グループホーム まきびの丘
グループホームマキビノオカ
基本情報
| 所在地 | 岡山県倉敷市真備町市場303-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 086-698-3950 |
| FAX番号 | 086-698-3950 |
| 運営法人 | 有限会社K&Kプロデュース 法人番号: 2260002023343 |
| 公式サイト | https://www.makibinooka.jp/ |
| 事業所番号 | 3373000136 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
認知症対応型共同生活介護
グループホームまきびの丘
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.生活者個々のペース中心に生活援助する。決して焦ってはならない。 2.元気で楽しい毎日を過ごして貰う。 3.生活者の居場所(人間関係・能力を発揮できる)作り。 4.一緒になって考え、行動し、共感する。 5.積極性(自信をもってもらう)を促す働きかけ。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/04/17 |
| 協力医療機関 | グリーン在宅クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 介護保険制度における介護認定で要介護状態(要支援2、要介護度1~5)にある認知症高齢者であって、概ね身辺の自立ができており、共同生活を送ることの支障がないこと |
| 退居条件 | (1)共同生活の秩序を著しく乱し、他の入居者に迷惑をかけたとき、又はその恐れが明白なとき (2)急に身体あるいは、精神上の病変が起こり、当該施設で日常生活が自力でできなくなったとき (3)利用料その他の支払いを怠って、その滞納額が3ヶ月分に達したとき (4)入居の用件に関して、虚偽の届出を行なって入居したとき など |
| サービスの特色 | 共同生活の中で入居者・職員が互いに五感を刺激しあい喜怒哀楽を引き出しながら、可能な限り生活能力や身体機能の維持向上を図り自立した生活ができるホームを目指している。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 48人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・入居者の状況について ・スタッフの状況、研修報告 ・イベント等ホームでの取り組みについて ・新型コロナウィルス対策の取り組みについて ・地域の介護福祉に関する情報収集、情報交換 ・介護福祉に関する最新情報の提供、意見交換 |
利用料
| 家賃(月額) | 48,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 12人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 60% |
| 夜勤を行う従業者数 | 9人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2026-02-15 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<14.5人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86.0歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2026年02月15日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 理念として、「より良い環境づくりに努め、入居者の皆様、ご家族の皆様に「満足」と「安心」を提供します」ということを掲げており、利用者の方の自主性を重んじ、共に生活しているという意識を持って利用者の方に接してします。 また近隣住民のボランティアの方も多数来荘され、顔なじみの関係になって地域との交流を目指しています。 さらに「入居者様主体・生活優先」「リスクよりも可能性」という目標のもと、入居者様の安全を第一に考えながらも、入居者様が自由に楽しく過ごしていただけるようなケアを心掛けています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員会議の場を活用して、認知症高齢者の介護に関する勉強会を催し、職員の意識向上やスキルアップを図っている。 また各種の外部研修(対面・オンライン)に積極的に参加することで、認知症高齢者の最新のケアの情報を得て、サービスの向上に役立てている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 「まきびの丘」スタッフ遵守事項7か条をご紹介します。 ①人のいいところを褒めること(人に元気を与える) ②常に他者を思いやる(感謝、やりがいを共有する) ③介護者として、人間として言葉遣いに気をつける(言葉は最大のコミュニケーションであり、品格を表わす) ④職場で知りえた情報を外に漏らさない ⑤1人で悩まない(相談する) ⑥火を出さない(可燃物等を外に置かない) ⑦食中毒を出さない、感染症を拡げない(常に清潔に) これらをモットーに日々精進しております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ホームは自然豊かな閑静な環境にあり、入居者の皆様は天候のよい日には外に出て、スタッフと一緒に四季の移ろいを感じることができます。 認知症の症状も、比較的穏やかな方が大多数で、お互いに相手をいたわり合い、良好な人間関係を築いておられます。 また入居者様は、ご自分でできることは積極的にされる方が多く、生活意欲が向上して在宅復帰される方もおり、逆にスタッフが元気をいただくこともあります。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 086-698-3950 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2026/01/05 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-06-17、事業所の記入日は 2026-02-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
倉敷市の認知症対応型共同生活介護(77件)
倉敷市の認知症対応型共同生活介護は77件あります。グループホーム みどりの家 水島やグループホーム コージーをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
倉敷市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.8件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
- 定員18人は、倉敷市の認知症対応型共同生活介護77件のなかで4番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
倉敷市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。