小規模ホーム こすもす
ショウキボホーム コスモス
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: グループホーム さくら
基本情報
| 所在地 | 嘉数4-4-10 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 098-898-2280 |
| FAX番号 | 098-898-2280 |
| 運営法人 | 医療法人おもと会 法人番号: 6360005000359 |
| 公式サイト | http://www.omotokai.or.jp |
| 事業所番号 | 4770500132 |
| 定員 | 最大 25人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 備考 |
|---|---|---|
| 小規模多機能型居宅介護 | 25人 | 共生型: なし |
| 認知症対応型共同生活介護 グループホーム さくら | — | — |
小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者が可能な限り、住み慣れた地域で生活ができるよう、また、在宅生活でその人らしく暮らし続けられるよう、利用者の人格を尊重し支援していきます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2007/07/01 |
| サービス提供地域 | 宜野湾市全域 |
| 営業時間(通いサービス) | 9時00分~16時30分 |
| 営業時間(宿泊サービス) | 18時00分~9時00分 |
| 協力医療機関 | 喜屋武内科クリニック |
サービスの内容
| 送迎の有無 | あり |
|---|---|
| 短期利用居宅介護の提供 | なし |
| 利用条件 | 鼻腔カテーテル、気管切開、中心静脈栄養(IVH)などの医療度の高い方の利用制限あり。 |
| 体験利用の内容 | 「通いサービス」体験利用を行っています。また、食事(管理栄養士の献立)を実際に食べてもらい、小規模ホームこすもすの雰囲気を肌で感じていただけます。 |
| サービスの特色 | 在宅生活を持続できように本人、家族のニーズに沿ったサービス計画を作成、支援していきます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回(奇数月第2水曜日) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 55人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 事業所のサービス内容や活動報告、市や自治会(地域)からのアドバイスや情報交換 |
利用料
| 食費 | あり ・朝食:370円 ・昼食:410円 ・夕食:470円 ・おやつ:0円 |
|---|---|
| 宿泊費 | 1,000円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 12人 |
|---|---|
| 介護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 従業者の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 従業者の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 100% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 6人 / 最大 25人(2022-03-22 時点) |
|---|---|
| 登録定員 | 25人 |
| 登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 16人<18.0人> |
| 登録者の平均年齢 | 87.5歳 |
| 登録者の男女別人数 | 男性:1人 女性:15人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 個室の数 | 6室 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 訪問サービスで安否確認の他にバイタルチェック、配食、受診送迎、買い物、掃除なども行っています。急な宿泊にも柔軟に対応しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・各部署での目標管理、業務改善に取り組んでいます。 ・園内勉強会の開催、各種研修会への参加。 |
| 併設されているサービス | 法人から理学療法士や言語聴覚士の協力を得て、利用者ごとの評価をしてもらい支援しています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食 費 朝食350円 昼食390円 夕食450円 宿泊費 一泊につき1,000円 おむつ 760円~2,860円 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員は笑顔で元気よくをモットーに、人生の先輩である利用者から学ぶ気持ちで接しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者は在宅にて一人で暮らしている方から大勢の家族と一緒に暮らしている方など様々ですが、共通して「ずっとここで暮らしたい」 望んでいます。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年次有休休暇、夏季休暇、結婚休暇、病気休暇、配偶者出産、育児休暇制度等 |
| 福利厚生の状況 | 互助会(球技大会、観月会、忘年会、慶弔金制度)、医療費減免制度等 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 098-897-2887 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2015/01/23 http://www.wam.go.jp/wamappl/hyoka/003hyoka/hyokekka.nsf/aOpen?OpenAgent&JNO=4770500132&SVC=0001093&BJN=00&OC=01 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-26、事業所の記入日は 2026-02-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症であっても、住み慣れた地域で普通な暮らしができるよう地域との繋がりを支援します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/08/16 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 鼻腔カテーテル、気管切開、中心静脈栄養(IVH)などの医療度の高い方の入居制限があります。 |
| 退居条件 | 治療などによる長期入院が必要になった時 |
| サービスの特色 | 入居者の定期受診時には、送迎を職員対応しています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 55人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 入居者の日常生活報告、生活拡充支援内容、ひやりはっと等及び、市や自治会からの情報やアドバイスなど |
利用料
| 家賃(月額) | 30,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 11人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 50% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2017-11-27 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<8.3人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 90.6歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2017年11月27日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 認知症利用者への生活環境を整え、認知症ケアを実践しています。 同一敷地内の介護老人保健施設や小規模多機能ホームとの連携に加え、地域の関連事業者、自治会とも交流を図っています。 |
| 併設されているサービス | 同一敷地内、介護老人保健施設ぎのわんおもと園(入所・短期入所・通所)、居宅介護支援事業所、訪問リハビリ、小規模多機能ホーム |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護福祉士、介護職、介護支援専門員、看護師で認知症ケアを実践しています。 同一敷地内の介護老人保健施設や小規模多機能ホームの職員とも連携を図っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 認知症高齢者が主に利用されています。家庭的な雰囲気で入居生活を送っています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年次有休休暇、夏季休暇、結婚休暇、病気休暇、配偶者出産、育児休暇制度等 |
| 福利厚生の状況 | 互助会(球技大会、観月会、忘年会、慶弔金制度等)、医療費減免制度等 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 098-898-2280 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2012/01/18 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-17、事業所の記入日は 2026-02-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
小規模多機能型居宅介護とは?
小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。
宜野湾市の認知症対応型共同生活介護(9件)
宜野湾市の認知症対応型共同生活介護は9件。デイサービス若松ぎのわん、ふれあいデイサービス愛知の家をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
宜野湾市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.2件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。宜野湾市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.67種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
宜野湾市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-25 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-25 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。