グループホーム ぽかぽか
グループホーム ポカポカ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: デイサービスセンター ぽかぽか
基本情報
| 所在地 | 徳島県海部郡海陽町久保字板取12番地1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0884-74-6201 |
| FAX番号 | 0884-74-6202 |
| 運営法人 | 有限会社 おりの 法人番号: 7480002014423 |
| 公式サイト | http://orino.jp/ |
| 事業所番号 | 3671400236 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 認知症対応型通所介護 デイサービスセンター ぽかぽか | 平日,土曜日,日曜日,祝日 |
| 認知症対応型共同生活介護 | — |
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1、本事業所が実地する事業は、認知症を伴い要介護状態及び要支援となった場合においても、心身の特性を踏まえて、利用者が可能な限り住み慣れた地域での居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、さらに利用者の社会的孤立感の解消及び心身の維持並びにその家族の身体的、精神的負担の軽減を図るために、必要な日常生活上の世話及び機能訓練等の介護その他必要な援助を行う。 2、利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うものとする。 3、利用者の意志及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 4、事業の実施に当たっては、利用者の所在する市町村、居宅介護支援事業所、地域包括支援センター、他の居宅サービス事業者、保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者、地域住民等との連携に努めるものとする。 5、通所サービスの提供の終了に際しては、利用者又はその家族に対して、適切な指導を行うとともに、居宅介護支援事業者及び地域包括支援センターへ情報の提供を行う。 6、前5項のほか、「地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準」(平成18年厚生労働省令第34号)及び「地域密着型サービス事業の人員、設備及び運営に関する基準の一部を改正する省令」(平成18年厚生労働省令第81号)に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2008/7/1 |
| サービス提供地域 | 海陽町、牟岐町 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 無休 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 入浴:入浴又は清拭を行います。 排泄:ご契約者の排泄介助を行います。 送迎:ご契約者の希望により、ご自宅と事業所間の送迎サービスを行います。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域は、海陽町、牟岐町とする。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 通常の事業実施地域外からのご利用の場合は、交通費実費をご負担いただきます。 なお、自動車を使用した場合の交通費は、実施地域を越えて、路程1キロメートル当たり10円頂きます。 |
| 食費とその算定方法 | ご契約者に提供する食事にかかる費用です。 料金450円 栄養並びにご契約者の身体状況及び嗜好を考慮した食事を提供します。 ご契約者の自立支援のため離床して食堂にて食事をとっていただくことを原則といたします。 (食事時間)12:00~13:00 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2018-03-14 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3人<12.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 事業所の形態 | 共用型 |
|---|---|
| 浴室設備の数 | 2か所 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0884-74-6201 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-24、事業所の記入日は 2026-03-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の従業員は、要支援2又は要介護状態であって認知症の状態にあるもの(著しい精神症状や著しい行動異常があるもの、急性期状態にあるものを除く)に対して、共同生活住居において、利用者が自立した日常生活を営むことができるよう、家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行う。 指定介護予防認知症対応型共同生活介護及び指定認知症対応型共同生活介護の実施にあたっては、居宅介護支援事業所、地域包括支援センター、その他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めるとともに、関係市町村とも連携を図り総合的なサービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/7/1 |
| 協力医療機関 | 医療法人 折野胃腸科内科 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 1.事業者は、要支援2又は要介護者であって認知症の状態にあるもののうち、少人数による共同生活を営むことに支障がない者に提供するものとする。 2.事業所は、入居申込者の入居に際しては、主治医の診断書等により当該入居申込者が認知症の状態であることの確認をしなければならない。 3.事業所は、入居申込が入院治療を要する者であること等、入居申込者に対して自ら必要なサービスを提供することが困難であると認めた場合は、適切な他の事業者、介護保険施設、病院又は診療所を紹介する等の適切な措置を速やかに講じなければならない。 4.事業者は、入居申込者の入居に際しては、その者の心身の状況、生活歴、病歴等の把握に努めなければならない。 |
| 退居条件 | 1.既往歴等に(特に感染症について)虚偽の申告、作為的な隠蔽があり、入居後でも他の入居者に影響が及ぶと判断された場合。 2.他の入居者に対しての暴力があった場合。 3.ホームに対して備品等の損壊が頻繁に行われる場合。 4.明らかに本人と認められる、金品等の盗難があった場合。 5.家族の訪問が長期にわたってない場合。 6.自己負担金を支払わない場合。 以下の場合は、適切な他の介護保健施設、又は医療機関等へ移っていただきます。 7.けが、病気等で医療機関への入院が必要になった場合。 8.介護度が要支援1になったとき、もしくは介護保険が外れた場合。 9.介護度が進み、当ホームでの生活が適当でないと判断された場合。 |
| サービスの特色 | 1.住居および食事の提供を行い、利用者に対して食事、入浴及び排泄等の援助を行う。 2.日常生活を通じた生活介護を行う観点から、施設での食事は原則として、利用者と職員が共同で調理して行うように努める。 3.利用者の身体的・精神状況の的確な把握に努めるとともに、症状等に応じて、医療機関への受診を図るなど適切な対応を行う。 4.利用者に対して、金銭管理の指導、健康管理の助言等の生活指導を行うとともに、緊急時の対応を行う。 5.グループホームの特性を活かした個別援助計画を作成し、利用者が安心して生活を送れるよう援助を行う。 6.夜間においても、個人に応じた介護計画を作成し、必要な援助を行う。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | R6年4月、6月、8月、11月、R7年1月、3月 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 60人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 、現状説明(入退去状況、事故報告書、入退去実績報告、看取り支援、体験実習 事例発表)等 新型コロナ感染拡大防止のため、報告及び連絡で実施。(新型コロナワクチン接種状況) |
利用料
| 家賃(月額) | 36,111円 |
|---|---|
| 敷金 | 21,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 25人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 4人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 83.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2018-03-14 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.3人> |
| 入居率 | 44% |
| 入居者の平均年齢 | 91歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 6人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2018年03月14日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0884-74-6201 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/3/27 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-24、事業所の記入日は 2023-03-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
認知症対応型通所介護とは?
認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。
海陽町の認知症対応型共同生活介護(3件)
海陽町で認知症対応型共同生活介護を探すと3件が見つかります。有限会社 ビランチャ グループホーム まぜの里やグループホーム ぽかぽかⅡを含め、条件を並べて絞り込めます。
海陽町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは7.8件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 日曜も利用できます。海陽町の認知症対応型共同生活介護3件のうち、日曜に対応しているのは1件です。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。海陽町の認知症対応型共同生活介護の平均は1.67種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
海陽町のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。