特別養護老人ホーム フェニックス杉並
トクベツヨウゴロウジンホーム フェニックススギナミ
基本情報
| 所在地 | 天沼三丁目19番14号 フェニックス杉並 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0353355100 |
| FAX番号 | 0353355101 |
| 運営法人 | 社会福祉法人暁会 法人番号: 2250005003178 |
| 公式サイト | https://suginami.akatsukikai.com/ |
| 事業所番号 | 1371510825 |
提供している介護サービス(2件)
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 地域福祉、、医療福祉の充実を目指して、入居者一人ひとりに寄り添う快適な暮らしをサポートしていく。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2021/12/01 |
| 協力医療機関 | あかね記念クリニック |
サービスの内容
| サービスの特色 | ユニットケアと最先端のICTでご入居者一人ひとりを見守り、一人ひとりに合わせた適切なサポートを行う。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費合計;1,650円 (内訳:朝食450円、昼食560円、おやつ100円、夕食540円) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 居住費:2,460円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 15.4% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人 |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 33人<35.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 6人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 59日 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 14.15㎡ 36室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 1)機能訓練指導員4名体制により機能訓練の充実をはかっています。利用者の心身の状況にあわせた福祉用具の選択や変更も機能訓練指導がおこなっています。2)今年度は介護士や社会福祉士の実習生だけでなく、「教員免許法の特例による社会福祉施設介護等体験事業」で100名以上の学生さんが実習に来られ、リクリエーションなど、ユニットを盛り上げてくれています |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員へのケアを大事にしています。職員へのケアが入居者様へのサービスの質の向上につながると考えています。1)職員のストレス軽減策として現場責任者や施設長による定期的な面談や「疲労蓄積度チェック」などを行い対応しています。必要であれば産業医との面談も行っています。2)常に「適材適所」を意識し職員配置を行っています。3)今年度、施設長を委員長とした、入居者様のケアで職員のちょっとした「困った(SOS)」の声をすぐに拾ってすぐ対応委員会(通称SOS委員会)を発足させ、入居者様のBPSDに対する対応方法やシフト調整、現場への応援などに取り組んでいます。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | ご家族様から感謝の言葉を受け取った時は必ず施設長から直接、現場の職員に伝えたり、職員通用口にある職員用掲示板に掲示して「感謝の言葉」を職員に伝えるようにしています。入居者様の心身の特性により、あまり褒められることのない職員に対し、施設長が意識的に褒めるようにしています。 |
| 併設されているサービス | 特養、看護多機能。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 若い職員が増えてきたこと。さらには外国人雇用が増えてきたことです。外国人も年齢が若いので全体的に活気があります。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | いろんな方がいっらしゃいます。 |
| 賃金体系 | 当施設は賃金体系として、 ・月給日給制 ・日給制 ・時給制 ・年俸制 等個々の働き方を考慮した形で雇用条件を提示しています。 また、介護職員等の処遇改善を図ることを目的として制定されている、 ・「介護職員等処遇改善加算」 を算定しており、月額手当及び年1度の一時金として職員の処遇改善を図るようにしています。 ■賃金改善期間 令和7年4月~令和8年3月 ■対象者 特別養護老人ホーム フェニックス杉並 及び 併設事業所に所属する職員 ■支給方針 (1)月々加算に該当する手当として、職種ごとに応じた額を設定し支給します。 (2)支給月は賃金改善月から3ヶ月遅れることとなり、令和7年7月から令和8年6月となります。 ※ただし、6月は一時金として支給 (3)支給額は、支給対象となる事業所への、職種、職位、在籍期間、常勤換算等を中心に決定します。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0353355100 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/2/12 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-07-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 地域福祉、医療福祉の充実を目指して、入所者一人ひとりに寄り添う快適な暮らしをサポ―トしていく。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2021/12/01 |
| 協力医療機関 | ウェルファームクリニック |
サービスの内容
| サービスの特色 | ユニットケアと最先端のICTでご入居者一人一人を見守り、一人一人に合わせた適切なサポートを行う。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | ・食費合計 1,650円 (内訳:朝食450円、昼食560円、おやつ100円、夕食540円) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | ・居住費 2,460円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 156人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 11人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 77人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 16人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 7人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-09-04 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 180人<89.3人> |
| 入所者の平均年齢 | 90.0歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:80人 女性:100人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 47人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 70人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 48人 |
| 昨年度の退所者数 | 57人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 721日 |
| 待機者数 | 40人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 14.15㎡ 180室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月04日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 1)機能訓練指導員4名体制により機能訓練の充実を図っています。2)実習生の受け入れを積極的におこなっています。今年度は介護士や社会福祉士の実習生さんだけでなく、「教員免許法の特例による社会福祉施設介護等体験事業」で100名以上の学生さんが実習にこられ、レクリエーション等でユニットを盛り上げてくれています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員へのケアを大事にしています。職員へのケアが入居者様へのサービスの質の向上につながると考えています。1)職員のストレス軽減策として現場責任者や施設長による定期的な面談や「疲労蓄積度チェック」など行い対応しています。必要であれば産業医との面談も行っています。2)常に「適材適所」を意識し職員配置を行っています。3)今年度、施設長を委員長とした、入居者様のケアで職員のちょっとした「困った(SOS)」の声をすぐに拾ってすぐ対応委員会(通称SOS委員会)を発足させ、入居者のBPSDに対する対応方法やシフト調整、現場への応援などに取り組んでいます。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 家族様から感謝の言葉を受け取った時は必ず、施設長から直接、現場の職員に伝えたり、職員通用口にある職員用掲示板に貼って「感謝の言葉」と施設長から職員への感謝の言葉を職員に伝えるようにしています。 |
| 併設されているサービス | 看護小規模多機能 荻窪の家 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 外国人雇用の増加や日本人においても若手の人材が増えてきたことにより、職場全体に活気が出ています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 特養は基本的には要介護3~5の方が入居できる条件になっていますが、ご家族の事情などを考慮し施設長判断のもと、要介護1の方も入居されています。特養といえば「看取り」「だんだん心身機能も低下してくる」というイメージですが、私どもは個別機能訓練も強みにしているため、機能訓練を希望されている方も入居されます。そのため、介護度の更新で要介護度が軽くなるケースもあり、過去には「要支援」となって自宅にもどられた方もいます。 |
| 賃金体系 | 当施設は賃金体系として、 ・月給日給制 ・日給制 ・時給制 ・年俸制 等個々の働き方を考慮した形で雇用条件を提示しています。 また、介護職員等の処遇改善を図ることを目的として制定されている、 ・「介護職員等処遇改善加算」 を算定しており、月額手当及び年1度の一時金として職員の処遇改善を図るようにしています。 ■賃金改善期間 令和7年4月~令和8年3月 ■対象者 特別養護老人ホーム フェニックス杉並 及び 併設事業所に所属する職員 ■支給方針 (1)月々加算に該当する手当として、職種ごとに応じた額を設定し支給します。 (2)支給月は賃金改善月から3ヶ月遅れることとなり、令和7年7月から令和8年6月となります。 ※ただし、6月は一時金として支給 (3)支給額は、支給対象となる事業所への、職種、職位、在籍期間、常勤換算等を中心に決定します。 |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 夏祭り、敬老会の実施。毎月の季節にあわせた行事の実施。家族(懇談)会の新たな形として「家族参加型ワークショップ」の開催をしています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 03-5335-5100 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/2/12 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-07-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
杉並区の介護老人福祉施設(22件)
杉並区の介護老人福祉施設は22件あります。居宅介護支援事業所さんじゅ久我山やさんじゅ阿佐谷をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
杉並区の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは1.8件。全国の2.4件と比べるとやや少ないです。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。杉並区の介護老人福祉施設の平均は1.41種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
杉並区のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。