特別養護老人ホーム 長寿園
トクベツヨウゴロウジンホーム チョウジュエン
基本情報
| 所在地 | 山口県山陽小野田市大字小野田11324番地10 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0836-84-2424 |
| FAX番号 | 0836-84-6253 |
| 運営法人 | 社会福祉法人長寿会 法人番号: 5250005002301 |
| 公式サイト | http://care-net.biz/35/choujukai01/ |
| 事業所番号 | 3570900096 |
| 定員 | 最大 82人 |
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1利用者が可能な限り居宅において、その有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるよう支援する。 2要介護状態の軽減又は悪化の防止に資するよう、利用者の心身の状況を踏まえて、適切な援助を行う。 3居宅サービス計画に基づきサービスを提供する。相当期間継続して入所する利用者には、提供するサービス及び機能訓練等の目標を設定した短期入所生活介護計画書を作成し、計画的にサービスを提供する。 4地域との結びつきを重視し、市町、居宅介護支援事業者、他の居宅サービス事業者、その他保健医療サービス及び福祉サービスを提供するものとの連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1980/04/01 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 従来型多床室の施設ですが、4つのユニットに分けられたケア体制を取り、施設利用者と一緒の部屋などで過ごしていただきます。 また、複数回利用される場合は、できるだけ前回と同じ部屋(もしくは同じユニット)で受け入れができるように、調整しています。 在宅での生活機能が低下しないよう、利用中の過ごし方をケアプランに明記し、モニタリングを徹底する仕組みを作っています。 利用期間中は、楽しく活気ある生活であるよう、諸活動や行事への参加を促しています。 退園時には、生活記録を渡し、家族に利用の様子を知っていただけるようにしています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1,445円/日(朝食:380円 昼食:560円 夕食:505円) 国が示す基準費用額 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 居住費:915円/日 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 52人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 28人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 65.6% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 8人(2025-10-28 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 14人<22.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 39.06 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 2人部屋 | 60.0㎡ 2室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 34.4㎡ 1室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 5/8人 定員8人中、現在の空き数5人です。 (2025年10月28日時点) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 年間計画による研修実施。 オンライン研修契約あり、個人で学習できる体制をとっている。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 年に1回園内研修で実施 |
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホームに併設・空床利用のショートステイ 施設と一体的にサービス提供している。 居宅介護支援事業所 地域包括サブセンター 通所介護 総合事業予防給付型通所介護相当サービス |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護福祉士資格取得者、経験年数が多い職員が揃っている。 子育て支援が充実しており、子育てと就労を両立している職員が多い。 |
| 勤務時間 | 交代勤務職員以外 8:30~17:30(休憩60分 実働8時間) 介護職員 7:00~15:30 7:30~16:00 8:30~17:00 10:00~18:30 (休憩60分 実働7時間30分) 17:00~8:45(休憩150分 実働13時間15分) 看護職員 7:30~16:30 8:15~17:15 9:15~18:15 (休憩60分 実働8時間) |
| 賃金体系 | 基本給 特殊業務手当 夜間勤務手当 役職手当 オンコール待機手当 時間外業務手当 通勤手当 住宅手当 扶養手当 賞与 処遇改善一時金 処遇改善手当 介護支援専門員手当 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年次有給休暇 育児休業 子の看護休暇 介護休業 介護休暇 特別休暇(慶弔休暇他) 年次有給休暇取得率(R6年度)48.8% |
| 福利厚生の状況 | 被服費支給 県健康福祉財団加入 |
| 離職率 | (離職率)7.8% (内訳)1年間の離職者数4人(内パート2人)1年前在職者数51人 (計算式)4÷51×100=7.8 2025年4月1日時点 |
| 利用者の一日の流れ | 特養 長寿園の項目を参照 |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 平日9時~16時すぎ、土曜日午前中の送迎可能です。寝たきりの方にはリクライニング車椅子で乗車できる車で送迎いたします。 旧小野田市外の送迎は、実費がかかります(半径5㎞以内500円、1㎞遠くなるごとに100円追加) 受診の場合は、送迎を行いません(家族対応となり、必要であれば介護タクシーを手配していただきます) |
| 個別の機能訓練の詳細 | 普段、自宅で行なっている動作を継続してできるように、環境などを整備しています。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 機械浴 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0836-84-2424 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2025-10-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1入所者の在宅復帰を念頭において、施設サービス計画に基づき、入所者がその有する能力に応じた、自立した日常生活を営むことができるよう、介護、相談援助、社会生活上の世話、機能訓練、健康管理及び療養上の世話を行う。 2入所者の意思及び人格を尊重し、常にその他立場に立ってサービスを提供する。 3明るく家庭的な雰囲気を有し、地域との結びつきを重視し、市町、居宅介護支援事業者、他の居宅サービス事業者、その他保健医療福祉サービス提供者との連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1978/04/01 |
| 協力医療機関 | 長沢病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 従来型多床室に加え、従来型個室を8部屋備えた施設です。4つのユニットに分けられたケア体制を取り、個々のご利用者やご家族の信頼関係を深め、個々のご利用者のその人らしい生活を援助できるよう努めています。 最期まで、安楽に心穏やかに過ごせるよう、看取りケアを行っています。 また、楽しく活気ある生活であるよう、諸活動・行事を定期的に催しています。ご家族や地域住民も行事等に、参加していただけるよう努めていますが、コロナ禍以降、地域住民との交流やボランティアの訪問などは制限があります。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1,445円/日 国が示す基準費用額 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室:915円/日 国が示す基準費用額 個室:1,231円/日 国が示す基準費用額 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 52人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 28人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 65.6% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 3人 / 最大 82人(2025-10-28 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 82人<67.5人> |
| 入所者の平均年齢 | 85歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:19人 女性:58人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 21人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 34人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 15人 |
| 昨年度の退所者数 | 40人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 690日 |
| 待機者数 | 6人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 102.29㎡ 8室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 16.2㎡ 3室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 35.61㎡ 19室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 3/82人 定員82人中、現在の空き数3人です。 (2025年10月28日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 看取りケアの充実を目指している。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | オンライン研修ソフトを導入し、集団による研修だけでなく、個人で学習ができる体制をとっており、職員の質の向上に努めている。 介護記録ソフトを導入し、情報共有と、ケアの質向上を図っている |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 看取りケア後のアンケートを実施し、遺族からの謝意(文書)を現場に配付する 朝礼時、家族の謝意を伝える |
| 併設されているサービス | 短期入所生活介護 介護予防短期入所生活介護 通所介護、総合事業予防給付型通所介護総統サービス、居宅介護支援、地域包括サブセンター |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 子育て支援制度を充実させており、子育てと就労を両立させている職員が多い。 介護福祉士、経験年数の多い職員が揃っている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 市内からの入所者がほとんどで女性が多い 成年後見人対象利用者:6名 生活保護受給者:1名 胃瘻造設者:0名 |
| 勤務時間 | 交代勤務職員以外 8時30分~17時30分(休憩60分 実働8時間) 介護職員 7時~15時30分 7時30分~16時 8時30分~17時 10時~18時30分 (休憩60分 実働7時間30分) 17時~8時45分(休憩150分 実働13時間15分) 看護職員 7時30分~16時30分 8時15分~17時15分 9時15分~18時15分 (休憩60分 実働8時間) |
| 賃金体系 | 基本給 特殊業務手当 夜間勤務手当 役職手当 オンコール待機手当 介護支援専門員手当 時間外業務手当 通勤手当 住宅手当 扶養手当 賞与 処遇改善一時金 処遇改善手当 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年次有給休暇 育児休業 子の看護休暇 介護休業 介護休暇 特別休暇(慶弔その他) 年次有給休暇取得率(R6年度)48.8% |
| 福利厚生の状況 | 被服費支給 県健康福祉財団加入 |
| 離職率 | (離職率)7.8% (内訳)1年間離職者数4人(内パート2人) 1年前在職者数51人 (計算式)4÷51×100=7.8% 2025年4月1日時点 |
| その他 | 1978(S53)年4月1日開設、以後、増床、在宅サービス(ショート、デイ、ヘルプ)、在宅介護支援センター)を整備し介護保険制度へ移行した。 2018.2~2019.3、一部増築全面改修工事を施工。定員82人ショート8人。多床室4人部屋19、2人部屋3、従来型個室8。4つの棟ごとに生活エリアを整備するとともに、介護職を固定し、個別ケアの実践に努めている。また、施設での看取りは、開園当初から行っており、家族とのつながりを大切に、その人らしい人生を全うできるよう努めている。 |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 敬老会では、節目を迎えられる利用者家族を招き、ホールで敬老会を行った。午後からは、利用者家族を招き、お祭り(縁日の雰囲気で)を家族職員と一緒に楽しんでいただいた。 クリスマス会では、ケーキバイキングを行い、選ぶ楽しみ、みんなで食べる楽しみを味わっていただいた。 季節ごとの飾りつけを、居室入口や廊下に行い、見た目にも楽しい、季節を感じていただく工夫をした。 |
| 利用者の一日の流れ | 7:30朝食 身支度をして、ホールや居室で温かい食事を提供します。 10時ごろティータイム いれたてのコーヒーや紅茶などをお持ちします。 12時昼食 15時頃ティータイム 差し入れの物やお菓子を頂きましょう。水分補給もしっかり行いましょう。 17時夕食 18時ごろ口腔ケア・就寝準備 22時消灯 夜勤者が戸締りをし、消灯します。 *夜間2~3時間ごとに各部屋を巡回し、状態確認や体位変換を行います。 *排泄介助は、ご本人にあった排泄物品を使用し、トイレに行ける方はトイレ誘導、オムツを使用される方はオムツ介助を随時行います。 |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 平日の日中であれば、市内の病院やご家族の希望される場所へ、個別対応出来ます。 寝たきりの方でも、リクライニング車椅子のまま乗車できる車を使用します。 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 個別の状態に合わせ、機能訓練を行っています。 歩行訓練や、立位訓練、起き上がり訓練などを「生活の中の動作(例えば、ベッドからの立ち上がりやトイレでの立位保持など)」でできる範囲で行なっていただいています。 自身で体を動かすことができない方には、ベッド上や車いす上での安楽な姿勢(ポジショニング)を丁寧に行い、拘縮の進行ができるだけ緩やかになるようにしています。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 機械浴 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0836-84-2424 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2025-10-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
山陽小野田市の介護老人福祉施設(3件)
山陽小野田市の介護老人福祉施設は3件。特別養護老人ホーム 高千帆苑、特別養護老人ホーム フクシアなどがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。
山陽小野田市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは1.5件。全国の2.4件と比べるとかなり少ないです。
- 定員82人は、山陽小野田市の介護老人福祉施設3件のなかで最も多い規模です。
山陽小野田市のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。