清泉クリニック整形外科
セイセンクリニックセイケイゲカ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 通所リハビリテーション せいせん
基本情報
| 所在地 | 静岡県駿東郡清水町柿田191-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 055-971-3966 |
| FAX番号 | 055-971-3967 |
| 運営法人 | 医療法人社団SEISEN 法人番号: 9080105002520 |
| 公式サイト | https://seisen.info/shizuoka/daycare/ |
| 事業所番号 | 2211310293 |
| 定員 | 最大 20人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 20人 | 平日,土曜日 |
| 通所リハビリテーション 通所リハビリテーション せいせん | — | 平日 利用時間(改行)午前:9時00分~12時05分、午後:13時30分~16時35分 |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 当事業者は、利用者の身体機能改善、悪化予防を主軸に周囲環境の整備も含め自宅での日常生活におけるQOLを高めることを主目的とする。結果、要介護(要支援)状態の軽減、若しくは悪化の防止に資するよう、その目標を設定し計画的に行う。また、身体機能面だけでなく精神的なサポートも重要視したサービス提供を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/06/02 |
| サービス提供地域 | 清水町、長泉町、沼津市、三島市 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 (9時00分~18時00分) |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~13時00分 (9時00分~13時00分) |
| 営業時間(留意事項) | 年末年始は12/30~1/3まで休み(その年によって変更もあり。ホームページにて配信) |
| 定休日 | 日曜、祝日 |
| 事業所に併設している医療サービス | 整形外科 リハビリテーション科 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 整形外科クリニックからのサービス提供であり、整形外科医との連携が容易。 外来のリハビリ同様、機能改善を主目的とする。 身体機能面の他、精神的な面でのサポートも配慮する。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 特になし |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 8人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 25% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 20人(2018-02-07 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 24人<37.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 整形外科クリニックからのサービス提供であり、整形外科医との連携が容易。 外来のリハビリ同様、機能改善を主目的とする。 身体機能面の他、精神的な面でのサポートも配慮する。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | リハビリ職種の研修:当事業所のリハビリ職種は、当法人の職員を中心に運営されている「心と体のリハビリテーション研究会」や「SpineDynamics療法研究会」を中心に、「SpineDynamics療法」という一つの治療体系を軸に日々、業務および業務外で自己研鑽を行っている。それにより各個人が異なるまとまりのない考えではなく、一つの概念を共有しながら、また独自性も尊重しつつ、組織としてサービスの質の向上を図っている。 学術活動:リハビリ職種を中心に日々の業務に平行して、新しい知見を構築する学術活動も盛んに行っている。それにより各個人の知識、技術向上をはかり、さらに組織としてのサービスの向上にもつなげる。 心理的なサポートの研修:当法人のリハビリは身体面だけでなく心理的なサポートにも重きを置いている。その手法として、サイモントン療法(がん患者さんやその家族の心理療法として30年以上の実績がある。)の概念を取り入れている。当法人にサイモントン療法認定カウンセラーがおり、研修などでその概念を共有し、身体的および心理的サポートの実現を図っている。 委員会活動:当事業所では、マネジメント委員会、リスク・感染予防委員会、広報委員会の設置し、各部署の選任されたメンバーにより各委員会活動を行っている。マネジメント委員会は、マニュアルなどの書式および記録などの運用管理、リスク・感染予防委員会は、事故・安全管理対策、広報委員会は、ホームページ等に代表される外部への広報の計画・実施や院内掲示の管理などを担っている。各部署の活動以外に委員会活動により各部署横断的な組織活動を行い、サービスの向上に組織全体で取り組んでいる。また、リスク・感染予防委員会では、事故・安全管理対策についての特記事項として、「医療版失敗学」という概念を導入し、事故・安全管理の質の向上を図っている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 055-981-1936 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-19、事業所の記入日は 2026-01-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当事業所は、利用者の身体機能改善、悪化予防を主軸に周囲環境の整備も含め自宅での日常生活におけるQOLを高めることを主目的とする。結果、要介護(要支援)状態の軽減、若しくは悪化の防止に資するよう、その目標を設定し計画的に行う。また、身体機能面だけでなく精神的なサポートも重要視したサービス提供を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/07/01 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~16時35分 |
| 営業時間(留意事項) | 利用時間 午前:9時00分~12時05分、午後:13時30分~16時35分 |
| 定休日 | 土曜日、日曜日、祝日、年末年始 |
| 送迎サービスの提供地域 | 施設より半径5㌔圏内 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 医師の指示に基づいて理学療法士が、ご利用者の状態に合わせたリハビリテーションを当施設内で実施します。ご利用者がより自立した日常生活を営むことができるように、身体面では、筋力や体力の改善、関節工縮の予防を目的に運動療法を主としたサービスを提供いたします。尚、食事・入浴などのサービスは提供しておらず、リハビリに特化したサービスとなります。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | なし |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 当該施設より5km以上の場合、1kmにつき100円 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | なし |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 22人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2022-11-30 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 34人<44.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 34人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 57人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 22人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 0か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 入浴や食事などはなく、リハビリに特化したサービスです。 リハビリの内容も、機器を使用した運動療法が主です。 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 055-971-3966 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-19、事業所の記入日は 2026-01-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
清水町の通所リハビリテーション(3件)
清水町の通所リハビリテーションは3件。夢の樹の郷 通所リハビリテーション、薬袋内科クリニック 訪問リハビリテーションなどがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。
清水町の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは3.5件。全国の2.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
清水町のほかの通所リハビリテーション(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の通所リハビリテーション
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。