特別養護老人ホームリバティハウス

トクベツヨウゴロウジンホームリバティハウス

基本情報
所在地埼玉県さいたま市緑区松木3-29-5
地図で見る
電話番号048-875-3111
FAX番号048-875-3112
運営法人社会福祉法人リバティ
法人番号: 8030005001256
公式サイトhttps://www.liberty-swc.or.jp
事業所番号1170100570
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類備考
短期入所生活介護共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1 「自分だったら」と相手の立場に立つ努力をする。 2 「ここに来てよかった」と言ってもらえる施設作り 3 受容の姿勢 4 当たり前のことがあたりまえにできる施設作り 5 入居者主体、自由意志の尊重
事業開始年月日1995/04/01
サービスの内容
サービスの特色自ら選び、自由に生活できるよう支援しています。
送迎サービスの有無あり
リハビリテーション実施の有無なし
利用料
食費とその算定方法1日 1,600円
滞在費とその算定方法1日 多床室 920円 / 従来型個室 1,240円
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数46人
看護職員数 > 常勤4人
看護職員数 > 非常勤3人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤23人
介護職員数 > 非常勤9人
介護職員の退職者数 > 常勤3人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
経験年数5年以上の介護職員の割合40.6%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-11-07 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均21人<31.5人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護12人
要介護度別利用者数 > 要介護24人
要介護度別利用者数 > 要介護35人
要介護度別利用者数 > 要介護45人
要介護度別利用者数 > 要介護55人
利用者の平均的な利用日数14.3
設備
ユニット型居室の有無なし
居室の状況 > 個室10.92㎡
6室
居室の状況 > 2人部屋16.52㎡
8室
居室の状況 > 4人部屋34.22㎡
12室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年11月07日時点)
サービスの質の向上に向けた取組●入居者の人権の擁護・虐待等の防止のため次の対策を講じる。
一 虐待防止に関する責任者を選定
虐待防止の措置を適切に実施するための担当者 施設長 金子 芳弘
二 成年後見制度利用の支援
三 苦情解決体制を整備
四 虐待を防止するための職員に対する研修
●入職促進に向けた取り組み
法人の経営理念を明確化しています。
他産業からの転職者、経験、資格にこだわらない幅広い採用をおこなっています。
職業体験の受入れをおこなっています。
●資質の向上やキャリアアップの向けた支援
初任者研修、実務者研修受講支援、ユニットリーダー研修受講支援を行っています。
研修の受講、キャリア制度と人事考課の連動を行っています。
キャリアップ・働き方等に関する定期的な相談を行っています。
●両立支援・多様な働き方の推進
介護と仕事の両立を目指すための休業制度の充実をしています。
職員の事情等の状況に応じた勤務シフトの整備をしています。
有給休暇を取得しやすい意識作りのため、有休を含めた最大1週間の休暇を年1回取得できる体制を整備しています。
●心身の健康管理
健康診断、ストレスチェックを実施しています。
事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成体制の整備をしています。
●生産性向上のための取り組み
業務改善活動の体制構築を行っています。
現場の課題の見える化を実施しています。
職場環境の整備を行っています。
記録・報告のICT化による情報共有・作業負担の軽減を行っています。
タブレット端末の導入をおこなっています。
業務内容の明確化を行っています。
●やりがい・働きがいの構成
地域の小学校、住民との交流の実施をしています。
ケアの好事例を共有する機会を提供しています。
●緊急やむを得ない場合に身体拘束を行う際の対応
・入居者や他の入居者の生命や身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体拘束その他入居者の行動を制限する行為を行わない。緊急やむを得ず身体拘束を行う場合には、その様態、時間及びその際の利用者の心身の状況、緊急やむを得なかった理由を記録する。
●業務継続計画
・感染症や災害が発生した場合であっても、必要な介護サービスを継続的に提供できる体制を構築する。
●事故発生時の対応
・サービス提供により事故が発生した場合には、ご家族、市町村及び関係諸機関への連絡を行うなど必要な措置を講じ、事故の状況や事故に際してとった処置について記録し、賠償すべき事故の場合は、損害賠償を速やかに行う。
●入職促進に向けた取り組み
法人の経営理念を明確化しています。
他産業からの転職者、経験、資格にこだわらない幅広い採用をおこなっています。
職業体験の受入れをおこなっています。
●資質の向上やキャリアアップの向けた支援
初任者研修、実務者研修受講支援、ユニットリーダー研修受講支援を行っています。
研修の受講、キャリア制度と人事考課の連動を行っています。
キャリアップ・働き方等に関する定期的な相談を行っています。
●両立支援・多様な働き方の推進
介護と仕事の両立を目指すための休業制度の充実をしています。
職員の事情等の状況に応じた勤務シフトの整備をしています。
有給休暇を取得しやすい意識作りのため、有休を含めた最大1週間の休暇を年1回取得できる体制を整備しています。
●心身の健康管理
健康診断、ストレスチェックを実施しています。
事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成体制の整備をしています。
●生産性向上のための取り組み
業務改善活動の体制構築を行っています。
現場の課題の見える化を実施しています。
職場環境の整備を行っています。
記録・報告のICT化による情報共有・作業負担の軽減を行っています。
タブレット端末の導入をおこなっています。
業務内容の明確化を行っています。
●やりがい・働きがいの構成
地域の小学校、住民との交流の実施をしています。
ケアの好事例を共有する機会を提供しています。
そのほか
苦情相談窓口048-875-3111
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-12、事業所の記入日は 2025-11-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
短期入所生活介護とは?

短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。

短期入所生活介護のしくみと使い方短期入所生活介護の選び方

さいたま市緑区の短期入所生活介護(7件)

さいたま市緑区の短期入所生活介護は7件あり、ショートステイみさき苑や浦和しぶや苑などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。

さいたま市緑区の短期入所生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.3件。全国の3.1件と比べるとやや少ないです。

データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。