リバティハウス在宅介護支援センター
リバティハウスザイタクカイゴシエンセンター
基本情報
| 所在地 | 埼玉県さいたま市緑区松木3-29-5 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 048-875-3111 |
| FAX番号 | 048-875-3186 |
| 運営法人 | 社会福祉法人リバティ 法人番号: 8030005001256 |
| 公式サイト | http://www.liberty-swc.or.jp |
| 事業所番号 | 1170100208 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 居宅介護支援 | 平日 |
事業所の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1.利用者の心身の特性を踏まえて、その能力に応じた自立した日常生活を営むことができるように援助する。 2.関係市町村、地域の福祉・保健・医療との綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。 リバティハウス運営理念 ・「自分だったら」と相手の立場に立つ努力をする。 ・「ここのサービスを受けてよかった」といってもらえる施設作り ・受容の姿勢 あたりまえのことがあたりまえにできる施設作り ・入居者主体・自由意志の尊重 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/10/1 |
| サービス提供地域 | さいたま市内 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 |
| 定休日 | 土曜日・日曜日・祝日 年末年始(12月29日~1月3日) |
| 緊急時の電話対応の有無 | 048-875-3111 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者と家族、スタッフがともに考え、ともに歩みながら生活を送ることができるサービス提供を目指しています。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 35人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 1 事業所から片道概ね10キロ未満 150円 2 事業所から片道概ね10キロ以上 250円 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 5人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 4人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 3人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 75% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-11-07 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 134人<100.6人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 42人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 34人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 21人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 7人 |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | ●入居者の人権の擁護・虐待等の防止のため次の対策を講じる。 一 虐待防止に関する責任者を選定 虐待防止の措置を適切に実施するための担当者 施設長 金子 芳弘 二 成年後見制度利用の支援 三 苦情解決体制を整備 四 虐待を防止するための職員に対する研修 ●緊急やむを得ない場合に身体拘束を行う際の対応 ・入居者や他の入居者の生命や身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体拘束その他入居者の行動を制限する行為を行わない。緊急やむを得ず身体拘束を行う場合には、その様態、時間及びその際の利用者の心身の状況、緊急やむを得なかった理由を記録する。 ●業務継続計画 ・感染症や災害が発生した場合であっても、必要な介護サービスを継続的に提供できる体制を構築する。 ●事故発生時の対応 ・サービス提供により事故が発生した場合には、ご家族、市町村及び関係諸機関への連絡を行うなど必要な措置を講じ、事故の状況や事故に際してとった処置について記録し、賠償すべき事故の場合は、損害賠償を速やかに行う。 ●入職促進に向けた取り組み 法人の経営理念を明確化しています。 他産業からの転職者、経験、資格にこだわらない幅広い採用をおこなっています。 職業体験の受入れをおこなっています。 ●資質の向上やキャリアアップの向けた支援 初任者研修、実務者研修受講支援、ユニットリーダー研修受講支援を行っています。 研修の受講、キャリア制度と人事考課の連動を行っています。 キャリアップ・働き方等に関する定期的な相談を行っています。 ●両立支援・多様な働き方の推進 介護と仕事の両立を目指すための休業制度の充実をしています。 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトの整備をしています。 有給休暇を取得しやすい意識作りのため、有休を含めた最大1週間の休暇を年1回取得できる体制を整備しています。 ●心身の健康管理 健康診断、ストレスチェックを実施しています。 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成体制の整備をしています。 ●生産性向上のための取り組み 業務改善活動の体制構築を行っています。 現場の課題の見える化を実施しています。 職場環境の整備を行っています。 記録・報告のICT化による情報共有・作業負担の軽減を行っています。 タブレット端末の導入をおこなっています。 業務内容の明確化を行っています。 ●やりがい・働きがいの構成 地域の小学校、住民との交流の実施をしています。 ケアの好事例を共有する機会を提供しています。 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-875-3111 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-12、事業所の記入日は 2025-11-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
さいたま市緑区の居宅介護支援(22件)
さいたま市緑区の居宅介護支援は22件あります。れんけい訪問看護ステーションや浦和しぶや苑をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
さいたま市緑区の居宅介護支援は、65歳以上1万人あたりでは7.3件。全国の10件と比べるとやや少ないです。
さいたま市緑区のほかの居宅介護支援(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。