特別養護老人ホームエスポワールこすぎ
トクベツヨウゴロウジンホームエスポワールコスギ
基本情報
| 所在地 | 富山県射水市池多822 白鳥の里 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0766-73-6339 |
| FAX番号 | 0766-56-9329 |
| 運営法人 | 社会福祉法人小杉福祉会 法人番号: 2230005007387 |
| 公式サイト | http://kosugihukushikai.jp/ |
| 事業所番号 | 1671100442 |
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者様・地域住民等関わる全ての皆様から信頼され、かつ、地域に貢献できる施設であることを目指します。 業務継続計画に則り、非常災害発生時や感染症発生時にも利用者様に必要なサービスを継続して提供できるよう努めます。 また、接遇の向上・リスクマネジメントの強化に努めることはもちろん、あらたに虐待防止委員会を立ち上げて、利用者様の権利擁護に重点を置いた「自立支援」・「利用者本位」の考えに基づく質の高いサービスを提供し、安心して生活していただけるよう全職員の意識を高めます。 地域の福祉ニーズを把握し、また、地域住民との関わりを持ち地域の福祉サービスの拠点として貢献できるよう努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/04/08 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・『「来てよかった」「また来たい」ショートステイづくり』を今年のテーマとします。 ・利用者様に関わるご家族・医師・介護支援専門員・在宅サービス事業者とこまめに情報共有を図りながら状態把握を行い、その方にあった介護を提供することで、在宅生活が少しでも長く継続できるよう支援します。 ・可能な限り、緊急時の利用を受け入れます。 ・認知症への理解をより深め、在宅で対応が困難な方の受け入れを可能な限り行います。 ・行事や活動、レクリエーションを充実させ、心身機能維持を図り、ショートステイを笑顔で楽しく利用していただけるよう努めます。 ・感染症発症を防ぐため、感染予防対策を講じ徹底します。万一、施設内で発生した場合は、拡大防止のため適切な対応を徹底します。 ・一日の利用人数7名以上を目指します。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 年間の食材料費が24,592,891円(1) 年間の調理コスト35,154,520円(2) (1)+(2)=59,747,411円(3) 年間の利用者数33,477人(4) 1日あたりの食費(3)÷(4)=1,784 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 1か月分の建設コスト37,126円A 1か月分の光熱水費19,312円B 1か月分の備品費4,737円C A+B+C=61,175円 月額61,100円(30日) |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 9人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 80% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人 |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 26人<40.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 4.1 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 17.88㎡ 10室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0766-73-6339 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-17、事業所の記入日は 2025-10-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者様・地域住民等関わる全ての皆様から信頼され、かつ、地域に貢献できる施設であることを目指します。 業務継続計画に則り、非常災害発生時や感染症発生時にも利用者様に必要なサービスを継続して提供できるよう努めます。 また、接遇の向上・リスクマネジメントの強化に努めることはもちろん、あらたに虐待防止委員会を立ち上げて、利用者様の権利擁護に重点を置いた「自立支援」・「利用者本位」の考えに基づく質の高いサービスを提供し、安心して生活していただけるよう全職員の意識を高めます。 地域の福祉ニーズを把握し、また、地域住民との関わりを持ち地域の福祉サービスの拠点として貢献できるよう努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/04/08 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・利用者様ひとりひとりの心に寄り添い、『快適で穏やかな生活の実現』を今年度のテーマとします。 ・利用者様が長年歩んできた生活歴や生活習慣を把握し、今「できること」「したいこと」「好きなこと」を生活に反映していくことで、これまでの暮らしを継続できるよう努めます。 ・日々、利用者様の思いや声、状態や課題を細かく把握し、尊厳や自立支援、自己選択を大切にし、介護ケア計画に沿った利用者様本位の介護を実践します。 ・利用者様に関わる介護士・看護師・医師・介護支援専門員・生活相談員・栄養士等の連携のもと、健康管理・機能維持・生活の質の向上に向けて取り組んでいきます。 ・感染症発生を防ぐため、感染流行期(面会制限)はもちろん、常日頃から予防対策を講じ、徹底します。万一、施設内で発生した場合は拡大防止のため、適切な対応を徹底します。 ・利用者様の生活の様子を写真や画像を活用しながら定期的にご家族へお伝えできるよう努めます。 ・看取り介護では利用者様とご家族の思いを確認させていただき、理解と同意を得たうえで、穏やかで安楽な最期が迎えられるよう努めます。 ・外部研修への参加、部署での勉強会や指導を通じて、職員を育成し、介護知識と技術の向上を図ります。 ・認知症への理解をより深め、安心して生活できるよう支援します。 ・事故予防を徹底し、予防から発生時の対応・再発防止まで適切な対応ができるよう努めます。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 年間の食材料費が24,592,891円(1) 年間の調理コスト35,154,520円(2) (1)+(2)=59,747,411円(3) 年間の利用者数33,477人(4) 1日あたりの食費(3)÷(4)=1,784 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 1か月分の建設コスト37,126円A 1か月分の光熱水費19,312円B 1か月分の備品費4,737円C A+B+C=61,175円 月額61,100円(30日) |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 32人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 20人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 71.4% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人 |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<63.4人> |
| 入所者の平均年齢 | 88.7歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:10人 女性:30人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 19人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 14人 |
| 昨年度の退所者数 | 7人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 1,080日 |
| 待機者数 | 74人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 17.88㎡ 40室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0766-73-6339 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-17、事業所の記入日は 2025-10-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
射水市の介護老人福祉施設(10件)
介護老人福祉施設は射水市だけで10件あります。特別養護老人ホーム 射水万葉苑や特別養護老人ホーム 大江苑など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
射水市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは3.6件。全国の2.4件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。射水市の介護老人福祉施設の平均は1.9種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
射水市のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-18 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-18 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。