ケアマネリングみなと
ケアマネリングミナト
基本情報
| 所在地 | 大阪市港区八幡屋2丁目-6番-1号 南朝潮コーポ1号棟112号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 06-6571-2218 |
| FAX番号 | 06-6571-2216 |
| 運営法人 | ケアマネリング港合同会社 法人番号: 6150003000596 |
| 公式サイト | https://www.keamanering.com/ |
| 事業所番号 | 2770401111 |
| 定員 | 最大 10人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 居宅介護支援 | 平日 営業時間外に置いても、其の緊急性や必要性を判断した場合、相談支援面接等を行う場合があります。(改行)なお、ご相談は時間外に置いても、転送電話にてその都度お話しすることが出来ます。(改行)*サマータイムとして、一定の期間、就業時間変更しております。(8:00~16:30まで)(改行)対応期間は、5月1日~10月17日まで。 |
事業所の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1・利用者が要介護状態となった場合においても、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営む事が出来るように配慮したものとする。 2・利用者の心身の状況、その置かれている環境に応じて、利用者自らの選択に基づき適切な保健医療サービスおよび福祉サービスが、多様な事業者から総合的かつ効率的に提供されるよう配慮して行う。 3・利用者の意思及び人権を尊重し、常に利用者の立場に立って、利用者に提供される居宅サービス等が特定の種類または特定の居宅サービス事業者に不当に偏ることのないよう、公平中立に行う。 4・事業を行うに当たっては、利用者の所在する市町村、在宅支援センター、地域包括支援センター、他の居宅介護支援事業者、介護保険施設等との連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/04/01 |
| サービス提供地域 | 大阪市港区、西区、大正区、 |
| 営業時間(平日) | 09時00分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 営業時間外に置いても、其の緊急性や必要性を判断した場合、相談支援面接等を行う場合があります。 なお、ご相談は時間外に置いても、転送電話にてその都度お話しすることが出来ます。 *サマータイムとして、一定の期間、就業時間変更しております。(8:00~16:30まで) 対応期間は、5月1日~10月17日まで。 |
| 定休日 | 土曜日、日曜日及び国民の祝日、8月13日から15日、年末年始(12月29日から1月3日まで) |
| 緊急時の電話対応の有無 | 06-6571-2218 |
サービスの内容
| サービスの特色 | まず、支援依頼者御自身が持たれている自助能力を尊重確認し、その能力が遺憾なく発揮出来る環境整備をします。 同時に利用者家族と面談して、充分なアセスメントから必要な支援を共に相談抽出し、公平中立な観点からサービスにつなげます。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 35人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の交通機関を利用した費用の実費の額を、その都度請求し頂くこととなります。 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 2人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 1人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 10人(2025-10-08 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<94.4人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | まず何に困っておられるのか?其の問題はどこから来ているのか?どうすれば問題の解決へ導く事が出来るのか?についてともに考えていきます。 上から目線で話を進める事はありません。あくまでも利用者を中心にして、自己決定を尊重しつつコミュニケーションを図ります。 多少の物忘れは、加齢に伴う特性であり、その人の人格を尊重し、希望される思いを優先傾聴に努めます。 その中で、利用者家族の能力や可能性を探り、必要な支援を抽出していきます。 利用者もまた、大切な社会資源の一部であり、御自身の持っておられる能力を充分に生かした生活を継続して頂けるよう、共に考え協力していきます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 当事業所は独立型の居宅介護支援です、と説明すると、すぐ帰ってくる質問は、「その仕事だけで、やっていけますか?」 ・・・そんな疑問は当然ですが、成り立つように努力を重ねております。(苦しいやり繰りですが・・・・) 2025年10月時点で、15年が経過し、継続して活動をしている事業所です。 今後やっていきたい事はいくつかあり、それらを実現するには、気力と能力を身に付けた仲間が居ればこそ可能です。 ・・・現在、管理者年齢75越え?になりますが、活動実年齢は若いんですよ!?独立型の居宅で、自分の能力を生かしたい、と考えられる人が居れば、どうぞ面接に来て下さい。若き志を持つケアマネさん、こんな事業所に興味を覚えた方は、遠慮なく介護相談も含めてご連絡をお待ちしております。一緒に、やりましょう。今は、一人で奮闘しておりますが・・・ |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 2025年6月より、介護ソフトとは別に、必要時に音声入力機器「ミルモレコーダー」を使っております。こちらは、まだ試験的な導入であり、必要時に活用している段階です。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 利用者より、現金を頂いて実施する居宅介護支援サービスは御座いません。 なお、提供地域外の他区利用者からの依頼で居宅介護支援を提供する場合、公共機関交通費実費をお願いすることになります。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 1・ケアマネジャーの事業所の運営のみを実務としており、併設された同一法人で運営するサービスとの兼業はありません。 上部組織等の指示を受けることなく、公平中立の立場を持って各利用者との相談にあたり、必要な支援を行っていきます。 2・当事業所では、利用者に関する働きかけをチームとして行い、担当ケアマネジャーのみならず事業所チームとして支援をいたします。 3・ケアマネジャーとしての資質を向上させるため、週1回以上のミーティング・研修機会を持つよう心掛けています。外部研修会にも積極的に参加して、専門職としての自らの力量を高めるべく研鑽できる体制を取っております。残念ながら現在は一命のケアマネとして本当しておりますができることコツコツと積み上げていきたいと考えています。こうした独立型のケアマネ事業所で働いてみたいかたがいれば、一緒に事業進める方策を考えていきたいです。決して儲かる仕事ではありませんが、社会にとって必要な仕事だからです。 4・依頼される利用者・家族さんと、一緒に自立支援を盛り込んだケアプラン作成をしていきます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | まずサービスありきと云う立場を取らず、如何したら願われている生活が可能なのか?を考えて行きます。自己決定を尊重して利用者の身になって一緒に在宅サービスの目標を作り、必要な支援プランを作っていきます。 毎月の訪問・面接の中で、生活情報・医療情報・家族情報等を整理し、何が課題なのか?と云う意識を共有していきます。 当事業所に依頼されてくる利用者は、併設する事業に拘らず、公平中立な居宅介護支援を希望される利用者より成り立っています。 利用者の家族や関係者から依頼されることも多いのですが、ご本人の意思を確認し、願いを実現するためのケアマネとして、役割を果たして行きたいと考えております。 |
| 勤務時間 | ケアマネジャーの勤務時間を、業務の効率を高めて少しでも削減する目的で、1日7・5時間の営業時間としております。 時間通りに仕事が終われないこともありますが、オンとオフの時間を常に意識することで、業務負担を軽減していく所存です。 |
| 賃金体系 | やりがいある仕事について、賃金も充分に得たい。しかし、法廷で定められた報酬は居宅介護支援で厳密に定められており、現状では十分な賃金とはいえないかもしれません。 しかし、業務の効率を上げることにより、その能力に応じた昇給は可能です。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 土日と祭日は基本お休みです。また年末年始や夏の休暇もあり、休暇の量としてはそこそこあります。 また、仕事の段取りを調整して、年休取得も計画的に取得できます。 |
| 福利厚生の状況 | 事業所経営が軌道に乗れば、スタッフの福利厚生面等充実させていきたいが、現状では最低限の社会保険加入のみです。 先ずは、事業所担当利用者数を増やし、赤字運営を脱して経営の安定を目指します。 |
| 離職率 | 2024年以降、入退社した従業員はありません。 |
| その他 | 介護支援専門員の公正中立が基本理念です。併設事業からや法人経営からの圧力が無い、しがらみのない運営を目指して事業展開しております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-6571-2218 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-12、事業所の記入日は 2025-10-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
大阪市港区の居宅介護支援(31件)
大阪市港区には居宅介護支援が31件あります。あいケア介護サポートや特別養護老人ホーム ザイオンのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
大阪市港区の居宅介護支援は、65歳以上1万人あたりでは14.9件。全国の10件と比べるとやや多いです。
- 定員10人は、大阪市港区の居宅介護支援31件のなかで14番目に多い規模です(最も多いところは420人)。
大阪市港区のほかの居宅介護支援(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-27 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-27 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。