ機会を提供しています。職員への周知徹底を図り、日々のケアに反映しています。 |
| 併設されているサービス | コープあいち福祉サービ岡崎 居宅 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 半数以上の登録ヘルパー15年以上経験者 ヘルパーとして自信もって仕事しています。身体・生活介護 経験豊富な人材揃っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 認知症の方の不安に寄り添える支援しています。 |
| 勤務時間 | 当事業所における正規職員の所定勤務時間は、午前9時00分から午後5時45分まで(休憩時間1時間)で、1日の所定労働時間は7時間45分です。職員が働きやすい職場環境づくりを進めています。時間外労働の削減に取り組んでおり、職員の残業時間は比較的少ない状況です。また、やむを得ず発生した時間外勤務については適切に把握し、法令及び給与規程に基づき時間外勤務手当を支給しています。 |
| 賃金体系 | 職員の給与は給与規程に基づき、職務内容、保有資格、経験年数等を勘案して決定しています。資格手当や役職手当やベースアップ手当・特定処遇改善手当などを支給するとともに、定期昇給及び賞与制度を設け、職員の能力や経験に応じた処遇を行っています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 職員が仕事と生活の調和を図りながら安心して働き続けられるよう、年次有給休暇の取得を推進しています。また、年次有給休暇のほか、慶弔休暇、育児休業、介護休業等の各種休暇・休業制度を整備しています。年次有給休暇の積極的な取得を推進しており、職員が計画的に休暇を取得できるよう職場環境の整備に努めています。 〇休暇の内容及び取得状況 完全週休2日制、年間休日113日、有休取得日数(2025年度):正規職員(福祉事業全体)約14日 |
| 福利厚生の状況 | 職員が安心して長く働き続けられるよう、各種社会保険(健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険)への加入をはじめ、定期健康診断を実施しています。また、通勤手当の支給や慶弔見舞金制度を設けるなど、職員の生活と健康を支える福利厚生の充実に努めています。また職員の交流促進のために各種補助制度もあり、職員間の親睦も図れます。スキルアップの支援として、資格補助制度があり、初任者研修、実務者研修、介護支援専門員、介護福祉士などの対象資格を取得した場合に助成金などの補助を行い、資格取得に向けた支援を積極的に行っています。 |
| 離職率 | 正規職員(福祉事業全体)の2025年度の離職率は約7%です。働きやすい職場環境づくりを推進しており、年次有給休暇の取得促進、時間外労働の適正管理、人材育成の充実に取り組むことで、職員の定着と質の高い福祉サービスの提供に努めています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0564-58-0397 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-07、事業所の記入日は 2025-08-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月16日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月15日)。
当サイトは 2026年9月16日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月15日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の介護支援専門員は、要介護者等の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じた自立した日常生活を営むことができるように配慮して行なう。 事業の実施にあたっては、利用者の心身の状況やその環境に応じて、利用者の意向を尊重し、適切な保健医療サービス及び福祉サービスが、多様な事業者から、総合的かつ効率的に提供されるよう配慮して行なう。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/03/21 |
| サービス提供地域 | 岡崎市 幸田町 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 転送電話にて24時間対応 |
| 定休日 | 日曜日、年末年始(12月30日~1月3日) |
| 緊急時の電話対応の有無 | 0564-59-1488 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 事業所内外の研修会に参加しケアマネジャーの質の向上に努める。事業所単位では週に1度、ケアマネ会議を開催して、主任ケアマネジャーを中心に利用者に関する情報又は、サービス提供に当たっての留意事項に係る伝達等を行なう。困難な事例も受けている為、随時コア会議や、事例検討会を開催し、共有、検討に努めている。事業所内の、どのケアマネジャーも悩むことなくケアマネジメント業務を行うよう努め、利用者さんの安心、安全、豊かな生活支援を提供させて頂く。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 35人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 実施地域以外からの依頼は他の事業所を紹介しているため、その場合の交通費は発生しない。 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 5人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 4人 |
| ケアマネジャー数 > 非常勤 | 1人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 3人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 60% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-08-12 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 168人<96.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 66人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 36人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 30人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 5人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 自立支援や生活リハビリの視点で生協10の基本ケア(利用者の尊厳を守り、自立した在宅生活を支援するための10項目の介護実践)をベースに住み慣れたまちで、安心してくらしを続けられるよう、在宅生活を支援します。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 「生協10の基本ケア」を基本として自立支援、重度化防止に向けた取り組みを行っています。毎年1回アンケートを実施し、利用者や家族からの意見・要望の収集を行っています。それらを踏まえ、定期的にサービス内容の改善を図っています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 定期的な職員会議やケース会議において、ケアの好事例や利用者・家族からいただいた感謝の言葉を共有しています。優れた支援方法を職員全体で学び、サービスの質の向上と職員のモチベーション向上につなげています。 |
| 併設されているサービス | 訪問介護事業所が併設されています。経験豊富で優しいヘルパーさんが約30名在籍しています |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 介護保険制度に準じて保険外サービスを提供しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員は女性が5人、皆経験豊富な職員なので様々なご事情の方の生活に寄り添い相談支援を行います。離職が少なくここ5年間は職員が定着しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 50代の若い方から100歳を超える元気な利用者様まで年代は幅広くいらっしゃいます |
| 勤務時間 | 当事業所における正規職員の所定勤務時間は、午前9時00分から午後5時45分まで(休憩時間1時間)で、1日の所定労働時間は7時間45分です。職員が働きやすい職場環境づくりを進めています。時間外労働の削減に取り組んでおり、職員の残業時間は比較的少ない状況です。また、やむを得ず発生した時間外勤務については適切に把握し、法令及び給与規程に基づき時間外勤務手当を支給しています。 |
| 賃金体系 | 職員の給与は給与規程に基づき、職務内容、保有資格、経験年数等を勘案して決定しています。資格手当や役職手当やベースアップ手当・特定処遇改善手当などを支給するとともに、定期昇給及び賞与制度を設け、職員の能力や経験に応じた処遇を行っています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 職員が仕事と生活の調和を図りながら安心して働き続けられるよう、年次有給休暇の取得を推進しています。また、年次有給休暇のほか、慶弔休暇、育児休業、介護休業等の各種休暇・休業制度を整備しています。年次有給休暇の積極的な取得を推進しており、職員が計画的に休暇を取得できるよう職場環境の整備に努めています。 〇休暇の内容及び取得状況 完全週休2日制、年間休日113日、 有休取得日数(2025年度):正規職員(福祉事業全体)約14日 |
| 福利厚生の状況 | 職員が安心して長く働き続けられるよう、各種社会保険(健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険)への加入をはじめ、定期健康診断を実施しています。また、通勤手当の支給や慶弔見舞金制度を設けるなど、職員の生活と健康を支える福利厚生の充実に努めています。また職員の交流促進のために各種補助制度もあり、職員間の親睦も図れます。スキルアップの支援として、資格補助制度があり、初任者研修、実務者研修、介護支援専門員、介護福祉士などの対象資格を取得した場合に助成金などの補助を行い、資格取得に向けた支援を積極的に行っています。 |
| 離職率 | 正規職員(福祉事業全体)の2025年度の離職率は約7%です。働きやすい職場環境づくりを推進しており、年次有給休暇の取得促進、時間外労働の適正管理、人材育成の充実に取り組むことで、職員の定着と質の高い福祉サービスの提供に努めています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0564-59-1488 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-07、事業所の記入日は 2025-08-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月16日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月15日)。
当サイトは 2026年9月16日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月15日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問介護とは?
訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
岡崎市の訪問介護(82件)
岡崎市の訪問介護は82件あります。ヘルパーステーションみずきやニチイケアセンター岡崎をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
岡崎市の訪問介護は、65歳以上1万人あたりでは8.6件。全国の9.7件と比べるとやや少ないです。
- 日曜も利用できます。岡崎市の訪問介護82件のうち、日曜に対応しているのは62件です。
- 定員100人は、岡崎市の訪問介護82件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。岡崎市の訪問介護の平均は1.07種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
岡崎市のほかの訪問介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月16日/最終更新 2026年9月15日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。