一般社団法人巨樹の会 下関リハビリテーション病院

イッパンシャダンホウジンキョジュノカイ シモノセキリハビリテーションビョウイン

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 一般社団法人 巨樹の会 下関リハビリテーション病院

基本情報
所在地山口県下関市今浦町9番6号
地図で見る
電話番号083-232-5811
FAX番号083-222-5027
運営法人一般社団法人巨樹の会
法人番号: 9250005003106
公式サイトhttp://www.shimoreha.jp/
事業所番号3510115946
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類利用可能曜日
訪問リハビリテーション平日,祝日
土曜日、日曜日、年末年始(12月30日~1月3日)については、利用者、家族、介護支援専門員との相談によりリハビリテーションが必要な場合は適宜訪問リハビリテーションを実施する。
通所リハビリテーション
一般社団法人 巨樹の会 下関リハビリテーション病院
平日,土曜日,祝日
平日・土曜日・祝日 午前の部 10:00~11:59 (改行)          午後の部 14:00~15:59(改行)日曜・年末年始(12月30日~1月3日)については休業
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針心身機能の低下がある方に対して、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活ができるよう、適正な指定訪問リハビリテーション又は指定介護予防訪問リハビリテーションを提供することを目的とします。
また、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスと連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。
事業開始年月日2009/02/01
サービス提供地域下関市本庁東部、本庁西部、本庁北部、彦島、長府、川中、安岡・吉見、勝山・内日の各圏域の区域とする。
離島(六連島)へのサービス提供も実施しています。
必要に応じてエリア外への訪問も行っていますのでご相談ください。
営業時間(平日)8時30分~17時00分
(9時00分~17時00分)
営業時間(祝日)8時30分~17時00分
(9時00分~17時00分)
定休日土曜日、日曜日、年末年始(12/30~1/3)
事業所に併設している医療サービスリハビリテーション
サービスの内容
サービスの特色自宅での日常生活活動の自立を目的としたアプローチに取り込み、調理・掃除・買い物等の家事動作や、趣味活動等の余暇活動に対しても積極的に実施しています。また、本人や介助者の能力に応じて福祉用具の選定や住宅改修に対する助言・指導も行っております。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)原則は実施地域内でサービスを行っていますが特別な場合は地域外でも実施することもあります。その場合は別途、交通費はいただいておりません。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数19人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤17人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合58.8%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2026-09-18 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均150人<30.3人>
要介護度別利用者数 > 要支援18人
要介護度別利用者数 > 要支援211人
要介護度別利用者数 > 要介護150人
要介護度別利用者数 > 要介護232人
要介護度別利用者数 > 要介護326人
要介護度別利用者数 > 要介護416人
要介護度別利用者数 > 要介護57人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述主に在宅での日常生活動作訓練や歩行訓練を行っていますが、公共交通機関の利用や余暇活動、社会参加復帰などの取り組みも行っています。また、1回の訪問リハビリの時間を長くしてスーパーで買い物してから調理までの家事動作練習や、公共交通機関を利用してデパートまで買い物に行くなど柔軟に対応させていただいています。
サービスの質の向上に向けた取組身体機能の評価として体組成計「インボディ」で定期的に測定しており利用者様へ結果の報告を行っています。また質の高い在宅生活を送って頂くため医師を含めたリハビリテーション会議を全利用者様に対して行っています。他にも院内研修の実施、院外研修、学会などにも積極的に参加しています。
保険外の利用料等に関する自由記述当院は基本的に保険外でのサービス利用はお断りしています。
従業員の特色に関する自由記述当院は150人を超えるセラピストが勤務している回復期病院です。セラピストを多く配置しているためマンパワーが充実しており活気があります。外来リハビリや通所リハビリ、訪問リハビリ、介護予防事業も積極的に行っており生活期リハビリテーションにも力を入れています。毎月当院から退院する方の6割から7割の方が在宅リハビリテーションを利用されており退院後のフォローも積極的に行っています。地域支援事業の一環として介護予防教室を各地域の公民館等で行っています。
利用者の特色に関する自由記述当院の訪問リハビリテーションは、当院を退院した患者様だけではなく外部からの依頼の方にも多くご利用いただいています。リハビリへのご希望は自宅での入浴やトイレ動作、介助指導、外出練習、趣味活動など多岐にわたります。ご利用されている方は40歳代から100歳代までで幅広い年齢層となっております。
そのほか
苦情相談窓口083-232-5811
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-10-01、事業所の記入日は 2026-09-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月1日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針下関リハビリテーション病院が開設する 指定通所リハビリテーション・指定介護予防通所リハビリテーション(以下「事業所」という。)が行う指定通所リハビリテーション・指定介護予防通所リハビリテーションの事業(以下「事業」という。)の適切な運営を確保するための人員及び管理運営に関する事項を定め、事業所の理学療法士又は作業療法士(以下「理学療法士等」という。)が、要介護状態・居宅要支援者となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、その療養生活を支援し、利用者の心身機能の維持回復や介護予防を図ることを目的とする。
事業所の理学療法士等は、利用者の要介護状態・要支援状態等の軽減若しくは悪化の防止に資するようその目標を設定し、計画的にサービスを提供するものとする。
事業の実施に当っては、関係市町村、地域の保健、医療、福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
事業開始年月日2016/05/01
営業時間(平日)8時30分~17時00分
営業時間(土曜)8時30分~17時00分
営業時間(祝日)8時30分~17時00分
営業時間(留意事項)平日・土曜日・祝日 1回転目 10:00~11:30
2回転目 13:00~14:20
3回転目 14:30~16:00
日曜・年末年始(12月30日~1月3日)については休業
定休日日曜日
送迎サービスの提供地域当院より約8km範囲(詳細につきましてはご相談ください)
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色居宅において、能力に応じた自立した日常生活が営めるよう、理学療法士等による個々に適した計画プランの立案、アプローチを行っています。短時間でトレーニングのみに特化したサービスをご提供いたします。訓練の合間などで手芸や書道、合唱などを行い利用者同士の社会交流を促進しています。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)なし
延長料金とその算定方法なし
食費とその算定方法なし
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数14人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤10人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤0人
看護職員数 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合50%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2026-09-25 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均23人<37.6人>
要介護度別利用者数 > 要支援172人
要介護度別利用者数 > 要支援245人
要介護度別利用者数 > 要介護165人
要介護度別利用者数 > 要介護219人
要介護度別利用者数 > 要介護36人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
浴室設備の数0か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が利用者様一人一人の希望を聴取し、共有した目標に応じて個別のプログラムを立案・提供させていただきます。また、リハビリテーション専門の病院であり、状況に合わせて様々な機器も活用して心身機能の向上を図り、向上した能力を実生活で活用できるようにご自宅での指導や助言もさせていただきます。
サービスの質の向上に向けた取組院内や院外で開催される研修会に積極的に参加して、知識・技術の研鑚につとめています。また、より良いサービスが提供できるように、医師を含めたリハビリテーション会議も定期的に実施しており、サービスの提供方法や必要な物品等について話し合う機会を積極的に持つようにしています。
保険外の利用料等に関する自由記述保険外のサービスは現在提供いたしておりません。
従業員の特色に関する自由記述従業員の大半は、リハビリテーションに関連した様々な知識・技術を持った理学療法士、作業療法士、言語聴覚士を配置しています。
活気があり明るい雰囲気です。
利用者の特色に関する自由記述短時間で集中的にトレーニングに励むことのできる環境であるため、入浴や食事の支援は必要ないと考えられている方に多くご利用いただいています。マシーントレーニングや自主練習を自ら実施されている方も多く、活動的です。年齢層は50代から90代まで幅広い層の方々にご利用いただいています。
そのほか
苦情相談窓口083-232-5811
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-10-01、事業所の記入日は 2026-09-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

下関市の通所リハビリテーション(18件)

下関市の通所リハビリテーションは18件。社会医療法人 松涛会 老人保健施設 コスモス、介護医療院 さくら寮など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。

下関市の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは2件。全国の2.1件と比べるとほぼ同じです。

  • 祝日も利用できます。下関市の通所リハビリテーション18件のうち10件が祝日に対応しています。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。下関市の通所リハビリテーションの平均は1.89種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月3日/最終更新 2026年10月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。