グループホーム のんびり村 米川
グループホーム ノンビリムラ ヨネガワ
基本情報
| 所在地 | 下松市大字下谷179 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0833-53-6688 |
| FAX番号 | 0833-53-5555 |
| 運営法人 | 株式会社ホームケアサービス山口 法人番号: 1250001007381 |
| 公式サイト | https://homecare-yamaguchi.co.jp |
| 事業所番号 | 3590700062 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 入居者の人格を尊重し、入居者の立場に立ったサービスの提供に努めダイバージョナルセラピーの考えや視点に基づき、楽しくその人らしい生きがいのある生活をしていただく。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/09/01 |
| 協力医療機関 | 周南病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 共同生活ができる。 |
| 退居条件 | なし |
| サービスの特色 | ダイバージョナルセラピー、スリープマネジメントの導入 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 年間6回(偶数月) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 13人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・利用者の生活や活動状況を報告し、地域の方達の理解を求めながら意見の交換 ・事業所での取り組み等の報告、意見交換 ・身体拘束禁止委員会や安全委員会の報告 ・運営推進会議を活用した外部評価について意見交換 |
利用料
| 家賃(月額) | 50,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 100,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 100,000円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 退居時のハウスクリーニング、ベッド消毒 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 11人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 100% |
| 夜勤を行う従業者数 | 7人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2026-09-30 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<12.5人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86.6歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2026年09月30日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 「のんびり村」では、入居者さまの個性を尊重し、それぞれがより良く生きることをサポートする、 ダイバージョナル・セラピー(※)を取り入れています。 多様なレジャーやレクリエーションを用意し、ご本人の意思で選び、楽しんでいただく。 それは身の回りのお世話と同じように、いつまでもご自分らしくあるために欠かせないことだと考えています。 ※個々人の独自性と個性を尊重し、自分らしくより良く生きることをレクリエーション等を通じてサポートするプログラムのこと。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 「自分らしく人生を楽しむ」をサポートするためには、その人にとって、何が楽しくて、 何が心地よいのかを知らなければなりません。 それらは当然、十人十色。これを知るための事前調査(アセスメント)をのんびり村はとても重視しています。 ご本人はもちろん、ご家族のみなさん、ときにはご友人からも、 各個人の経歴、性格、趣味趣向などについて、聞き取り調査を実施。 それぞれの「楽しみ」、「ライフスタイル」について把握します。 また、これを一度で終わらせず、継続して知る努力を続けることによって、より良い成果を得ることができます。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 年1回ケアの好事例や利用者等からの謝意等を共有したり、全事業所対応で発表したり表彰する場を設けている |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 【実費を要するサービス】 *医療費 *オムツ代等 *クリーニング *理美容 *利用者の希望による福祉用品 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ダイバージョナル・セラピー(※)の実践プロセスは、「事前調査→計画→実施→事後評価」の繰り返しです。 現場で発生するさまざまな問題を解決すべき課題ととらえて、その改善に取り組み、その結果を受けて、再び解決策を検討する。 それを繰り返すことによって、ダイバージョナル・セラピーの内容はさらに進化します。その一つの実践が毎月のミーティングです。 各施設のダイバージョナル・セラピーに携わるスタッフたち(ダイバージョナル・セラピーワーカー)は、 毎月、定例のミーティングのために集まります。 それぞれの施設が課題と解決策、そして結果を発表し、他の施設のスタッフからの客観的な意見やアイデアを受けます。 そしてまた、各施設で試行する。 「自分らしく人生を楽しむ」のサポートが目的ですから、各施設から出てくる課題は当然、入居者様のとても個人的なこと。 その個人の生立ちや性格をも含むあらゆる角度の情報をテーブルに出して話し合います。 すぐに解決する課題は一つもありませんが、時間をかけながらも、確実に良い方向へと向かう。 それがのんびり村の手法です。 ※個々人の独自性と個性を尊重し、自分らしくより良く生きることをレクリエーション等を通じてサポートするプログラムのこと。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | クリスマスやお正月、花見に夏祭りなど、季節ごとに大きなイベントは、 スタッフも趣向を凝らして、入居者様も楽しみにしています。 しかし、このような大きなイベントへの取り組みよりも、大切にしているコトあります。 それは、日常の暮らしのなかでの小さなイベントやふれあいです。 個人別の「楽しみ」、「ライフスタイル」に合った小さなイベントのアイデアは、探せばいくらでも身近にあります。 希望者による恒例の朝の散歩も、参加者にとっては欠かせない日課。スタッフとのふれあいもまた、大きな楽しみになっています。 |
| 勤務時間 | 【変形労働時間制】(1ヶ月単位) (1) 07時 00分 〜 16時 00分 (2) 09時 00分 〜 18時 00分 (3) 10時 00分 〜 19時 00分 (4) 17時 00分 〜 09時 00分(休憩90分) ※(1)〜(4)のシフト制 |
| 賃金体系 | 【正社員】介護係(介護福祉士) 基本給170,500円、処遇改善手当59,000円、夜勤手当10,000円/回、日祭日手当3,000円/回(夜勤手当と日祭日手当は重複 しない)、GW手当5,000円/日、年末年始手当10,000円/日、通勤手当実費支給(上限なし)、賞与年2回 【正社員】看護係(看護師) 基本給233,500円、資格手当25,000円、処遇改善手当21,000円、日祭日手当3,000円/回、 GW手当5,000円/日、年末年始手当10,000円/日、通勤手当実費支給(上限なし)、賞与年2回 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | *週休二日制(ローテーションにより決定、月10日休みあり) *6ヶ月経過後の年次有給休暇日数 10日 *リフレッシュ休暇制度あり |
| 福利厚生の状況 | *リフレッシュ休暇制度あり。 勤続10年で休暇5日と10万円支給。以降5年毎に5日付与。(金額は変動) *入学祝金、結婚祝金も規定に沿って支給あり。 *業績によって、臨時賞与あり。 |
| 離職率 | (離職率):8.3% (内訳):1年間の離職者数が1人、1年前の在籍者数が12人 (計算式):8.3% = 1 人 ÷ 12人 × 100 2026年9月30日時点(離職率):8.3% |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0833-53-6688 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/03/07 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-01、事業所の記入日は 2025-09-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月30日)。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月30日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
下松市の認知症対応型共同生活介護(8件)
下松市の認知症対応型共同生活介護は8件。はぴね周南、グループホーム 元気をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
下松市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.9件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
- 定員9人は、下松市の認知症対応型共同生活介護8件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
下松市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月1日/最終更新 2026年9月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。