倉敷第一病院
クラシキダイイチビョウイン
基本情報
| 所在地 | 岡山県倉敷市老松町5-3-10 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 086-424-1000 |
| FAX番号 | 086-421-4254 |
| 運営法人 | 医療法人 誠和会 法人番号: 1260005003590 |
| 公式サイト | http://www.seiwakai-net.or.jp/daiichi/ |
| 事業所番号 | 3310213248 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 通所リハビリテーション | 平日,土曜日 |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 地域貢献を主とし、要支援者、要介護者等の人権を尊重し、その人らしい在宅生活を継続できるよう、個人個人に焦点を当て多職種が包括的に支援体制を整え、ご本人やご家族と一緒に自立に向けた目標指向型プロセスを取り入れたリハビリプログラムを作成し実施します。また、関連の居宅介護支援事業所や他サービス事業所と密に連携を図り、ご本人、ご家族の生活上の不安軽減・解消に努め、医療と介護の両面からサービスを提供します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2017/09/01 |
| 営業時間(平日) | 8時00分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時00分~17時00分 |
| 定休日 | 日曜・祝日 12月29日~1月3日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 倉敷市 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | ただ単一のプログラムを提供するのではなく、利用者の目的(目標)に沿うよう上半身主体・下半身主体・全身的の3種類から、本人・家族の選択に基づく身体機能向上支援を行っています。体操においては、リハビリスタッフ(理学療法士・作業療法士)が主体となり作成した、利用者の身体状態に合わせて負荷量や手順を変えた個々に取り組める体操を実施し、難しくて参加できない利用者や、簡単すぎて効果がでない利用者がいないように努めています。また、学習療法1級・2級を取得したスタッフが認知症予防の為のアクティビティプログラムを作成し、実施しています。そして、家族会を定期的に開催させて頂き、スタッフ・家族間での情報共有や介護相談等による介護負担軽減に取組み、在宅生活が1日でも永く円滑に続くよう支援しています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 750円(おやつ代込) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 44人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 7人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 22.2% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-03-21 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 120人<38.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 25人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 53人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 52人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 34人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 23人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 11人 |
設備
| 浴室設備の数 | 3か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | リハビリ内容の特色としては、マンツーマンの個別リハビリ以外に在宅生活の中で、ご利用者自身が目標や役割を持って参加できるように、ただ単一のプログラムを提供するのではなく、利用者の目標に沿うよう、小グループリハビリを提供しています。小グループリハビリは、大きく分けて次の3つのチーム①起き上がりや立ち上がり、歩行といった基礎的な動作改善を目的とした「身体機能改善チーム」、②食べる、着替える、トイレで用を足すといったような生活で必須となる動作改善を目的とした「生活のしづらさ改善チーム」、③家事動作など少し細かい動きや複合的な動作改善を目的とした「家事動作改善チーム」から構成されています。今後も在宅生活と通所での取り組みがリンクするように、自宅への訪問指導にも力を入れて、より在宅生活に即したプログラムを提供していく予定です。その他では家族との連携や家族の負担軽減が重要な支援と考えており、「家族会」を定期的に開催しています。これらによって、利用者の機能改善や個々の生活環境への適応、スタッフ・家族間での情報共有、介護相談による介護負担軽減などに繋がり、住み慣れた地域で在宅生活が1日でも永く円滑に続くよう支援しています。 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 086-424-1000 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-17、事業所の記入日は 2026-02-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
倉敷市の通所リハビリテーション(40件)
倉敷市の通所リハビリテーションは40件。おうじクリニック、介護老人保健施設 倉敷あいあいえんなど数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
倉敷市の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは3件。全国の2.1件と比べるとやや多いです。
倉敷市のほかの通所リハビリテーション(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。