グループホームいずみ

グループホームイズミ

基本情報
所在地東京都西東京市泉町3-15-28
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電話番号042-424-1205
FAX番号042-425-2667
運営法人社会福祉法人悠遊
法人番号: 6012705000136
公式サイトhttp://www.you-you123.com
事業所番号1375400494
定員最大 18人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.指定認知症対応型共同生活介護の従事者は、要介護者であって認知症の状態にあるものについて共同生活住居において家庭的な 環境の下で入浴、排せつ、食事等の介護その他日常生活上の生活リハビリを行うことにより、利用者の有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、必要な援助を提供する。
2.事業の実施にあたっては、関係区市町村、地域の保健・医療福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
3.地域住民との交流のもとで、地域社会の他の社会資源との連携を図り、「いつまでも住み続ける事のできるまち」を目指し、地域住民と共によりよい「まちづくり」を目指す。
事業開始年月日2005/08/01
協力医療機関久内医院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件利用者が次の各号に適合する場合、グループホームの利用ができます。
(1) 要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること
(2) 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと
(3) 自傷他害の恐れがないこと
(4) 常時医療機関において医療的処置をする必要がないこと
(5) 施設内においては、定められた場所以外で喫煙をしないこと
(6) サービス従事者または他の利用者に対して、迷惑を及ぼすような行為を行わないこと
(7) 本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する利用に当っての留意事項等を含めた事業者の運営方針に賛同できること
退居条件(1) 正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を3ヶ月分滞納したとき
(2) 伝染性疾患により他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあると医師が認め、かつ利用者の退去の必要があるとき
(3) 利用者の行動が他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止することができないと事業者が判断したとき
(4) 利用者又は利用者代理人が故意に法令その他本契約および重要事項説明書に記載する利用に当っての留意事項等を含めた事業者の運営方針等に重大な違反をし、改善の見込みがないとき
サービスの特色ご利用者の状況に応じ、できるだけ一緒に作業しながら本人に合った支援を行います。
種類 内容
入浴 ご利用者の状況に応じ、安全に配慮しつつ入浴の見守り・介助を行います。
排泄 ご利用者の状況に応じ、適切な排泄の見守り・介助並びに自立支援を行います。
食事 原則として食材購入・調理・片付けまで、ご利用者の参加を促し、共に作り食事が出来るようサポートします。
着替え ご利用者の状況に応じ、着替え・整容などの見守り・介助並びに自立支援を行います。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数48人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容地域に開かれたグループホームとして、地域ネットワーク作りの拠点になるために必要な事とは何かを会議で検討し、推進委員の皆さんからいただいた意見を元に地域との連携を図っている。身体拘束廃止委員会を兼ねている。
利用料
家賃(月額)75,000円
敷金150,000円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数28人
計画作成担当者数 > 常勤2人
介護職員数 > 常勤5人
介護職員数 > 非常勤19人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
看護師数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合29.2%
夜勤を行う従業者数13人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2022-10-11 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<15.8人>
入居率100%
入居者の平均年齢85.2歳
入居者の男女別人数男性:0人
女性:18人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護14人
要介護度別入所者数 > 要介護21人
要介護度別入所者数 > 要介護36人
要介護度別入所者数 > 要介護43人
要介護度別入所者数 > 要介護54人
昨年度の退所者数1人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2022年10月11日時点)
サービスの内容に関する自由記述日常生活を過ごすこと。生活リハビリを基本にし職員はご利用者一人ひとりの能力に応じた支援をします。料理は大切な生活リハビリです。包丁を使って皮むきをする。
味付けや片付け洗物を率先してしてくれるご入居者等、様々な形で生活しています。職員はそのことを裏方として支援します。大勢のボランティアさん、ご家族、地域の方々が様々なイベントの企画、準備を一緒にしてくれます。地域に暮らす一市民として様々な支援をしていただいています。地域の児童館とも数年に渡り交流があり、うどん作りを教授しに行ったりしています。大学で福祉を学ぶ学生さんとの交流や保育園の子どもたちとの交流など、世代を超えてともに楽しむことをモットーに交流活動を行なっています。
サービスの質の向上に向けた取組職員は毎月2回の会議で、様々な課題を提出し、課題解決の議論をしています。また内部研修、外部研修への参加を通じて知識、技能の向上に努めています。
西東京市にある武蔵野大学の福祉学部ととの交流を通し、共に学ぶ機会を持っています。東京都認知症介護実践者研修への職員派遣を積極的に行っています。また、他グループホームへの交流研修なども実施し、自施設のケアの見直しができる機会を設けています。
従業員の特色に関する自由記述管理者は介護支援専門員・介護福祉士資格を有しています。職員は介護福祉士15名、介護支援専門員資格取得者2名、その他ヘルパー2級、非常勤ですが看護師1名を配置しています。経験の差はありますが、認知症のご利用者を支えるためにお一人お一人の有する能力をを見極めながら、自立支援のための援助を行っています。内部研修、外部研修に参加、月2回の会議でそれぞれが学んだことを職員同士で報告しあいケアに生かしています
利用者の特色に関する自由記述毎日の散歩と買い物が日課です。ご利用者同士が寄り添いながら散歩をする姿は、普通の市民です。それぞれが出来ることは行うことを基本にしています。有する能力を発揮して過ごすことです。歌声喫茶や展示会・コンサートにも出かけ、日々の生活を楽しまれています。
勤務時間早番:7:30~16:30
日勤:9:00~18:00
遅番:10:30~19:30
夜勤:17:00~10:00
そのほか
苦情相談窓口042-424-1205
第三者評価の実施あり
2022/01/31
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-09-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

西東京市の認知症対応型共同生活介護(10件)

認知症対応型共同生活介護は西東京市だけで10件あります。ねんりんはうすやエクセレント西東京オリンピアなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。

西東京市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。

  • 定員18人は、西東京市の認知症対応型共同生活介護10件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。