デイサービスあおば 莱夢の家
デイサービスアオバ ライムノイエ
基本情報
| 所在地 | 東京都足立区辰沼1-2-11-103 都営辰沼町アパート103 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 03-3628-8911 |
| FAX番号 | 03-3628-8913 |
| 運営法人 | 有限会社あおば 法人番号: 5011802023091 |
| 公式サイト | https://aoba-day.co.jp/ |
| 事業所番号 | 1372110658 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|
| 地域密着型通所介護 | 平日,土曜日,日曜日,祝日 営業時間外の電話は転送され、24時間対応が可能となって居ます。 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1 地域の方々のご理解と協力を得て連携の取れる介護事業を提供し、地域高齢者が住み慣れた生活圏域の中で安心して暮らせるよう支援に努める。 2 利用者が可能な限り、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、また、利用者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持ができるよう支援に努める。 3 利用者家族の心身的・精神的負担の軽減を図るために、必要な日常生活上の世話および機能訓練等の介護、その他適正な地域密着通所介護の提供に努める。 4 事業を実施するにあったっては、地域包括支援センター・指定居宅介護支援事業所、関係区市町村および地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、サービス提供に努める。 5 利用者のプラーバシー、尊厳、安心、安全を尊重し 利用者一人ひとりの心身の状況に合わせた個別のニーズに配慮し、安心かつ安全な環境を提供する。 6 この事業の社会的責任を認識し、揺るぎない理念と安定した経営の継続を護るために、健全な運営基盤を整えるよう努める。謙虚でかつ節度ある行動で日々努力すると共に、適正な事業の提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/3/1 |
| サービス提供地域 | 足立区内 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 営業時間外の電話は転送され、24時間対応が可能となって居ます。 |
| 定休日 | 日曜日 12/31~1/3 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 機能訓練用マシン1台、歩行器、階段昇降などの器具を使用した訓練のほか、月1度の理学療法士(外部講師)が機能訓練士をはじめ介護職員にケースワークによる指導を行い、理学的機能回復を図るトレーニング指導をしてもらいます。残存機能を最大限に活用する事に重点を置き、自宅では歩行が困難な方や、トイレでの排泄が困難な方にでも、デイ内では介助歩行をし、トイレでの排泄を大切にしております。 お一人おひとりのペースを崩さず、食事や、活動への参加が出来るように個別対応を行っています。また自宅での生活に近い形での支援から初めておりますので、初めて通所を開始する方や、通所に否定的な方でも徐々に慣れて行けるよう工夫しております。嚥下力低下の方々でも時間をかけ、一回一回声掛けをし、誤嚥の無いように食事介助を行っています。また認知症の深まった方々への対応も経験豊かな介護士が対応し不安なく安心した日常生活が送れるように相談に応じます。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 1kmにつき100円 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | おやつ代、一日あたり80円 昼食代 一日当たり670円 夕食用の持ち帰り弁当 一食当たり 560円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 12人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 18人(2025-11-18 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 15人<13.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 夕飯の準備など不安がある方は持ち帰り弁当を準備いたします。朝食や夕食をご自宅で召し上がることが出来ない方は朝食を持参し通所後に召し上がって頂くなどの支援も行います。ぜひご相談ください。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 月1度、理学療法士を講師として迎え、実地指導とケースワークにより職員の介護技術向上を図っております。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 殆どの職員が入社後に資格を取得されています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 昼食代金 670円 おやつ代金 80円 となっています。施設費などは徴収しておりません。希望の方には夕食のお弁当も安価でお作りしています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職員は介護福祉士の資格を有し入社17年目と、経験豊富です。認知症が深まっている方への接し方もその方々の特徴や性格、経歴などをしっかりと把握し接しますので、利用者様は初めて会った人とは思わないようで親近感が持てるようです。また病状に合ったプログラムの選択や時間の過ごし方を提案します。利用者様のみではなくご自宅で介護を担っているご家族様の悩みや心配ことにも耳を傾け寄り添います。 看護師もおり、病状の変化や、異変に早急に対応が出来る体制を整えております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 大人数が苦手な方や、集団生活が苦手な方でも徐々に慣れ、楽しく通所されています。少人数ならではの個別対応を行っております。嚥下障害で食事に時間がかかる方や、認知症が深まり、周りの方々と同じことが出来ない方など、その人、その人に合わせたプログラムの提案を行っています。ご自宅で過ごす生活のリズムを急激に変えず、徐々に慣れて行けるように、無理なく通所出来るように支援します。 |
| 勤務時間 | 常勤職員は8:30~17:30 看護職員は9:30~16:40 が勤務時間となります。また、介護パート職員や清掃・介護助手などのパートはそれぞれの時間でお仕事をしています。 |
| 賃金体系 | 介護職員は基本給の他に処遇改善による手当、資格手当、職務手当、運転業務に携わる職員には無事故手当、事業所評価給、特別手当などがあります。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 入社半年後に有給休暇が付与されます。労務規定に則り定められた年間休暇に加え、夏休み(6月~10月の間に取得すること)や慶弔休暇、産前産後休暇、育児休暇(2年間) 親の介護休暇、子の看護休暇などが整備されています。 |
| 福利厚生の状況 | 社員が結婚した場合(社員の収入が世帯収入の主となる場合に限る)、社宅制度があります。健康診断、インフルエンザの予防接種など全額会社が負担します。 |
| 離職率 | 事業休止からの再開以降、介護職員の離職はありません。 |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 同一法人のデイサービス3事業所合同での屋外の運動会。花見と紅葉の時期にも合同でのお出かけ昼食会及びお茶会(当方でお弁当等を作成)に加え、事業所内行事としては、季節ごとの花見外出、夏祭り、クリスマス会、大好評の外食イベントなどを企画しています。園芸活動も行い、プランターで季節の野菜を育てます。その野菜を収穫し皆で調理をします。トマトやジャガイモ、ナスにキュウリと色々な野菜を毎年収穫しています。もちろん水やりなども皆さんにして頂きます。その他うどん打ち、ビザやお好み焼き、和菓子作り、干し柿つくりにも挑戦しました。自分たちで作っ昼食やおやつのお味は格別なものですよ。是非一緒に作ってみませんか? |
| 利用者の一日の流れ | 9:30 デイサービスに全員が到着、9:45~順次入浴、及び脳トレ・創作活動 12:00昼食、口腔ケア、昼休み 13:00~脳トレ活動 13:30~各種体操・機能訓練 14:00~レクリエーション。(体操とレクの時間を合わせて外出をすることもあります。) 15:00おやつ、 15:30~カラオケやミニレク活動 16:20お帰りの準備 16:40送迎車両にてデイを出発。 |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 足立区内対応ですが、国道4号線を超える場合、荒川を超える場合などは遠距離となるので送迎が困難なため、受け入れができないことがあります。起居動作の困難な方などは介護職員がベッドから車椅子に移乗させて送迎をします。基本的にはドアからドアまでの送迎ですが、状況によっては部屋の中やベッドまでの送迎にも対応しています。持ち帰りの夕食も自社で準備しております。 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 個別機能訓練加算は算定しないという方針ですが、歩行力の弱い方、腰や膝に疼痛のある方の個別訓練や疼痛緩和には個別に対応しております。車いす使用の方もデイ内は車いす離脱を基本とし残存機能を最大限に活用して頂きます。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
| 法人全体の離職率 | 介護スタッフはほぼ定着しています。法人内の移動はあります。 |
| 事業所への直接の問合せ先 | https://aoba-day.co.jp/ |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 03-3628-8911 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/10/17 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-30、事業所の記入日は 2025-10-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
地域密着型通所介護とは?
地域密着型通所介護は、定員18人以下の小規模なデイサービスです。
足立区の地域密着型通所介護(69件)
足立区の地域密着型通所介護は69件。GENKINEXT 足立竹ノ塚、デイサービスセンター 足立万葉苑など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
足立区の地域密着型通所介護は、65歳以上1万人あたりでは4.1件。全国の5件と比べるとやや少ないです。
- 日曜も利用できます。足立区の地域密着型通所介護69件のうち、日曜に対応しているのは10件です。
- 定員18人は、足立区の地域密着型通所介護69件のなかで8番目に多い規模です(最も多いところは300人)。
足立区のほかの地域密着型通所介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。