緑成会病院
リョクセイカイビョウイン
基本情報
| 所在地 | 東京都小平市小川西町2丁目35番1号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 042-341-3011 |
| FAX番号 | 042-341-3077 |
| 運営法人 | 一般財団法人多摩緑成会 法人番号: 5012705000021 |
| 公式サイト | http://www.ryokuseikai.or.jp |
| 事業所番号 | 1314314209 |
| 定員 | 最大 177人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 177人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 通所リハビリテーション | 25人 | 平日,土曜日,祝日 |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 障害を持たれた方やそのご家族が、より豊かな生活を送ることが出来るよう、共に考え支えるとともに、明るい笑顔、丁寧な対応を心がけ、その人の立場に立っていつでも安心できる良質なリハビリ医療の提供を目指します。 また、専門性を活かし、他職種間での情報共有を元に、心身機能の向上を目指して参ります。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2009/10/1 |
| サービス提供地域 | 全域地域:小平市・東大和市 一部地域:東村山市(青葉町・秋津町除く)、国分寺市(泉町・東元町・内藤町・西元町・南町除く)、立川市(幸町1~6・栄町4~6・若葉町1~4) |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 (8時30分~17時00分) |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時00分 (8時30分~17時00分) |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時00分 (8時30分~17時00分) |
| 営業時間(留意事項) | 職員研修等による休日あり。 |
| 定休日 | 日曜 12/31-1/3 |
| 事業所に併設している医療サービス | 病院(回復期リハビリテーション病棟・医療療養型病棟・訪問ステーション てとてと小平) |
サービスの内容
| サービスの特色 | ご自宅で出来るだけ自立した生活を営めるよう、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が治療、訓練、生活介護の助言などを行います。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 無料 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 13人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 10人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 10% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 40人 / 最大 177人(2024-11-08 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 146人<35.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 22人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 30人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 40人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 21人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 12人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 当院では利用者様やご家族様のご意向を尊重しつつ、専門的な観点から、リハビリテーションを実施しております。 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士が利用者様のお身体の状態を評価し、日常生活における問題点に対してリハビリを行っております。 その他、ご家族様指導や食事の評価、福祉用具の提案など、在宅生活が快適かつ活動的に過ごせるように支援をいたします。 また、担当の介護支援専門員や福祉機器業者などとも密に連携を取り、ご自宅の環境調整や他の社会資源が適切に活用できるようにしております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | サービスの質の向上に向けた取り組みとして、全従業員で毎月研修会を行っております。昨年度は「認知症及び認知症ケアに関する研修会」「緊急時の対応に関する勉強会」「事故発生または再発防止に関する研修」「プライバシーの保護の取組に関する研修」「感染症・食中毒の予防及び蔓延防止に関する研修」「LIFEについて」「痛みについて」「介護保険のおさらい」「パーキンソン病」「住まいとくらし」「プライバシーの保護の取組に関する研修」「緊急時の対応」「倫理及び法令遵守」「認知症及び認知ケア」の勉強会を実施致しました。また、訪問リハビリの利用者様により良いサービスが提供できるよう、定期的にカンファレンスを実施し、サービスの内容や取り組みに対しても検討をしております。 |
| 併設されているサービス | 病院(内科・整形外科・皮膚科) 通所リハビリテーション 通所介護 訪問看護 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当院では、リハビリテーションに3年以上従事している経験豊富なスタッフが、専門的な視点で利用者様の在宅生活を支援しております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 骨・関節疾患や脳血管疾患だけでなく、パーキンソン病などの難病、関節リウマチなどの幅広い疾患の利用者様にご利用いただいております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-341-3011 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | なし |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-08-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所が実施する事業は、利用者が要介護状態等になった場合においても、心身の状況、病歴を踏まえて、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行なうことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図るものとする。 また、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止又は要介護状態となることの予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うものとする。 事業の実施にあたっては、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 事業の実施にあたっては、利用者の所在する市町村、居宅介護支援事業所、在宅介護支援センター、他の居宅サービス事業者、保険医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努めるものとする。 指定通所リハビリテーションの提供の終了に際しては、利用者又はその家族に対して適切な指導を行なうとともに、主治医や居宅介護支援事業所へ情報提供を行なう。 前項のほか、「指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準」(平成11年3月31日厚生労働省令第37号)に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2009/10/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時00分 |
| 定休日 | 日曜日、12/31~1/3 |
| 送迎サービスの提供地域 | 東村山市・小平市・国分寺市・東大和市・東久留米市(一部地域)・立川市(一部地域) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 個々の利用者に応じたリハビリテーションプログラムの提供 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 未対応 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 未対応 |
| 食費とその算定方法 | 昼食(おやつ代込)一律600円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 30人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 5人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 60% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 25人 / 最大 25人(2023-07-31 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 25人<39.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 19人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 24人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 22人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 個別リハビリテーション以外にも、集団体操や自主トレーニング・生活指導、ご自宅の環境設定等の自立支援に取り組んでいます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・職員の外部・内部研修への参加支援 ・サービス向上に資する運営会議の開催 |
| 併設されているサービス | 通所介護、訪問リハビリ、訪問看護が併設されており、在宅生活を幅広くサポートします。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 通所サービスのみ ・おむつ代:実費 ・食事代:500円 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 常に利用者様のこと第一に考え、より良いサービスを提供できるよう努めております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 介護度、認知度等に大きな偏りはなく、様々な状態の利用者様にご利用していただいております。 また、自立支援として、自助・互助を目標にリハビリテーションや自主トレーニングに取り組んでいただいております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-341-3011 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | なし |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-08-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
小平市の通所リハビリテーション(5件)
小平市の通所リハビリテーションは5件。介護老人保健施設 プラチナ・ヴィラ小平、介護老人保健施設けやきの郷などがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。
小平市の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは1.1件。全国の2.1件と比べるとかなり少ないです。
- 祝日も利用できます。小平市の通所リハビリテーション5件のうち3件が祝日に対応しています。
- 定員25人は、小平市の通所リハビリテーション5件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは70人)。
小平市のほかの通所リハビリテーション(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の通所リハビリテーション
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。