グループホームease

グループホームイーズ

基本情報
所在地沖縄県うるま市字宇堅1322-1
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電話番号098-987-8301
FAX番号098-987-8302
運営法人有限会社如水会
法人番号: 3360002013564
公式サイトhttp://uruma-sato.com
事業所番号4790300216
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類利用可能曜日
認知症対応型通所介護平日,土曜日,日曜日,祝日
認知症対応型共同生活介護—
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針1.事業の提供にあたっては、認知症である利用者が可能な限り共同生活住居において家庭的な環境と地域住民との交流のもとで、入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行う事により、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来る様、援助するものである。
2.事業所は利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。
3.事業所は、利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送る事が出来るよう利用者の心身状況を踏まえて、妥当適切にサービスを提供する。
4.事業の実施に当たっては、利用者の所在する意町村、居宅介護支援事業者、地域包括支援センター、他の地域密着型サービス事業者叉は居宅サービス事業者、保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者、地域住民等との連携に努めるものとする。
5.事業の提供終了に際しては利用者叉はその家族に対して適切な指導を行うとともに、居宅介護支援事業者への情報の提供を行う。
6.「うるま市指定地域密着型サービスに関する基準を定める条例」(平成28年12月20日条例第37号)、「うるま市指定地域密着型介護予防サービスに関する基準を定める条例」8
(平成27年7月14日条例第25号)に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする。
事業開始年月日2020/4/1
サービス提供地域うるま市
営業時間(平日)9時00分~16時15分
営業時間(土曜)9時00分~16時15分
営業時間(日曜)9時00分~16時15分
営業時間(祝日)9時00分~16時15分
定休日年末年始
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色お客様中心のケアを心がけ、残存機能を大切に支援し、お客様が望む生活が我が家にいるように穏やかに過ごせるよう、お手伝いさせていただきます。
送迎サービスの有無なし
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)現在は検討していない
延長料金とその算定方法現在は検討してない
食費とその算定方法朝食 400円
昼食 500円
夕食 500円
キャンセル料とその算定方法なし
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数22人
看護職員 > 常勤0人
看護職員 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤15人
介護職員 > 非常勤7人
介護職員の退職者数 > 常勤3人
介護職員の退職者数 > 非常勤3人
経験年数10年以上の介護職員の割合0%
利用者の状況
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均3人<7.1人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
事業所の形態共用型
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口098-987-8301
第三者評価の実施あり
2021/4/26
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2022-04-10、事業所の記入日は 2022-02-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.事業の提供にあたっては、認知症である利用者が可能な限り共同生活住居において、家庭的な環境と地域住民との交流のもとで、入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行う事により、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営む事が出来る様、援助するものである。
2.事業所は、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。
3.事業所は、利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送る事が出来る様、利用者の心身状況を踏まえて、妥当適切にサービスを提供する。
4.事業の実施に当たっては利用者の所在する市町村、居宅介護支援事業者、地域包括支援センター、他の地域密着型サービス事業者叉は居宅サービス事業者、保健医療サービス及び福祉サービスをする者、地域住民との連携に努めるものとする。
5.事業の提供終了に際しては利用者叉はその家族に対して適切な指導を行うとともに、居宅介護支援事業者へ情報の提供を行う。
6.前頁5項の他、「うるま市指定地域密着型サービスに関する基準を定める条例」(平成28年12月20日条例第37号)、「うるま市指定地域密着型介護予防サービスに関する基準を定める条例」(平成27年7月14日条例第25号)に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする
事業開始年月日2020/4/1
協力医療機関中頭病院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供あり
入居条件1、事業の対象者は要介護者(要支援者)であっても認知症であるもののうち、少人数による共同生活を営むことに支障がない者とし、次のいずれかに該当する者は対象から除かれる。
(1)自傷、他傷行為があり、共同生活に支障を伴う者 (2)医療ニーズがグループホームでの対応の限界を越える者
(3)認知症の原因の疾患が急性の状態にある者
2、入居申込者の入居に際しては次に掲げる事項に留意しなければならない。
(1)入居に際しては主治の医師の診断書を提出すること(2)利用者は努めて健康に留意すること
(3)健康状態に異常がある場合にはその旨申し出る事 (4)浴室を利用する際には、介護従事者の指示に従うこと
(5)食事、その他家事等には可能な限り協力する事 (6)定められた場所以外及び時間以外に喫煙叉は飲酒はしてはならない (7)けんか、口論、泥酔等他人に迷惑をかけてはならない。 (8)第15条で定める非常災害対策に可能な限り協力する事。 (9)犬、猫、鳥等の動物を持ち込まない事。
退居条件・医療ニーズがグループホームでの対応の限界を超えるとき。
・自傷・他傷行為が続き、共同生活に支障を伴ったとき。
・入院がおおむね3か月を超えると医師が診断したとき
・利用料等の滞納が2か月以上続く時
サービスの特色お客様中心のケアを心がけ、残存機能を大切に支援し、お客様が望む生活が我が家にいるように穏やかに過ごせるよう、お手伝いさせて頂きます。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績5,7,9,11.1,3月 2か月に1回開催
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数48人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容・活動状況報告(母の日、父の日お好み焼きパーティー開催)
・入・退去者の状況報告等
利用料
家賃(月額)39,000円
敷金100,000円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数23人
計画作成担当者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤10人
介護職員数 > 非常勤10人
介護職員の退職者数 > 常勤5人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
看護師数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合5%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<8.3人>
入居率88%
入居者の平均年齢85.62歳
入居者の男女別人数男性:5人
女性:11人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護12人
要介護度別入所者数 > 要介護24人
要介護度別入所者数 > 要介護33人
要介護度別入所者数 > 要介護46人
要介護度別入所者数 > 要介護51人
昨年度の退所者数6人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
そのほか
苦情相談窓口098-987-8301
第三者評価の実施あり
2022/2/22
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-03-12、事業所の記入日は 0202-03-11です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

認知症対応型通所介護とは?

認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。

認知症対応型通所介護のしくみと使い方認知症対応型通所介護の選び方

うるま市の認知症対応型共同生活介護(11件)

認知症対応型共同生活介護はうるま市だけで11件あります。地域支援ホーム津堅いこいの家やグループホーム やすらぎの家など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。

うるま市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.6件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。

  • 日曜も利用できます。うるま市の認知症対応型共同生活介護11件のうち、日曜に対応しているのは5件です。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。うるま市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.73種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。