デイサービスセンター あじさい
デイサービスセンター アジサイ
基本情報
| 所在地 | 岡山県瀬戸内市牛窓町長浜1745-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0869-34-6367 |
| FAX番号 | 0869-34-6370 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 誠和 法人番号: 4260005007861 |
| 公式サイト | http://www.ajisai-s.or.jp |
| 事業所番号 | 3372400212 |
| 定員 | 最大 35人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 通所介護 | 35人 | 平日,土曜日 営業日は祝日及び年末年始の12月31日~1月3日を除いた、月曜日から土曜日までとする。ただし、長期間の連休となる場合は、事前に利用者及びその家族並びに居宅介護支援事業所等の関係機関に周知の上、祝日又は休日を営業日とすることがある。 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
| 認知症対応型通所介護 | 12人 | 平日,土曜日 営日は祝日及び年末年始の12月31日から1月3日を除き、月曜日から土曜日までとする。ただし、長期間の連休となる場合は、事前に利用者及びその家族並びに居宅介護支援事業所等の関係機関に周知の上、祝日又は休日を営業日とすることがある。 | — |
通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 本事業所は、介護保険法及び関係法令を遵守し、利用者一人ひとりの尊厳と自己決定を大切にした支援を行います。 利用者が住み慣れた地域で、その人らしい生活を継続できるよう、心身の状態や生活環境、本人・家族の意向をふまえた介護サービスの提供に努めます。 また、医療機関や地域の関係機関と連携し、安心してサービスを利用できる体制づくりと、職員の資質向上に継続的に取り組みます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1995/12/01 |
| サービス提供地域 | 瀬戸内市 |
| 営業時間(平日) | 9時15分~16時30分 |
| 営業時間(土曜) | 9時15分~16時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 営業日は祝日及び年末年始の12月31日~1月3日を除いた、月曜日から土曜日までとする。ただし、長期間の連休となる場合は、事前に利用者及びその家族並びに居宅介護支援事業所等の関係機関に周知の上、祝日又は休日を営業日とすることがある。 |
| 定休日 | 日曜日・祝日・年末年始(12/31-1/3) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | ご利用者が可能な限り自立した日常生活を継続できるよう、心身機能の維持・向上と生活の活性化を目的としたサービスを提供しています。 食事、入浴、排せつ等の日常生活支援に加え、個々の身体状況や生活課題に応じた機能訓練、手芸やプリント学習、集団でのレクリエーションなどのアクティビティなどを通じて、社会参加を促す活動を行っています。ご利用者一人ひとりの「できること」「やりたいこと」を大切にし、無理のない関わりと安心できる環境作りに努めています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 事業所から片道1kmにつき10円 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 1時間を超える毎に、1200円の延長利用料 |
| 食費とその算定方法 | 1食あたり、680円 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 23人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 16.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 35人(2026-02-10 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 35人<31.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 268人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 109人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 46人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 29人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 15人 |
設備
| 浴室設備の数 | 5か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 元気な高齢者から自宅での生活が困難となった重度の高齢者までが安心して生活ができる複合施設となっております。 住み慣れた場所で継続して生活が送れるお手伝いをさせていただきます。 デイサービスではご利用者様の「自立支援」に向けた取り組みを実施しています。例えば週1回デイサービスに通ってリハビリを行っても、残りの週6日を家でゴロゴロ過ごしてしまったのでは、身体機能は衰えてしまうでしょう。そのため、自宅でも継続していただける運動や趣味活動の提供を行い、デイサービス利用時だけでなく生活全般に意欲が持てるサービスを考え提供しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 各専門職が専門性を発揮しながら働くことができることが利用者のサービスの向上に繋がることから、より専門職が専門性に特化できるように地域住民でもできるような生活全般支援は介助助手や障害者雇用等にて採用し、業務分掌を推進している。 また、業務効率化を図るため、電子カルテの導入や介護ロボットの導入をすすめ、同時にペーパーレス化などの経費削減を図ることにも努めている。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 法人内で定期的に理念の再確認や法令遵守、介護保険や地域情勢の動向などを学ぶ機会を設けている。その他、研修やミーティングを通じて共通理解を深め、サービスの質の向上につなげている。 |
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホームあじさいのおか牛窓(従来型・ユニット型)・グランディアあじさい(従来型)・あじさいのおか牛窓短期入所生活介護(従来型・ユニット型)・グループホームあじさい・ケアハウス紫陽花・デイサービスセンターあじさい・デイサービスグランディアあじさい・デイホームあじさい(認知症対応型通所介護)・ヘルパーステーションあじさい・在宅介護支援センターAJISAI・在宅介護支援センターグランディア・グレースケアあじさい(小規模多機能型居宅介護)・グレースコートあじさい(サービス付き高齢者向け住宅)・福祉移送サービスあじさい(福祉有償運送)・介護職員初任者研修事業・キッズあじさい・きらりあじさい(企業主導型保育事業)・ヘルスケアセンターあじさい(独自事業) |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 管理栄養士による献立の食事(680円) 延長利用(1時間毎に1200円) 紙パンツ、パッド等 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 幅広い年齢層で、新卒から70歳代のパート勤務者も働いている。企業内保育所を設置したことで、若い女性職員の雇用がすすんでいる。 障害者雇用においても、一人ひとりにあったできる範囲での仕事内容を相談しながら働いている。 他にも、EPA介護福祉士候補生も平成22年度から採用をしており、介護福祉士合格者も勤務しており、国際貢献にも努めている。 デイサービスでは習字や手芸、絵、ゲーム作りなど特技を持った職員が大勢おり、ご利用者様の趣味活動に役立てています。 また介護福祉士、看護師、介護支援専門員、作業療法士、管理栄養士、歯科衛生士など、各専門職を配置しており、より専門的なサービス提供を心がけています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 一人ひとりの人生経験を尊重した、一人ひとりの個性を大切にした支援に取り組んでいます。 デイサービスは現在、比較的介護度の低い利用者が多く、デイサービスのフロアや運動する人や話に花を咲かす人で、とても賑やかに過ごされています。 介護度の高いご利用者様でもご利用いただけるよう、寝たままでも入浴できる機械浴や、静養室等も完備しております。 |
| 勤務時間 | 日勤は8:30~17:30を基本としているが、各業務形態に合わせて柔軟な対応ができるように努めている。 原則時間外の会議の開催はしないこととしている。 |
| 賃金体系 | 資格取得などスキルアップを図ることで賃金UPとなるようなキャリアパスの仕組みを導入しており、頑張りたい職員を一層応援しています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 非常勤職員の休日は優先的に取得しており、安心して家族などの予定に合わせることができるようにしています。また、有給休暇取得を取得するよう推進しています。 |
| 福利厚生の状況 | 法人のすべての職員が、福利厚生を把握できるように一覧を配布しています。 継続して勤務ができるように福祉厚生の充実をさらに進めています。 |
| 離職率 | 令和6年度の離職者は0名。 |
| 利用者の一日の流れ | 8:30~9:15お迎え、9:15健康チェック、10:00~入浴・機能訓練・個別アクティビティ活動、11:00~脳トレ・口腔体操、12:00昼食・口腔ケア、13:45~グループ活動・機能訓練、15:00おやつ・喫茶、・カラオケ、16:00脳トレ・体操、16:30送り |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 瀬戸内市内 ※市外は送迎料金あり。エリアは要相談。 状態に応じて回転シート車両、車椅子車両を使用 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 作業療法士を常勤で配置し、個々の状態、希望に応じてプランを作成します。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | その他 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0869-34-6366 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-04-23、事業所の記入日は 2026-01-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の指定認知症対応型通所介護事業の従業者は、要介護状態の心身の特性を踏まえて、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、生活機能の維持又は向上を目指し、必要な日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持並びにその家族の身体的、精神的負担の軽減を図るために、必要な日常生活上の世話及び機能訓練等の介護その他必要な援助を行う。 事業所の指定介護予防認知症対応型通所介護の従業者は、その利用者が可能な限り居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、必要な日常生活上の支援及び機能訓練を行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持又は向上を目指すために、必要な日常生活上の世話及び機能訓練等の介護その他必要な援助を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1995/12/01 |
| サービス提供地域 | 瀬戸内市 |
| 営業時間(平日) | 9時15分~16時30分 |
| 営業時間(土曜) | 9時15分~16時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 営日は祝日及び年末年始の12月31日から1月3日を除き、月曜日から土曜日までとする。ただし、長期間の連休となる場合は、事前に利用者及びその家族並びに居宅介護支援事業所等の関係機関に周知の上、祝日又は休日を営業日とすることがある。 |
| 定休日 | 日曜日・祝日・年末年始(12/31-1/3) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 手芸、折り紙、塗り絵、脳トレ、壁画制作、レクリレーション、iPadなどの端末を使用した認知症予防アクティビティ、外出活動等、個別に応じたサービス提供。また運動機能向上のために、個別的に機能訓練を実施。ボランティアさんとの関わり。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 事業所から片道1kmにつき10円 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 1時間を超える毎に、1200円加算 |
| 食費とその算定方法 | 1日あたり、680円 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 15人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 16.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 12人(2026-02-13 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 12人<10.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 90人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 33人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 30人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 19人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 事業所の形態 | 併設型 |
|---|---|
| 浴室設備の数 | 2か所 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 元気な高齢者から自宅での生活が困難となった重度の高齢者までが安心して生活ができる複合施設となっております。 住み慣れた場所で継続して生活が送れるお手伝いをさせていただきます。 デイホームでは季節に合わせた作品作りや、近隣の景勝地などに外出を行っています。また、少人数ならではの個々の趣味・趣向に応じたサービス提供や、在宅生活が継続して行えるような身体機能維持の為の、活動の提供に努めています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 各専門職が専門性を発揮しながら働くことができることが利用者のサービスの向上に繋がると考えられます。より専門職が専門性に特化できるように、日常生活全般の支援は介護助手や障害者雇用等にて採用し、業務分掌を推進しています。 また、業務効率化を図るため、電子カルテの導入や介護ロボットの導入をすすめ、同時にペーパーレス化などの経費削減を図ることにも努めています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 法人内で定期的に理念の再確認や法令順守、介護保険や地域情勢の動向などを学ぶ機会を設けている。その他、研修やミーティングを通じて共通理解を深め、サービスの質の向上につなげている。 |
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホームあじさいのおか牛窓(従来型・ユニット型)・グランディアあじさい(従来型)・あじさいのおか牛窓短期入所生活介護(従来型・ユニット型)・グループホームあじさい・ケアハウス紫陽花・デイサービスセンターあじさい・デイサービスグランディアあじさい・デイホームあじさい(認知症対応型通所介護)・ヘルパーステーションあじさい・在宅介護支援センターAJISAI・在宅介護支援センターグランディア・グレースケアあじさい(小規模多機能型居宅介護)・グレースコートあじさい(サービス付き高齢者向け住宅)・福祉移送サービスあじさい(福祉有償運送)・介護職員初任者研修事業・キッズあじさい(企業主導型保育事業)・キラリあじさい(企業主導型保育事業)・ヘルスケアセンターあじさい(独自事業) |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 管理栄養士による献立の食事(680円) 延長利用(1時間毎に1200円) 紙パンツ、パッド等 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 幅広い年齢層で、新卒から70歳代のパート勤務者も働いている。企業内保育所を設置したことで、若い女性職員の雇用が進んでいる。 障害者雇用においても、一人ひとりにあったできる範囲での仕事内容を相談しながら働いています。 他にも、EPA介護福祉士候補生も平成22年度から採用をしており、介護福祉士合格者も勤務しており、国際貢献にも努めています。 デイホームには認知症介護実践研修を履修したスタッフを配置し、認知症ケアに特化した対応を行っています。 また社会福祉士、介護福祉士、看護師、管理栄養士、歯科衛生士など各専門職を配置しており、より専門的なサービスを提供できるよう心掛けています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 一人ひとりの人生経験を尊重した、一人ひとりの個性を大切にした支援に取り組んでいます。 デイホームでは、難聴の方や大勢の中で過ごすことが苦手な方、認知症が進行した方でも、少人数のため落ち着いて過ごされています。 個々に応じた対応が可能な為、安心してお一人お一人ご自身のペースで過ごされています。 介護度の高いご利用者様でもご利用いただけるよう、寝たままでも入浴できる機械浴や、静養室等も完備しております。 |
| 勤務時間 | 日勤は8:30~17:30を基本としているが、各業務形態に合わせて柔軟な対応ができるように努めています。 原則時間外の会議の開催はしないこととしています。 |
| 賃金体系 | 資格取得などスキルアップを図ることで賃金UPとなるようなキャリアパスの仕組みを導入しており、頑張りたい職員を一層応援しています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 非常勤職員の休日は優先的に取得しており、安心して家族などの予定に合わせることができるようにしています。また、有給休暇取得を取得するよう推進しています。 |
| 福利厚生の状況 | 法人のすべての職員が、福利厚生を把握できるように一覧を配布しています。 継続して勤務ができるように福祉厚生の充実をさらに進めています。 |
| 離職率 | 離職もありますが、定年後にも継続して働いている職員も増加傾向であります。 |
| 利用者の一日の流れ | 8:30~9:15 お迎え、9:15 健康チェック、10:00~入浴・機能訓練・個別アクティビティ活動、11:00~脳トレ・口腔体操、11:30~昼食・口腔ケア、12:30~休息・机上作業、13:45 水分補給、14:00~集団レクリエーション・おやつレク、15:00 おやつ・喫茶、15:30~体操、脳トレ、16:30 送り |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 瀬戸内市内 *市外は送迎料金あり。エリアは要相談。 状態に応じて回転シート車両、車椅子車両を使用。 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 個々の状態、希望に応じてプランを作成します。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | その他 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0869-34-6366 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-03-10、事業所の記入日は 2025-01-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
認知症対応型通所介護とは?
認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。
瀬戸内市の通所介護(13件)
瀬戸内市の通所介護は13件あり、なないろデイサービスやまごのて村デイサービス「さくら庵」などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
瀬戸内市の通所介護は、65歳以上1万人あたりでは10.5件。全国の6.8件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員35人は、瀬戸内市の通所介護13件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。瀬戸内市の通所介護の平均は1.08種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
瀬戸内市のほかの通所介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。