グループホーム清瀬の里
グループホームキヨセノサト
基本情報
| 所在地 | 山口県下松市清瀬町3-1-10 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0833-44-5801 |
| FAX番号 | 0833-44-5801 |
| 運営法人 | 有限会社 清瀬ホーム 法人番号: 5250002016246 |
| 公式サイト | http://www.kvision.ne.jp/~kiyose/ |
| 事業所番号 | 3570700306 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.本事業所において提供する介護予防認知症対応型共同生活介護事業及び認知症対応型共同生活介護事業は、介護保険法並びに 関係する厚生労働省令、告示の趣旨および内容に沿ったものとする。 2.利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに個別の介護計画を作成することにより、 利用者が必要とする適切なサービスを提供する。 3.利用者およびその家族に対し、サービスの内容及び提供方法についてわかりやすく説明する。 4.適切な介護技術をもってサービスを提供する。 5.常に、提供したサービスの質の管理、評価を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/07/01 |
| 協力医療機関 | 秀浦医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 介護保険法上の入居条件を満たしている者であって、主治医の診断書等により認知症の状態にあり、少人数の共同生活を営むことに支障がない者であること |
| 退居条件 | ・要介護状態が変更され、自立または要支援1と認定されたとき。 ・利用料等を2カ月以上滞納したとき。 ・共同生活住居を破損する行為を反復したとき。 ・1か月を超えて入院治療が必要となる等、事業所が介護サービスを提供することが困難となっ たとき ・他の利用者の生活または健康に重大な危険を及ぼし、または他の利用者との共同生活の継続を 著しく困難にする行為をなしたとき |
| サービスの特色 | 家庭的な環境の中で、介護スタッフと共同生活を行いながら個別的な介護をしている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 年6回開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 13人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | * 活動内容報告・行事報告・避難訓練・外部評価の説明・認知症について、入居者支援、ヒヤリハット、事故報告等、協議 |
利用料
| 家賃(月額) | 40,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 240,000円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 入居契約日14日以内の契約解除の場合、全額返還 2年償却 入居契約後2年以降返還金なし |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 25人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 47.1% |
| 夜勤を行う従業者数 | 9人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-09-12 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<12.5人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 91歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:0人 女性:18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月12日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 当事業所は、運営理念のもと、入居者、利用者の方々に、家庭的な雰囲気の下で、様々な活動を通して、充実した生活を送った頂けるように日々支援しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 資質の向上について・・・毎月の社員会議内、年間計画に基づき、資質向上のための計画に沿って研修機会の提供または技術指導等を実施している。(緊急時対応等)また、外部研修も定期的に受講している。 労働環境・処遇の改善に関して・・・雇用管理改善のための管理者の労働・安全衛生法規、休暇休職制度に関わる研修受講等による雇用管理改善対策を実施している。また、事故トラブルへの対応マニュアル等を作成している。 その他・・・中途採用者の状況に応じて勤務シフトの配慮を行っている。 地域の児童、生徒や住民との交流を定期的に行っている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 18名の入居者の方は認知症状がありながらも、明るくて優しくて、色々な気配りもしてくださいます。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 入社後、6か月後に労働基準法における労働日数に応じた、有給休暇を付与しています。 |
| 福利厚生の状況 | 県共済に加入しています。 |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 年間の行事 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
| 法人全体の離職率 | 令和5年度 0% |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0833-44-5801 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/02/5 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-01、事業所の記入日は 2025-09-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
下松市の認知症対応型共同生活介護(8件)
下松市の認知症対応型共同生活介護は8件あり、はぴね周南やグループホーム のんびり村 米川などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
下松市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.9件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
- 定員18人は、下松市の認知症対応型共同生活介護8件のなかで最も多い規模です。
下松市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。