第2デイサービス万葉の里
ダイニデイサービスマンヨウノサト
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: グループホーム万葉の里
基本情報
| 所在地 | 滋賀県蒲生郡竜王町大字山之上6068 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0748-57-2106 |
| FAX番号 | 0748-57-2107 |
| 運営法人 | 社会福祉法人雪野会 法人番号: 2160005006776 |
| 公式サイト | https://yukinokai.com/ |
| 事業所番号 | 2571500152 |
| 定員 | 最大 35人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 通所介護 | 35人 | 平日,土曜日,祝日 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
| 認知症対応型共同生活介護 グループホーム万葉の里 | 9人 | — | — |
通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 日本国憲法第25条老人福祉法及び介護保険法の基本理念の基、要介護者の人権を尊重し、行政及び地域の保健、福祉、医療サービス提供者と綿密な連携をはかり、科学的で適切な援助を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/04/01 |
| サービス提供地域 | 竜王町、東近江市蒲生地区 |
| 営業時間(平日) | 9時30分~16時30分 |
| 営業時間(土曜) | 9時30分~16時30分 |
| 営業時間(祝日) | 9時30分~16時30分 |
| 定休日 | 日曜日、1月1日~3日 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 特別養護老人ホーム、ショートステイ、訪問介護、グループホーム等の併設であることを生かし、利用者それぞれに合った介護を提供しています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | なし |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 通常の事業実施地区を越えた地点から1km当たり100円 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 昼食 830円 (おやつ代を含む) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 30人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 46.2% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 35人 / 最大 35人(2024-02-13 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<30.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 23人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 19人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 日々、いろいろなレクレーションを提供しています。運動は、みんなでわいわい出来るものから個人戦、チーム対抗のものまでを提供しています。また、手芸や工作にも取り組み利用者さんに、お家で使っていただける物を制作しています。他にも季節毎に行事や外出を企画し利用者に施設だけでな屋外でも楽しんでいただけるように考えています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 利用者が安心できる。職員も安心して施設の備品が活用できるように、備品の定期的なメンテナンスや必要に応じて修繕・購入をしています。また個別ケアや業務の見直しを定期的に行い、どの職員も同じケアができるように連携・指導に努めています。レクリエーションについても個々がアイデアを持ち寄り、検討を重ねて、季節に合った行事やレクリーションが実施できるように努めています。 |
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホーム・ショートステイ・デイサービス・居宅介護支援事業所・訪問介護・グループホーム・支援ハウス・ケアハウス |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 幅広い年齢層で、元気よく対応する人から細かなところまで気遣いが出来る人が揃っています。女性10名の中に男性職員が1名です。それぞれの特色を活かして、女性だから出来る気配りで利用者さんに対応しています。それぞれに担当を持ち、食事、入浴、排泄、レクレーションといった得意分野でそれぞれの特徴を活かして利用者さんに喜んでいただけるサービスの取り組みに日々励んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 以前に比べて、男性の利用者が増えてきました。また、60代前半の方もおられ、幅広い年齢層で構成されています。 |
| 勤務時間 | 8:30~17:30 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0748-57-2106 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-04-17、事業所の記入日は 2026-04-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症高齢者に対し、可能な限り残された力や個性を発揮しながらできるだけ長く穏やかに暮らし続けられるよう、家庭的な雰囲気を設定し、社会的孤立感の解消、心身機能の維持ならびに認知症の進行を穏やかにするための専門的なケアを提供することを目的とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/04/01 |
| 協力医療機関 | 弓削メディカルクリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要介護1以上の被認定者であり、かつ専門医により認知症の状態にあることが認められること。また、少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。自傷他害の恐れがないこと。常時医療機関において治療をする必要がないこと。 |
| 退居条件 | 要介護認定更新において自立もしくは要支援と認定された場合。 病気やその他の事由により、グループホームから離れて暮らすことになった場合、3か月以上グループホームに戻って生活をおくることが困難となったとき(入院などにより)。 他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設の側で受け入れが可能となったとき。 |
| サービスの特色 | 同一敷地内に母体施設を中心としたサービス事業所が共存し、それらにおける行事には他の利用者とともに参加したり、日常的に交流を図るなどを工夫をすることで、生活環境の広がりを作っている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 4月 6月 8月 10月 12月 2月の計6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 73人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | グループホームの近況報告、地域貢献の内容や方法についての意見交換、介護事故インシデントの報告 地域への認知症啓発のための活動のありかたなど |
利用料
| 家賃(月額) | 26,300円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 150,000円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 居室の修繕 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 12人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 55.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2024-02-13 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<12.3人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 89.9歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:0人 女性:9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2024年02月13日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | グループホーム万葉の里の理念である「ふれあい、支え合い、認めあい、関わり合い」の精神で関わっている。 出来ることは継続して出来るように支援し、出来づらくなってきた事には最小限の介護で利用者様の力を引き出せるような関わりを心がけている。 食事は2食手作りで昼食は弁当の配達。2食はあたたかい食事を提供している。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 比較的軽度の認知症の利用者と重度の認知症の方がおられ個々に合った対応、分けてレク等の運営をしていく必要性もある。 グループホームではこれまでに3名の方を看取ってきた。風呂場やトイレに介助がやりにくい場面も多々あったため改修を計画している。また利用者、その家族の心理的なケアについても研修をしていきたい。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員は60代が多く、昔話や歌、映画の俳優など知っている事が多くある。利用者とそういった話しになると若返ったように話しに花が咲く。 畑やゲーム、料理、工作などそれぞれの特技を活かして利用者とのコミュニケーションを図っている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者は女性ばかりで、家事仕事は当番制で行っている。 朝夕には体操や踊りをして体力の維持、向上に努めている。踊りは職員が考えたもので、今では5曲レパートリーがある。 利用者の介護度は2~5であり、助け合いながら日々生活している。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0748-57-2106 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/10/3 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-04-17、事業所の記入日は 2026-04-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
竜王町の認知症対応型共同生活介護(3件)
竜王町の認知症対応型共同生活介護は3件あります。グループホームわかすぎの丘・七里やグループホーム希望の家・綾戸など、いくつかの候補のなかから選べます。
竜王町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは8.5件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 祝日も利用できます。竜王町の認知症対応型共同生活介護3件のうち1件が祝日に対応しています。
- 定員9人は、竜王町の認知症対応型共同生活介護3件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。竜王町の認知症対応型共同生活介護の平均は1.33種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
竜王町のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。