グースマイル
グースマイル
基本情報
| 所在地 | 大阪府茨木市五十鈴町7-29 シティコーポ五十鈴1FN号室 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 072-646-7190 |
| FAX番号 | 072-646-7191 |
| 運営法人 | 合同会社グースマイル 法人番号: 8120903005530 |
| 事業所番号 | 2774206250 |
福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | (事業の目的) 合同会社グースマイルが設置するグースマイルにおいて実施する指定福祉用具及び指定介護予防福祉用具事業の適正な運営を確保するために必要な人員及び運営管理を図るとともに、事業所の専門相談員が要介護もしくは要支援状態にある利用者の意思及び人格を尊重し、利用者の立場に立った適切な福祉用具貸与等の提供を確保することを目的とする。 (運営の方針) ①本事業所が実施する事業は、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定、援助、取付け、調整等を行い、福祉用具を貸与することにより、利用者の日常生活の便宜を図り、利用者を介護する者の負担の軽減を図り、介護予防福祉用具貸与においては利用者の生活機能の維持または改善を図るものとする。 ②事業の実施に当たっては、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 ③事業の実施に当たっては、利用者の要介護状態の軽減又は悪化の防止並びに利用者を介護する者の負担の軽減に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うものとする。 ④事業の実施に当たっては、利用者の所在する市区町村、居宅介護支援事業者、在宅介護支援センター、地域包括支援センター、他の居宅サービス事業者、保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努めるものとする。 ⑤利用者の人権の擁護、虐待の防止等のため、必要な体制の整備を行うとともに、従業者に対し、研修を実施する等の措置を講じるものとする。 ⑥介護保険等関連情報その他必要な情報を活用し、適切かつ有効に行うよう努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2025/4/1 |
| サービス提供地域 | 茨木市、高槻市、吹田市、摂津市、豊中市、箕面市、三島郡、寝屋川市 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 他、8/12~8/16、12/30~1/3も休業とする。 |
| 定休日 | 土日祝 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 福祉用具の介入、もしくは住環境の整備が必要な利用者において安心できる在宅生活を継続してもらえますよう、豊富な知識経験で適切・迅速・最高のサービス提供を行います。 |
|---|
利用料
| 貸与の種目 > 車いす | あり |
|---|---|
| 貸与の種目 > 特殊寝台 | あり |
| 貸与の種目 > 床ずれ防止用具 | あり |
| 貸与の種目 > 体位変換器 | あり |
| 貸与の種目 > 手すり | あり |
| 貸与の種目 > スロープ | あり |
| 貸与の種目 > 歩行器 | あり |
| 貸与の種目 > 歩行補助つえ | あり |
| 貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器 | あり |
| 貸与の種目 > 移動用リフト | あり |
| 貸与の種目 > 自動排泄処理装置 | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域内は無料です。 通常の事業の実施地域外につき、実施地域を超える地点から利用者宅迄の経路につき要した交通費等の実費をご負担頂きます。 車両を使用した場合、実施地域を超えてから片道10㎞未満は1,000円、片道10㎞以上は3,000円の交通費をご負担頂きます。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 搬出入に通常必要となる人数以上の従事者やクレーン車が必要になる場合等特別な措置が必要な場合の当該措置に要する費用については、実費をご負担頂きます。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 2人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 2人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 50% |
利用者の状況
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 072-646-7190 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-29、事業所の記入日は 2025-10-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | (事業の目的) 合同会社グースマイルが設置するグースマイルにおいて実施する指定福祉用具販売及び指定介護予防福祉用具販売事業の適正な運営を確保するために必要な人員及び運営管理に関する事項を定め、福祉用具販売等の円滑な運営管理を図るとともに、事業所の専門相談員が要介護もしくは要支援状態にある利用者の意思及び人格を尊重し、利用者の立場に立った適切な福祉用具販売等の提供を確保することが目的とする。 (運営方針) ①本事業所が実施する事業は、その利用者が可能な限りその居宅内において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定、援助、取付け、調整等を行い、福祉用具を販売することにより利用者の便宜を図り、利用者を介護する者の負担の軽減を図り、介護予防福祉用具販売においては利用者の生活機能の維持または改善を図るものとする。 ②事業の実施に当たっては、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 ③事業の実施に当たっては、利用者の要介護状態の軽減又は悪化の防止並びに利用者を介護する者の負担の軽減に資するようその目標を設定し、計画的に行うものとする。 ④事業所の実施に当たっては、利用者の所在する市区町村、居宅介護支援事業者、地域包括支援センター、他の居宅サービス事業者等サービスを提供する者との連携に努めるものとする。 ⑤利用者の人権の擁護、虐待の防止等の為、必要な体制の整備を行うとともに、従業者に対し研修を実施する等の措置を講じるものとする。 ⑥介護保険等関連情報その他必要な情報を活用し、適切かつ有効に行うよう努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2025/4/1 |
| サービス提供地域 | 茨木市、高槻市、吹田市、摂津市、豊中市、箕面市、三島郡、寝屋川市 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 他、8/12~8/16、12/30~1/3は休業 |
| 定休日 | 土日祝 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 地域密着で、福祉用具の介入が必要な利用者において、豊富な知識経験に基づく迅速・丁寧・最高のサービス提供を行います。 |
|---|
利用料
| 販売の種目 > 腰掛便座 | あり |
|---|---|
| 販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品 | あり |
| 販売の種目 > 排泄予測支援機器 | あり |
| 販売の種目 > 入浴用いす | あり |
| 販売の種目 > 浴槽用手すり | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内いす | あり |
| 販売の種目 > 入浴台 | あり |
| 販売の種目 > 浴室内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 入浴用介助ベルト | あり |
| 販売の種目 > 簡易浴槽 | あり |
| 販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分 | あり |
| 販売の種目 > スロープ※可搬型は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行器※歩行車は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行補助つえ※松葉杖は除く | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域内は無料です。 通常の事業の実施地域外につき、実施地域を超える地点から利用者宅迄の経路につき要した交通費等の実費をご負担頂きます。 車両を使用した場合、実施地域を超えてから片道10㎞未満は1,000円、片道10㎞以上は3,000円の交通費をご負担頂きます。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 搬出入に通常必要となる人数以上の従事者やクレーン車が必要になる場合等特別な措置が必要な場合の当該措置に要する費用については、実費をご負担頂きます。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 2人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 2人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 50% |
利用者の状況
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 072-646-7190 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-29、事業所の記入日は 2025-10-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
福祉用具貸与とは?
福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。
特定福祉用具販売とは?
特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。
茨木市の福祉用具貸与(11件)
福祉用具貸与は茨木市だけで11件あります。ぴーすわんやサンエイドなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
茨木市の福祉用具貸与は、65歳以上1万人あたりでは1.6件。全国の1.9件と比べるとやや少ないです。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。茨木市の福祉用具貸与の平均は1.73種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
茨木市のほかの福祉用具貸与(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-27 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-27 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。