デイサービスセンター中重 かすみそう

デイサービスセンターナカジュウ カスミソウ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: グループホーム中重 ねむのき

基本情報
所在地高月町横山298番地
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電話番号0749-85-8118
FAX番号0749-85-6678
運営法人株式会社中重
法人番号: 1160001007572
公式サイトhttp://care-care.jp/kaigo/ty_facilities.php?tyid=92
事業所番号2590300170
定員最大 12人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員利用可能曜日
認知症対応型通所介護12人平日,土曜日,祝日
年末年始(12月31日、1月1日、1月2日、1月3日)は定休日
認知症対応型共同生活介護
グループホーム中重 ねむのき
9人—
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.本事業において提供する介護は、介護保険法並びに、関係する厚生労働省令、告示の主旨及び、内容に沿ったものとする。
2.利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに個別の介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。
3.利用者および、その家族に対しサービスの内容及び、提供方法について分かり易く説明する。
4.適切な介護技術を持ってサービスを提供する。
5.常に提供したサービスの質の管理、評価を行う。
事業開始年月日2012/3/21
サービス提供地域長浜市内全域
営業時間(平日)9時00分~17時00分
営業時間(土曜)9時00分~17時00分
営業時間(祝日)9時00分~17時00分
営業時間(留意事項)年末年始(12月31日、1月1日、1月2日、1月3日)は定休日
定休日日曜日
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色認知症対応型通所介護の特色を活かし、少人数で認知症の利用者を見るため、個別での対応が可能。
さらに認知症グループホームと併設されており、認知症に理解のある職員のみで構成されており、特殊なケースでも対応できる。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)1.事業所から片道10㎞未満 400円
2.事業所から片道10㎞から15㎞未満 600円
3.事業所から片道15㎞以上の場合は5㎞毎に 200円追加
延長料金とその算定方法サービスの提供時間の延長は行っていない
食費とその算定方法・食事の提供に要する費用一回の利用につき、740円(おやつ代含む)
キャンセル料とその算定方法あり
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数6人
看護職員 > 常勤0人
看護職員 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤2人
介護職員 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合66.7%
利用者の状況
受け入れ可能人数8人 / 最大 12人(2022-01-20 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均12人<10.9人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護32人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
設備
事業所の形態単独型
浴室設備の数2か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述介護サービス情報公開制度の活用による経営、人材育成理念等の見える化。
サービスの質の向上に向けた取組・資格取得(働きながら)援助
・外部、内部 研修の参加、実施 援助
・より専門性の高い介護技術取得に対する受講支援(援助)
・IT化
併設されているサービスグループホーム
従業員の特色に関する自由記述介護福祉士取得職員による専門的ケアを実施している。
利用者の特色に関する自由記述要介護度の高い利用者に対し専門的な介護ケアを提供。
そのほか
苦情相談窓口0749‐85‐8118
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2024-12-09、事業所の記入日は 2024-12-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.本事業において提供する介護は、介護保険法並びに、関係する厚生労働省令、告示の主旨及び、内容に沿ったものとする。
2.利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに個別の介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。
3.利用者及び、その家族に対しサービスの内容及び、提供方法について分かり易く説明する。
4.適切な介護技術をもってサービスを提供する。
5.常に提供したサービスの質の管理、評価を行う。
事業開始年月日2012/03/21
協力医療機関安井医院 上松医院 布施クリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件利用者が次の各号に適合する場合、グループホームの利用ができます。
1.要支援2以上の被認定者であり、かつ医師による認知症の診断を受けている場合
2.少人数による共同生活を営むことに支障がないこと
3.自傷他害の恐れがないこと
4.常時医療機関において治療をする必要がないこと
5.本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること
退居条件1.正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を3ヶ月分滞納したとき
2.伝染性疾患により他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあると医師が認め、かつ利用者の退去の必要のあるとき
3.利用者の行動が他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを予防することができないと事業者が判断したとき
4.利用者または利用者代理人が故意に法令その他本契約の条項に重大な違反をし、改善の見込みがないとき
サービスの特色認知症高齢者の人たちに対する日常生活での対応が、彼らの自尊心、人格と、人生の質を左右する重要な意味を持っている。
認知症高齢者の人たちをより正しく理解するとともに、認知症高齢者の人たちが身近な環境をどのように受け止めるかについて知識を深めることにある。認知症高齢者の人たちの生活を支える条例整備を行うことは、それほど難しくない。最も難しいのは、ケアの原点がケアを提供する側にではなく、ケアを必要とする人にあるということを実践することであると考えます。認知症の人を気の毒に思って同情することは簡単であるが、認知症の人がどのような思いでいるのか、何を求めているのか、共感性を持っていつも向き合う。「認知症の人達に、全ての出発点があること」
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数30人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容・利用者様に関する利用者状況。近況報告。グループホームで行なっている行事の報告。家族様に安心して頂けるよう、医師との連携をしっかりととる。夏期は脱水に関して、冬期はノロやインフルエンザに関しての対策について医師から助言。職員のスキルを向上させ質の高い介護を提供していく為、研修参加の報告やメンバーからも意見の聞き取りを行なう。メンバーからの質疑応答
利用料
家賃(月額)70,000円
敷金円
保証金(入居時前払金)の金額円
保証金の保全措置の内容ただし、退去時居室改装費として退去時に利用者家族、職員、業者立会いの下改装箇所を一緒に確認し、利用者家族が経費を支払うのが相当と認められる部分のみ改装費を請求している。
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数15人
計画作成担当者数 > 非常勤2人
介護職員数 > 常勤7人
介護職員数 > 非常勤5人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合33.3%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 9人(2021-07-04 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均1ユニット9人<12.3人>
入居率100%
入居者の平均年齢93.4歳
入居者の男女別人数男性:3人
女性:6人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護10人
要介護度別入所者数 > 要介護22人
要介護度別入所者数 > 要介護32人
要介護度別入所者数 > 要介護40人
要介護度別入所者数 > 要介護55人
昨年度の退所者数4人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/9人
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2021年07月04日時点)
サービスの内容に関する自由記述「利用者様本位のケア」をモットーとして業務や職員中心になりがちなケアを否定し、利用者様主体のケアを行っている。自分の両親や知人、肉親、もしくは自分が認知症になった時入りたいグループホームにすることを目標にしている。
サービスの質の向上に向けた取組・資格取得(働きながら)援助
・外部、内部研修参加実施援助(ただし新型コロナ感染症の為、現在は中止しております
・より専門性の高い介護技術取得者に対する受講支援(援助)
・IT化
そのほか
苦情相談窓口0749‐85‐8118
第三者評価の実施あり
2025/11/13
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-13、事業所の記入日は 2026-02-11です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

認知症対応型通所介護とは?

認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。

認知症対応型通所介護のしくみと使い方認知症対応型通所介護の選び方

長浜市の認知症対応型共同生活介護(15件)

長浜市の認知症対応型共同生活介護は15件。グループホーム ただすの森、グループホーム まんてん小谷など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。

長浜市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.5件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。

  • 祝日も利用できます。長浜市の認知症対応型共同生活介護15件のうち4件が祝日に対応しています。
  • 定員9人は、長浜市の認知症対応型共同生活介護15件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。長浜市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.67種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-09-24 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-24 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。