小規模多機能型居宅介護ラ・サンテひらまつ
ショウキボタキノウガタキョタクカイゴラ・サンテヒラマツ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: グループホーム ふれあい
基本情報
| 所在地 | 小城町287番地22 小規模多機能型居宅介護ラ・サンテひらまつ(有料老人ホームラ・サンテ内) 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0952-37-6030 |
| FAX番号 | 0952-73-1600 |
| 運営法人 | 医療法人ひらまつ病院 法人番号: 6300005002369 |
| 事業所番号 | 4191300054 |
| 定員 | 最大 29人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 備考 |
|---|---|---|
| 小規模多機能型居宅介護 | 29人 | 共生型: なし |
| 認知症対応型共同生活介護 グループホーム ふれあい | 9人 | — |
小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護状態にある方に対し、適正な指定小規模多機能型居宅介護を提供することにより要介護状態の維持・改善を目的とし、目標を設定して計画的にサービスを提供します。また関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスと連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2013/04/01 |
| サービス提供地域 | 小城市 |
| 営業時間(通いサービス) | 9時30分~16時00分 |
| 営業時間(宿泊サービス) | 16時30分~9時00分 |
| 協力医療機関 | 医療法人 ひらまつ病院 |
サービスの内容
| 送迎の有無 | あり |
|---|---|
| 短期利用居宅介護の提供 | あり |
| 利用条件 | なし。 |
| 体験利用の内容 | 登録以前にご希望があれば、体験利用も可能です。その場合、介護保険による利用料金のご請求はありません。また体験利用時の送迎は、万が一の事故等の恐れもありますので、ご家族様等にてお願い致しております。 |
| サービスの特色 | 『通い』『訪問』『宿泊』とケアマネジャーによるケアマネジメントが一つの事業所にて一体となり支援が行える事で、ご本人様やご家族様のご希望やニーズに沿って、柔軟にサービスを組み合わせながら可能な限り、自宅での生活を続けれる事を目的としています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 年6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 0人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・利用状況報告 ・活動報告 ・消防訓練 ・地域の課題 ・利用者事例紹介 ・自己評価について 等 |
利用料
| 食費 | あり ・朝食:400円 ・昼食:640円 ・夕食:640円 ・おやつ:0円 |
|---|---|
| 宿泊費 | 1,680円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 介護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 従業者の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 従業者の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 0% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 7人 / 最大 29人(2024-12-10 時点) |
|---|---|
| 登録定員 | 29人 |
| 登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 26人<19.6人> |
| 登録者の平均年齢 | 85歳 |
| 登録者の男女別人数 | 男性:4人 女性:22人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援2 | 2人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護1 | 12人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 個室の数 | 9室 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ご利用者様の心身の状況や希望、その置かれている環境を踏まえて、援助の目的や目的を達成するための具体的なサービスの内容等を記載した居宅サービス計画書、小規模多機能型居宅介護計画書を作成し、『通い』『訪問』『宿泊』を柔軟に組み合わせ、ケアマネジメントも含めて一つの事業所にて支援致します。その為、顔馴染みの関係が作りやすい事や情報の共有化などが図りやすく、ご本人様、ご家族様と事業所が一体となって住み慣れた自宅での生活を続けれる様に支援致します。 また、支援の方向性としては介護保険法 第一章第一条にある『有する能力に応じ自立した日常生活を営む事が出来る』事を第一に、専門職として常に『目的』を持った支援をする事を日々心掛けています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 利用者様、ご家族様に向けたアンケートを実施し、結果の統計や分析、課題等を職員全員出話し合い、その結果を運営推進会議に報告し、意見等をいただいて、さらなるケアの向上に努めている。又、「利用者家族の満足度」と合わせて「職員の満足度」や「法人の考え方」人事考課等を行い、介護技術の見直しや、利用者様は何の為に通いを利用されているかなどを新リーダーの素検討し、介護サービスにおける生産性の向上に取り組み介護の質を高めていく。 |
| 併設されているサービス | 認知症対応型共同生活介護(グループホーム)が併設しており、当事業所を利用して頂いている中で、心身の状態、健康状態、生活環境などを踏まえ在宅生活が難しくなられた場合、希望に応じ併設しているグループホームへ移行し入所する事も可能です。また当医療法人には在宅療養支援診療所、訪問看護ステーション、有料老人ホーム、通所リハビリ、訪問リハビリ、居宅介護支援事業所などをはじめ、社会福祉法人には特別養護老人ホーム、老人保健施設、ケアハウス、養護老人ホーム、グループホーム、地域密着型介護老人福祉施設、小規模多機能型居宅介護事業所、認知症対応型デイサービス、デイサービス、ヘルパーステーション、居宅介護支援事業所等があり、ご利用者様やご家族様の希望に応じたサービスをご利用頂きやすい環境が整っております。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 【食事代】○朝食 200円 ○昼食 500円 ○夕食 400円 【宿泊】1500円/1日 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 20代から60代まで幅広く均等に職員配置をしている。その中で介護福祉士5人中一人をリーダとし役割分担をと権限の委譲を行っている。事業所内で「安全」「感染」「身体拘束」等の委員会のいずれかに委員として活動している。又、認知症実践者研修等を受講し、伝達講習などで、認知症ケアに役立てている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者様の平均年齢が85歳、女性の利用者数が大多数を占めていて、要支援の利用者様も多い。自立支援に向けての環境づくり(利用者様のニーズに基づいたサービスの提供)を行いながら、社会との交流をもっていただいている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0952-37-6039 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/3/30 事業所内に掲示 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-04-09、事業所の記入日は 2025-10-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ①利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行います。 ②利用者一人一人の人格を尊重し、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮します。 ③認知症対応型共同生活介護計画に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮して行います。 ④サービスの提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明します。 ⑤利用者の「出来る力」を引き出す自立支援を行います。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2013/04/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人ひらまつ病院 ひらまつ在宅クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ①要支援2及び要介護の介護認定を受け、主治医の診断書等に基づき当該入居申込者が認知症の状態であることが確認できる者であること。 ②少人数による共同生活を営むことに支障がない者であること。 ③自傷他害の恐れがないものであること。 ④常時医療機関において入院治療の必要がない者であること。 |
| 退居条件 | ①介護認定更新において、自立若しくは要支援1と認定された場合。 ②死亡若しくは被保険者資格を喪失した場合。 ③利用者が入院治療を必要とする場合。 ④他の介護施設等への入居が確定したとき。 |
| サービスの特色 | ・医療法人の事業所として、多職種による支援が受けられます。 ・法人が有する関連施設(在宅支援診療所、訪問看護ステーション)、他による在宅医療の包括的ケアが提供できます。 ・フロアーに和室を設け、住み慣れた環境で生活ができます。 ・食事は、温かい食事、冷たいおやつなどその場で食べていただくように施設内で調理いたします。又個別にそった調理法を迅速に対応できます。 ・桜や蛍の名所でもあり、さまざまな行事に参加していただけます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 24人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ①利用者状況報告 ②活動内容報告 ③防災、水害対策について ④外部評価結果報告 ⑤グループホームのサービス内容説明 ⑥地区代表者、長寿会、市職員からの要望や質疑応答 ⑦避難訓練実施について ⑧ご家族アンケート調査の結果報告と課題抽出 |
利用料
| 家賃(月額) | 45,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 68.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2023-10-30 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<11.9人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 89歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:4人 女性:14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 0人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2023年10月30日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 家庭的な雰囲気で行事等を行いその人らしい生活を送っていただけるよう取り組んでいる。なお医療法人と連携しており医療面でも充実している。 ①利用者主体の生活支援と自己決定の尊重 ②家庭的な雰囲気を大切にした生活環境づくり ③利用者の「出来る力」を引き出す自立支援等に特に取り組んでいる。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 利用者様の家族にアンケートを行い要望に応えられるよう質の向上を行っている。従業員は介護福祉士の収得に向けて、事業所の支援体制も充実している。 従業員は、事業所で設置している安全、感染、身体拘束等の委員会のそのいずれかの委員となり、自主的に勉強会等を開催し、質の向上に努めている。 法人の理念でもある「利用者様中心の生活を考える」を遂行するために、日々の関わりを大切にしその中から入居者様の望みや興味を見出し、尊厳と自立を考え利用者様一人ひとりの望をかなえられるよう活動や環境を提供するよう努めている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | サービス提供体制強化加算のⅠを収得しており介護福祉士などスキルアップに努めている。それぞれの委員会に自由に入り、委員会活動を進めている。又、行事やレクレーションの年間計画を立てて、利用者様に喜んでいただける様取り組んでいる。介護福祉士や認知症実践者研修、認知症介護管理者研修、介護支援専門員と段階的にスキルアップしていける環境にあり、法人からの支援体制が充実している。資格取得をしてからの就業場所も法人全体から経験をしてみたい場所への配置も可能であり、従業者として幅広く選択できる環境である。。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 現在は、女性の方が多いので、長年慣れ親しんだ、環境の中で、洗濯ものたたみや、食器洗いなどをして過ごされている。 ケアができる。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0952-37-6030 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2020/03/19 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-04-09、事業所の記入日は 2025-10-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
小規模多機能型居宅介護とは?
小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。
小城市の認知症対応型共同生活介護(11件)
認知症対応型共同生活介護は小城市だけで11件あります。グループホームふぉれすと小城センターやグループホーム 牛津あしはらの園など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
小城市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは8.3件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員9人は、小城市の認知症対応型共同生活介護11件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。小城市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.45種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
小城市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-04 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-04 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。