春日井ケアハートガーデン グループホーム 小喜多
カスガイケアハートガーデン グループホーム オギタ
基本情報
| 所在地 | 愛知県春日井市小木田町125番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0568-44-2517 |
| FAX番号 | 0568-44-2518 |
| 運営法人 | 三菱電機ライフサービス株式会社 法人番号: 5010401059497 |
| 公式サイト | http://www.mdlife.co.jp |
| 事業所番号 | 2392500456 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.介護保険法並びに関係する省令、告示の趣旨及び内容に沿ったサービスを提供する。 2.利用者一人ひとりが何を大事にしているかを理解し、その人らしい生活を守り、生活の質を高められるよう、利用者の立場と利用者親族の立場になってサービスを提供する。 3.住み慣れた地域社会のつながり(地域行事・ボランティア団体・老人会・婦人会等)の中で、周辺症状を軽減する等自立生活を支援する。 4.利用者・利用者家族・地域社会のニーズの変化に対応して常に最善のケアを追及し進化していくよう努める。 5.関係市町村。地域の保健・福祉・医療サービスとの綿密な連携を図る。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2018/01/01 |
| 協力医療機関 | オリーブ在宅クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 1 要介護認定者(介護予防にあっては要支援2認定者)でかつ認知症であると医師が認定していること。 2 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 3 自傷他害により共同生活を営むことが困難とみなされないこと。 4 医療専門職による積極的かつ、継続的な医療管理が常態となっていないこと 5 事業所の職員体制並びに設備及び機器によりサービス提供が可能と判断できること。 6 原則として事業所の所在する春日井市に住所を有すること。 |
| 退居条件 | 入居後利用者の状態・状況が変化し、「利用に当たっての条件」に該当しなくなった場合。 |
| サービスの特色 | 1 個人として尊重し、尊厳を守ること。 2 必要な情報を提供し、主体的な決定を尊重すること。 3 安全と衛生が保たれた環境を維持すること。 4 関係者との交流の自由を保つこと。 5 地域社会の中で差別を受けないこと。 6 緊急やむを得ない場合を除き、身体的拘束をしないこと 7 虐待行為をしないこと。 8 個人情報を守ること。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回(R5.5.5・R5.7.14・R5.9.6・R5.11.24・R6.1.5・R6.3.8) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 22人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 1 事業所状況報告 2 事業所活動報告 3 介護保険法改正について 4 地域包括支援センターとの連携について 5 入居者ご家族との意見交換 6 身体拘束適正化委員会 |
利用料
| 家賃(月額) | 83,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 23人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 17人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 44.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 9人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2024-11-20 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.5人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 88.8歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2024年11月20日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 事業所理念 「ずっと笑顔につつまれて、心に届くぬくもりを」 ①ご入居者の小さな喜びがあふれる“グループホーム小喜多”を目指します。 ②職員の小さな成長を喜びあえる“チームケア小喜多”を目指します。 事業所運営方針 (ア)ご入居者を個人として尊重し、自由と尊厳を守ります。 (イ)必要な情報を提供し、ご入居者・ご家族の主体的な決定を尊重します。 (ウ)安全と衛生が保たれた環境を維持します。 (エ)緊急やむを得ない場合を除き、身体的拘束はしません。 (オ)虐待行為は絶対にしません。 (カ)ご入居者・ご家族の個人情報を守ります。 (キ)関係する法令を遵守します。 サービス提供方針 ①認知症への対応 認知症への対応として、ご入居者が可能な限りご入居前と変わりない生活を送れるよう、センター方式を活用し、お一人おひとりの思いや暮らし方のご希望等を、日々の寄り添いや会話の中から汲み取ります。ご入居前の様子・家事・趣味等、ご家族への聞き取り(アセスメント)も併せて行い、ご入居者なりのペースを大切にした生活が、職員と共同で送れるように支援します。また、今までの生活でされていない事でも興味を示されるものがあれば、積極的に職員と行えるよう支援します。 ②重度化への対応 ご入居者の疾患及び心身状態が重度化した場合には、対応が可能な医療機関、ご家族の支援・協力の下、サービス提供が可能な限り、これまでの生活を維持・継続できるように支援します。 ③看取りへの対応 グループホームは本来看取りを前提とした施設ではありませんが、慣れ親しんだ場所で最期を迎えたいというご入居者・ご家族のご意向を尊重し、主治医・ご家族と合意の上、サービス提供が可能な限り、看取りを実施します。 ④身体拘束への対応 身体拘束は極力実施しません。但し、ご入居者ご本人および他のご入居者の安全確保のため、切迫性・非代替性・一時性をすべて満たすかを十分に検討し、やむを得ないと判断した場合、必要最小限の範囲内で実施要領(内容、目的、拘束時間、時間帯、期間等)を定め、ご家族に説明・同意の下、実施することがあります。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | チームケアの質を高めるためには、職員一人ひとりの能力向上と意識付けが必要であり、各階層別に研修を実施している ①入職時研修 開設後の新規職員採用時には、①組織人としての在り方 ②認知症ケア ③接遇マナー ④法定研修の基礎理解 4つの項目で全20研修を実施している ②施設長・リーダー研修 施設長・リーダーに対しては、それぞれ、年1回全社主催の研修を実施し、介護保険制度、ケアマネジメント、リスクマネジメント、医療知識等、毎年内容を見直して実施します ③テーマ別研修 各施設において、テーマ(倫理遵法、プライバシー保護、ヒヤリハット等)別の研修を実施している ④外部研修 グループホーム運営に必要とされる認知症介護実践者研修、認知症介護実践リーダー研修、認知症対応型サービス事業管理者研修等は、計画的に派遣し、受講させています。その 習を行います。 ⑤普通救命救急講習会 集合研修で、年2~3回「普通救命講習Ⅰ」を応急手当普及員であるスタッフにより実施している ⑥その他研修 (ア)感染症対策研修 BCP感染症研修及び訓練、まん延防止研修及び訓練を年2回実施している(感染症の基礎理解、正しい手洗い方法の実践、ガウンテクニック等) (イ)BCP自然災害研修及び訓練 BCP自然災害研修及び訓練を年2回実施している(担送法の理解と訓練、AEDの取り扱い研修と訓練) (ウ)身体拘束適正化及び虐待防止研修 各施設において年6回運営推進会議にて委員会の開催、また年2回研修を実施している (エ)ハラスメント研修 職場におけるハラスメント対策研修を実施している なお、上記(ア)~(エ)の研修については、職員への意識付けの意味もあることから、複数回実施し、非常勤職員も含め全員が受講できるようにしている |
| 併設されているサービス | 共用型指定認知症対応型通所介護及び共用型指定介護予防認知症対応型通所介護(令和2年2月1日開設) |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 基本情報(利用料等)参照 ご入居者様固有の事情による場合を除き、福祉用具代(ベッド・車いす等)、特別食代(イベント食等)等別途費用は徴収しておりません。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 令和6年10月1日現在 管理者兼介護従業者(施設長兼ユニットリーダー):1名 計画作成担当者兼介護従業者(ユニットリーダー):1名 介護専任従業者:17名 (経験豊富な介護福祉士有資格者を中心に、ゆとりある人員配置を実現しています。) |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 令和6年10月1日現在 平均要介護度 2.61 平均年齢 88.8歳 |
| 勤務時間 | 日勤:(日勤務)9:00~18:00 (J勤務)9:00~15:45 早番:(A勤務)7:30~16:30 (CA勤務)7:00~16:00 (F勤務)7:30~18:30 (CF勤務)7:00~18:00 (H勤務)7:00~14:15 (C勤務)7:00~13:45 遅番:(D勤務)13:15~20:00 (I勤務)12:45~20:00 (B勤務)11:00~20:00 (G勤務)9:00~20:00 夜勤:(E勤務)19:30~翌8:00 (E代勤務)19:30~翌7:00 (E前勤務)14:00~23:00 (E後勤務)23:00~翌8:00 (夜勤は短時間かつ原則として当日夕食、翌日朝食の介助はなく、職員の負担を軽減しています) |
| 賃金体系 | お問い合わせください。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇 : 毎年度3月16日に付与。入社2か月後より取得可能 常勤 =初年度13日付与 ※採用時期により異なる。/最大20日を限度とする。 非常勤=初年度5~7日付与※採用時期・時間数により異なる。/最大11~15日を限度とする。 特別休暇 : 誕生記念日休暇 ・ 結婚休暇 ・ 忌引休暇 など その他 : 長期休暇あり※年間を通じ全職員が計画的に連続休暇(1週間程度)を取得できる取り組みを実施しています。 |
| 福利厚生の状況 | 三菱電機グループのさまざまな福利厚生制度を利用できます。 例 : 三菱電機電化製品の従業員割引(冷蔵庫、エアコン、炊飯器など) 火災保険、医療保険、自動車保険の団体割引適用 三菱電機グループの保養施設の優待利用 書籍・雑誌のインターネット通販(10%割引)をはじめ、各種提携企業割引 など |
| 離職率 | 令和6年10月1日時点(算定期間:令和5年10月1日~令和6年10月1日) (離職率):16.6% (内訳) :1年間の離職者数が3人、1年前の在籍者数が18人 (計算式):16.6%=3人÷18人×100 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
| ブログやSNSへのリンク | インスタグラム https://www.instagram.com/p/DCi6YeezNwG/?utm_source=ig_web_copy_link |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0568-44-2517 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/2/14 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-03-03、事業所の記入日は 2024-11-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
春日井市の認知症対応型共同生活介護(25件)
春日井市には認知症対応型共同生活介護が25件あります。グループホームあいゆうやグループホームあじさい「松河戸」のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
春日井市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.1件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。
- 定員18人は、春日井市の認知症対応型共同生活介護25件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
春日井市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。