特別養護老人ホーム あそか園
トクベツヨウゴロウジンホーム アソカエン
基本情報
| 所在地 | 東京都江東区住吉1-9-5 特別養護老人ホーム あそか園 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 03-3632-3615 |
| FAX番号 | 03-3632-3617 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 あそか会 法人番号: 9010605000641 |
| 公式サイト | http://www.asokakai.or.jp/asoka/ |
| 事業所番号 | 1370806786 |
| 定員 | 最大 144人 |
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | あそか園の基本理念である「老人福祉の精神と仏教の慈悲の心」に基づき、ご利用者一人一人のこれまでの人生を尊重し、その人らしい生活環境、個別性を重視した質の高いサービスを提供する。また社会福祉法人として、地域における公益的な取り組み、社会貢献を果たすべく、職員一人一人が向上心を持ち、あそか園のブランド力の向上に精進する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2022/6/1 |
| 協力医療機関 | あそか病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者の特色としては軽介助程度の自立度が高い方から医療的ニーズがある重度の方まで様々な方の利用がある。また在宅酸素の対応が必要な方を受け入れている実績がある。あそか園の通所介護を利用されているご利用者も多く、双方で情報共有しながらよりよいサービスの提供をおこなっている。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 法人4施設における食材料費及び管理費から日額費用を算定 第1段階 300円 第2段階600円 第3段階①1000円 第3段階②1300円 第4段階1900円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | あそか園における月平均光熱水費より日額を算定 第1段階880円 第2段階880円 第3段階①1370円 第3段階②1370円 第4段階2400円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 25人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 71.4% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 12人(2024-11-08 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 48人<35.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 9人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 4 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 10.676㎡ 12室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/12人 定員12人中、現在の空き数0人です。 (2024年11月08日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 公益的な活動に取り組んでいます。1階が「地域交流スペース」となっており、一般の方でも自由に利用ができるスペースとなっている。地域交流スペースを活用し職員の専門性を活かした教室「体操教室 認知症カフェ、栄養相談等」を地域の方向けに定期的に開催している。また、旧児童館より引き継がれた天体望遠鏡で天体観測会を開催している。地域交流を通し地域の方から親しまれ、地域の介護における拠点となれるよう努めています。近隣には小学校もあり、感染対策を行いながら小学校の運動会へ参加したり、当園の地域交流スペースでボッチャ大会を開催するなど、利用者様と地域の子供たちとの交流も行っています。地域の清掃活動も積極的に行っており、地域住民向けのイベントを行うなど、地域貢献を含めて公益的な活動に取り組んでいます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員の専門性及び資質の向上を努めるべく、内部研修を開催している。また講師を招いた上での研修や外部開催の研修も参加を行っている。衛生委員会を中心に職員のストレスマネジメントを開催したり、快適な職場環境作りの一環で職員アンケートを毎年実施している。コロナ渦までは離職防止の活動として職員との懇親会やスポーツ大会を定期的に行っており、アットホームな雰囲気を大切にしている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 03-3632-3616 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-08-29、事業所の記入日は 2025-07-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | あそか園の基本理念である「老人福祉の精神と仏教の慈悲の心」に基づき、ご利用者一人一人のこれまでの人生を尊重し、その人らしい生活環境、個別性を重視した質の高いサービスを提供する。 又、社会福祉法人として、地域における公益的な取り組み、社会貢献を果たすべく、職員一人一人が向上心を持ち、あそか園のブランド力の向上に精進する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2022/6/1 |
| 協力医療機関 | あそか病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者の特色としては、軽介助程度の対応で自立度の高い方から医療的なニーズがある重度の方まで様々な方の利用がある。医療的なニーズがある方については、インスリン注射、経管栄養(現状では胃瘻の方のみ)、在宅酸素の対応が必要な方を受け入れている実績がある。あそか園は短期入所、通所介護を利用されているご利用者様の利用も多く、双方で情報共有しながらよりよいサービスの提供を行っている。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 法人4施設における食材材料及び管理費から日額費用を算定 第1段階 300円 第2段階 390円 第3段階①650円 ②1360円 第4段階1900円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | あそか園における月平均光熱水費より日額を算定 第1段階880円 第2段階880円 第3段階①1370円 第3段階②1370円 第4段階 2400円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 111人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 41人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 25人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 59.1% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 6人 / 最大 144人(2026-10-03 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 144人<89.3人> |
| 入所者の平均年齢 | 87歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:25人 女性:93人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 30人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 54人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 28人 |
| 昨年度の退所者数 | 40人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 509日 |
| 待機者数 | 人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 10.676㎡ 144室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 6/144人 定員144人中、現在の空き数6人です。 (2026年10月03日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ご利用者に日々の生活を楽しんでいただけるよう、夏祭り・納涼祭、敬老式典、忘年会等の季節に応じた行事を開催しています。また、施設周辺での外気浴、各種クラブ活動、おやつクラブ・おやつバイキング、集団体操など、日常生活の中で楽しみや交流につながるさまざまな活動を実施しています。利用者集会を実施し、ご利用者の希望やご意見を伺う機会を設け、いただいたご意見を日々のサービスや活動に活かすなど、ご利用者一人ひとりの意向を大切にしたサービス提供に努めています。 また、地域との交流や公益的な活動にも積極的に取り組んでいます。施設1階には、地域の方が利用できる「地域交流スペース」を設けており、職員の専門性を活かした体操教室、認知症カフェ等を定期的に開催しています。また、天体望遠鏡を活用した天体観測会など、地域の方に参加していただけるさまざまな活動を行っています。施設内においてもボランティアを受け入れ、園児との交流、紙芝居、法話会等を開催しているほか、近隣の子どもプラザや小学校との交流活動、ボッチャ大会等を通じて、ご利用者と地域の子どもたちとの世代間交流の機会を設けています。そのほか、地域の清掃活動や地域住民を対象とした交流イベント等にも取り組んでいます。こうした活動を通じて、ご利用者が地域とのつながりを感じながら生活できる環境づくりを進めるとともに、地域の方々に親しまれ、地域福祉・介護の身近な拠点となることを目指しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | サービスの質の向上を図るため、サービス接遇向上委員会を定期的に開催し、ご利用者・ご家族から寄せられたご意見やご要望、苦情等について検討するとともに、アンケートを実施し、その結果やご意見に対する回答を公表するなど、サービスの改善につなげています。また、サービス・接遇の向上を目的として、委員会でテーマを設定したロールプレイングや接遇訓練等を実施し、職員一人ひとりの接遇・マナーに対する意識と対応力の向上に取り組んでいます。施設内には各分野を担当する複数の委員会を設置しており、それぞれの専門性を活かしながら課題の検討や改善に取り組んでいます。各委員会で検討・決定された内容については職員間で共有・周知し、施設全体で統一したサービスの提供につなげています。さらに、グループ全体で統一したクレド(職員行動指針)を掲げ、法人の理念である「平等医療・平等介護」の実践に努めています。法人内の他施設との交流や情報交換、施設見学等の機会も活用し、自施設の取り組みを振り返るとともに、他施設の実践や工夫を取り入れながら、継続的なサービスの質の向上に努めています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 利用者アンケート等を実施し、謝意等の共有を図り、委員会でも共有している。 |
| 併設されているサービス | 短期入所生活介護・デイサービス・地域包括支援センター・居宅介護支援事業所 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 介護保険サービスの利用料とは別に、ご利用者の希望や必要に応じて、以下の費用をご負担いただく場合があります。 医療機関の受診に伴う医療費や調剤費、理美容サービスの利用料、売店やネットスーパー等を利用して購入した日用品・菓子等の購入費については、実費をご負担いただいています。また、料理クラブ等のクラブ活動に必要な食費、行事やイベント等における飲食代などについても、参加・利用される場合に実費相当額をご負担いただくことがあります。 売店は月1回程度実施し、日用品や菓子等をご本人の希望に応じて購入いただける機会を設けています。理美容については、外部の理美容事業者が来園し、ご本人の希望や状態に応じて利用いただいています。そのほか、預り金の管理を希望される場合には、預り金管理費として1日20円をご負担いただいています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員の資質向上と専門性を高めるため、施設内研修をはじめ、外部講師を招いた研修、法人全体で実施する研修、外部研修への参加など、職員が継続的に学ぶ機会を設けています。また、衛生委員会を中心に、職員のストレスマネジメントや職場環境に関するアンケート等を実施し、職員が安心して働き続けられる職場環境づくりに取り組んでいます。法人内には複数の施設・事業所があり、その規模を活かして他施設の職員との情報交換や交流を行う機会を設けています。施設や職種の枠を越えた連携を図ることで、職員同士が互いに学び合える環境づくりにも努めています。そのほか、職員を対象とした保険への加入など、福利厚生の充実にも取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平均年齢86歳のご利用者で構成されており、状況に応じて胃瘻による経管栄養等、医療的な支援を必要とするご利用者の受入れも行っております。日々の生活においては、各種クラブ活動や行事、趣味活動等を実施しております。夏祭りや納涼祭は施設全体で開催し、忘年会はユニット単位で実施するなど、ご利用者が季節の移り変わりや四季折々の雰囲気を感じながら生活していただけるよう取り組んでおります。また、ご利用者からサービス面や設備面、日々の生活等についてご意見を伺う機会も設けております。ご利用者それぞれの生活歴や趣味、希望を大切にしながら、その方らしい生活を継続していただけるよう支援しております。 |
| 勤務時間 | 介護職員 早番 7:30~16:30 日勤 8:45~17:45 遅番 10:00~19:00 夜勤 17:00~翌9:00 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 03-3632-3616 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/3/31 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-08-29、事業所の記入日は 2025-07-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月4日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月3日)。
当サイトは 2026年10月4日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月3日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
江東区の介護老人福祉施設(18件)
江東区には介護老人福祉施設が18件あります。タムスさくらの杜亀戸や介護老人福祉施設 あじさいのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
江東区の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは1.6件。全国の2.4件と比べるとかなり少ないです。
- 定員144人は、江東区の介護老人福祉施設18件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは150人)。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。江東区の介護老人福祉施設の平均は1.22種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
江東区のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月4日/最終更新 2026年10月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。