愛の家グループホーム箕面稲

アイノイエグループホームミノオイナ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 愛の家デイサービス箕面稲

基本情報
所在地大阪府箕面市稲5丁目4番45号
地図で見る
電話番号072-768-8162
FAX番号072-768-8163
運営法人メディカル・ケア・サービス株式会社
法人番号: 7030001008396
公式サイトhttps://mcs-ainoie.com/search/osaka/minohshi/gh308/
事業所番号2791400290
定員最大 18人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員利用可能曜日
認知症対応型通所介護
愛の家デイサービス箕面稲
—平日,土曜日,日曜日,祝日
認知症対応型共同生活介護18人—
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針お客様の要支援・要介護区分に応じて、また、お客様の様態や希望に応じて、計画的に通所介護サービスを提供します。
事業開始年月日2025/07/01
サービス提供地域グループホーム、ホーム内
営業時間(平日)09時00分~18時00分
営業時間(土曜)09時00分~18時00分
営業時間(日曜)09時00分~18時00分
営業時間(祝日)09時00分~18時00分
定休日なし
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色認知症があっても、その人らしい生活が送れるように支援する。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)箕面市内在住、ホームより10km圏内が対象、追加料金なし
延長料金とその算定方法なし
食費とその算定方法昼食・おやつ代として650円
キャンセル料とその算定方法なし
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数17人
看護職員 > 常勤0人
看護職員 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤8人
介護職員 > 非常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合57.1%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均3人<人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
事業所の形態共用型
浴室設備の数2か所
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口072-768-8162
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-29、事業所の記入日は 2025-10-09です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.MCS関西は、以下のとおり、お客様の要支援状態区分および要介護状態区分に応じて、お客様お一人おひとりに適した(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画(以下「介護計画」といいます。)を作成し、介護サービスを提供することとします。
① 要支援状態区分が要支援2の場合、お客様の介護予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うこととします。
② 要介護状態区分が要介護1から5までの場合、お客様の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、お客様の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行うこととします。
2.ご家族や地域の方々との連携または協力体制の充実をはかるため、これらの方々とも好ましい関係を築くとともに、その方々にとっても有用な存在となるよう努めます。
3.高齢者虐待に関する理解および高齢者虐待を防止する観点から介護スタッフを支援することの重要性に関する理解を深め、高齢者虐待の防止および介護スタッフの支援に努めるとともに、高齢者の権利が侵害されたり、生命や健康、生活が損なわれることのないよう努めます。
事業開始年月日2023/05/01
協力医療機関医療法人祥風会 豊中みどりクリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件本事業の対象者は、当事業所が所在する市区町村の被保険者(但し、当該市区町村以外の市区町村の被保険者であっても、同人が当事業所を利用することについて、当事業所が所在する市区町村の同意がある場合は、この限りではありません。)であって、次の各号に掲げるすべての条件を満たすことが確認されていることとします。
① 要介護状態区分が要介護1から5までのいずれかに該当し、又は要支援状態区分が要支援2に該当していること。
② 認知症である者であること。但し、認知症の原因となる疾患が急性の状態にある方は除きます。
③ 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。
④ 本事業に関する重要事項に関して同意していること。
2 当社は、入居申込者が次の各号のいずれかに該当すると判断した場合、当該入居申込者を当事業所の入居者として受け入れることを保留又はお断りすることができることとします。
① 入院治療を要する者である場合、又は医療行為依存度が高い場合。
②「感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律」に定められた感染症に罹患している、又はその疑いがある場合。
③ 生活環境や人間関係の変化にともなってもたらされる精神的影響に配慮する観点から、入居を保留又はお断りすべきことが適当であると考えられる場合。
④ 入居申込者が入居することについて、当該入居申込者のご家族等の間に意見の対立がある場合。
⑤ 入居申込者のご家族等の間に争いがあり、入居後の当該入居申込者の生活や当事業所の運営に支障がもたらされることが懸念される場合。
⑥ その他、当事業所の現下の状況では、入居申込者を受け入れることが困難視されるような特別な事情又は合理的な理由があると認められる場合。
3 入居申込者が入院治療を要するものであること等、入居申込者に対し必要なサービスを提供することが困難であると認めた場合は、適切な他の指定(介護予防)認知症対応型共同生活介護事業者、介護保険施設、病院又は診療所を紹介する等の適切な措置を速やかに講じます。
退居条件① 要介護認定又は要支援認定の更新において、自立又は要支援1と認定され、当該認定が確定した場合
② 要介護認定及び要支援認定が取り消された場合
③ お亡くなりになった場合
④ 入居契約を解約する旨を届け出た場合
⑤ 次の各号の一つに該当することとなったことから、当社が入居契約を解約する旨を通告した場合。但し、ア及びイ以外に該当することとなった場合、当社は、入居契約を解約するにあたり、適切な予告期間をおくものとします。
ア 入居者が、当事業所において少人数による共同生活を営むにおいて、伝染性疾患等により他の入居者の生活又は健康に重大な影響を及ぼすおそれがある等、著しい支障が認められる状況となったことにより、当事業所での生活を継続することができなくなったとき。
イ 入居者が医療機関に連続して2ヶ月以上入院する等により、当事業所において生活することができておらず、かつ当事業所における生活を再開できる 見込みが立たないとき。
ウ 入居契約に基づく金銭債務の中に、履行期限を2ヶ月以上経過しても履行 されないものがあることから、入居者(連帯保証人が定められている場合には当該連帯保証人)に対し、相当期間を定めて当該金銭債務の履行を催告 したにもかかわらず、当該相当期間内に当該金銭債務が履行されず、その後も履行される見込みが立たないとき。
エ 入居契約に基づく金銭債務の中に、履行期限を2ヶ月以上経過しても履行 されないものがあり、当社との間で、当該履行されない金銭債務について、これを分割して履行する旨の契約が締結されたにもかかわらず、当該契約に定められた期限の利益喪失事由に該当する事由が生じたとき。
オ 入居者の療養看護及び財産管理について、ご家族間で意見の対立があった ことから、ご家族に協議を求めたにもかかわらず、相当期間経過後もご家族間で協議が整わなかったとき。
カ ご家族間に争いがあり、当事業所における入居者の生活や当事業所の運営に著しい支障がもたらされたことから、ご家族に善処を求めたにもかかわらず、相当期間経過後も善処されなかったとき。
キ その他、入居者の医療行為依存度が著しく高まったことから、当事業所に おいては生活が困難、又は天災、災害、施設・設備の故障により当事業所の利用が困難となる等、当事業所において介護サービスの提供を受けることができない特別な事情又は合理的な理由が存することとなったとき。
サービスの特色認知症があっても本人らしい生活が送れるように支援。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績2カ月に1回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数4人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容イベント・事故状況など
利用料
家賃(月額)85,000円
敷金150,000円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数19人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤9人
介護職員数 > 非常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤3人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合53.3%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2024-12-03 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<15.6人>
入居率100%
入居者の平均年齢85.2歳
入居者の男女別人数男性:3人
女性:15人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護13人
要介護度別入所者数 > 要介護24人
要介護度別入所者数 > 要介護35人
要介護度別入所者数 > 要介護44人
要介護度別入所者数 > 要介護52人
昨年度の退所者数8人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2024年12月03日時点)
そのほか
苦情相談窓口0120-37-6582
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-10-09です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

認知症対応型通所介護とは?

認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。

認知症対応型通所介護のしくみと使い方認知症対応型通所介護の選び方

箕面市の認知症対応型共同生活介護(9件)

箕面市の認知症対応型共同生活介護は9件。あそびりクラブ 西小路の家、あすなるグループホーム牧落をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

箕面市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.5件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。

  • 日曜も利用できます。箕面市の認知症対応型共同生活介護9件のうち、日曜に対応しているのは1件です。
  • 定員18人は、箕面市の認知症対応型共同生活介護9件のなかで最も多い規模です。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。箕面市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.11種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。