Walkers Base(ウォーカーズ ベース)
ウォーカーズ ベース
基本情報
| 所在地 | 沖縄県宜野湾市我如古四丁目9番2号 カーサG1階 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 080-6499-8256 |
| FAX番号 | 098-993-6006 |
| 運営法人 | 合同会社Walkers Base 法人番号: 4360003011772 |
| 事業所番号 | 4770501205 |
福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1.事業の実施にあたっては、要介護者又は要支援者の心身の特性を踏まえ、自立した生活を営む事ができるようサービスを提供していく。 2.利用者の心身の状況やその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定の援助、取り付け、調整等を行い、指定福祉用具(指定介護予防福祉用具)を貸与する。 3.指定福祉用具(指定介護予防福祉用具)を貸与する事により、利用者の心身機能の維持回復を図り、又生活機能の維持、向上を目指す。それにより介護者の負担軽減にも繋がるよう支援していく。 4.事業の開始にあたっては居宅介護支援事業所、関係市町村、地域包括支援センター、地域の保健・医療・福祉サービス機関との綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2022/1/28 |
| サービス提供地域 | 那覇市、宜野湾市、浦添市、名護市、糸満市、沖縄市、豊見城市、うるま市、南城市、国頭村、大宜味村、東村、今帰仁村、本部町、恩納村、 宜野座村、金武町、読谷村、嘉手納町、北谷町、北中城村、中城村、西原町、与那原町、南風原町、八重瀬町 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 定休日 | 国民の祝日、12月29日~1月3日、旧盆(ウークイ) |
サービスの内容
| サービスの特色 | ①利用者の身心の状態、生活環境や福祉用具の使用環境などについて、丁寧に聞き取りを実施する。 ②利用者の身心の状況に応じて、福祉用具の使用方法や留意事項、事故が起こった場合の対応等を分かり易く説明する。 ③福祉用具の選定・変更等に関して関係市町村、地域包括支援センター、地域の保健・福祉サービスとの綿密な連携総合的なサービスの提供に努めるものとする。 ④利用者、又はその家族に対して適切な用具について分かり易く説明を行い、関係者の協議の上選定する。 ⑤正当な理由なく、福祉用具貸与サービスの提供を拒まない。自社によるサービス提供が困難な場合には正当な他の指定福祉用具貸与事業所を紹介するなど、利用者の不利益にならない措置を講じる。 ⑥居宅サービス計画書が作成されている場合には、その計画に沿ったサービスを提供する。内容によっては居宅サービス計画書の変更を求める場合もある。 ⑦居宅サービス計画書を作成し、記録として保存する。 ⑧利用者及びその家族と相談の上、福祉用具の納品・回収を実施する。 ⑨サービス提供によって発生する料金は、相談の上、合意に基づいて支払いを求める。 ⑩福祉用具が適切に使用できているかを定期的にモニタリングし、状況に応じて機種の変更・交換・修理等を行います。 ⑪要支援・要介護認定を受けていない利用申込者に対しては、利用者やその家族の意向を踏まえて、当該申請が行われるよう、必要な援助を行う。 ⑫サービス提供の上で知りえた、利用者に関わる全ての情報を保護する。 ⑬適切な介護事業運営が行われるように努める。 |
|---|
利用料
| 貸与の種目 > 車いす | あり |
|---|---|
| 貸与の種目 > 特殊寝台 | あり |
| 貸与の種目 > 床ずれ防止用具 | あり |
| 貸与の種目 > 体位変換器 | あり |
| 貸与の種目 > 手すり | あり |
| 貸与の種目 > スロープ | あり |
| 貸与の種目 > 歩行器 | あり |
| 貸与の種目 > 歩行補助つえ | あり |
| 貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器 | あり |
| 貸与の種目 > 移動用リフト | あり |
| 貸与の種目 > 自動排泄処理装置 | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 別途相談 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 別途相談 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 3人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 0% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 275人<619.7人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 47人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 39人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 48人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 57人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 53人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 24人 |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | 不定期でメーカーより商品説明やスキルアップ研修参加。 |
|---|---|
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 軽介護者緊急時の対応の為の自費レンタルあり。 |
| 勤務時間 | 営業日:月曜日から金曜日までとする。 年間休日:国民の祝日、12月29日から1月3日、旧盆(ウークイ) 営業時間:午前8時30分から午後5時30分 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 080-6499-8256 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2024-01-31、事業所の記入日は 2023-12-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 1.事業の実施にあたっては、要介護者又は要支援者の心身の特性を踏まえ、自立した生活を営む事ができるようサービスを提供していく。 2.利用者の心身の状況やその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定の援助、取り付け、調整等を行い、指定福祉用具(指定介護予防福祉用具)を貸与する。 3.指定福祉用具(指定介護予防福祉用具)を貸与する事により、利用者の心身機能の維持回復を図り、又生活機能の維持、向上を目指す。それにより介護者の負担軽減にも繋がるよう支援していく。 4.事業の開始にあたっては居宅介護支援事業所、関係市町村、地域包括支援センター、地域の保健・医療・福祉サービス機関との綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2022/01/28 |
| サービス提供地域 | 那覇市、宜野湾市、浦添市、名護市、糸満市、沖縄市、豊見城市、うるま市、南城市、国頭村、大宜味村、東村、今帰仁村、本部町、恩納村、宜野座村、金武町、読谷村、嘉手納町、北谷町、北中城村、中城村、西原町、与那原町、南風原町、八重瀬町 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 定休日 | 国民の祝日、12月29日~1月3日、旧盆(ウークイ) |
サービスの内容
| サービスの特色 | ①利用者の身心の状態、生活環境や福祉用具の使用環境などについて、丁寧に聞き取りを実施する。 ②利用者の身心の状況に応じて、福祉用具の使用方法や留意事項、事故が起こった場合の対応等を分かり易く説明する。 ③福祉用具の選定・変更等に関して関係市町村、地域包括支援センター、地域の保健・福祉サービスとの綿密な連携総合的なサービスの提供に努めるものとする。 ④利用者、又はその家族に対して適切な用具について分かり易く説明を行い、関係者の協議の上選定する。 ⑤正当な理由なく、福祉用具貸与サービスの提供を拒まない。自社によるサービス提供が困難な場合には正当な他の指定福祉用具貸与事業所を紹介するなど、利用者の不利益にならない措置を講じる。 ⑥居宅サービス計画書が作成されている場合には、その計画に沿ったサービスを提供する。内容によっては居宅サービス計画書の変更を求める場合もある。 ⑦居宅サービス計画書を作成し、記録として保存する。 ⑧利用者及びその家族と相談の上、福祉用具の納品・回収を実施する。 ⑨サービス提供によって発生する料金は、相談の上、合意に基づいて支払いを求める。 ⑩福祉用具が適切に使用できているかを定期的にモニタリングし、状況に応じて機種の変更・交換・修理等を行います。 ⑪要支援・要介護認定を受けていない利用申込者に対しては、利用者やその家族の意向を踏まえて、当該申請が行われるよう、必要な援助を行う。 ⑫サービス提供の上で知りえた、利用者に関わる全ての情報を保護する。 ⑬適切な介護事業運営が行われるように努める。 |
|---|
利用料
| 販売の種目 > 腰掛便座 | あり |
|---|---|
| 販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品 | あり |
| 販売の種目 > 排泄予測支援機器 | なし |
| 販売の種目 > 入浴用いす | あり |
| 販売の種目 > 浴槽用手すり | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内いす | あり |
| 販売の種目 > 入浴台 | あり |
| 販売の種目 > 浴室内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 入浴用介助ベルト | あり |
| 販売の種目 > 簡易浴槽 | あり |
| 販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分 | あり |
| 販売の種目 > スロープ※可搬型は除く | なし |
| 販売の種目 > 歩行器※歩行車は除く | なし |
| 販売の種目 > 歩行補助つえ※松葉杖は除く | なし |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 別途相談 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 別途相談 |
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 4人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 0% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 38人<11.5人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 080-6499-8256 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-03-31、事業所の記入日は 2025-01-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
福祉用具貸与とは?
福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。
特定福祉用具販売とは?
特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。
宜野湾市の福祉用具貸与(7件)
福祉用具貸与は宜野湾市だけで7件あります。サトウ株式会社 宜野湾営業所や訪問介護ステーションふれあいなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
宜野湾市の福祉用具貸与は、65歳以上1万人あたりでは3.3件。全国の1.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
宜野湾市のほかの福祉用具貸与(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-05 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-05 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。