武田病院
タケダビョウイン
基本情報
| 所在地 | 岡山県倉敷市連島町西之浦352-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 086-446-4141 |
| FAX番号 | 086-445-1113 |
| 運営法人 | 医療法人エム・ピー・エヌ 法人番号: 3260005003705 |
| 公式サイト | http://www.kct.ne.jp/~takeda/ |
| 事業所番号 | 3310211812 |
| 定員 | 最大 40人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 通所リハビリテーション | 平日,土曜日 |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護者および要支援者の方々がご自宅で安心して豊かな生活ができるようお手伝いさせていただきたいと考えています 初回の評価、ご本人、ご家族との面談の結果や訪問指導の結果を基に計画の立案、目標の設定、ホームワークの決定、実施の確認 集団リハビリ、個別リハビリ以外にも生活リハビリとして、より個人の生活とレベル合わせたリハビリに取り組んでいます ご家族へのメンタル的なサポート、介護方法の指導も実施しています |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(日曜) | -0時0分~-0時0分 |
| 営業時間(祝日) | -0時0分~-0時0分 |
| 定休日 | 日曜、祝日、木曜日午後、8月14日・15日、12月30日~1月3日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 倉敷市 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 各個人の在宅生活に沿ってリハビリテーションができるようなリハビリプログラムの実施。 レクの内容、行事食などのお知らせを、新聞を作成し毎月発行している。 誕生日には、色紙にメッセージを書いて渡している。 フラワーアレンジメントを月1回開催している。ボランティアの受け入れは休止中 連絡帳にて毎回利用時の様子をお知らせしている。新型コロナ感染予防対策 消毒、マスクの徹底、パーテンションの設置、清掃など |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 実施地域外は、5k未満が400円、5k以上は800円 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 30分超えるごとに500円 |
| 食費とその算定方法 | 550円、1食につき |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 6人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 0% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 40人(2026-03-12 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<38.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 32人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 37人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 228人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 130人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 83人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 42人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 27人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者のニーズに答えられるよう、定期的な面談を行い、個人個人で目標をたて、ホームワークを促している。 クラフト、レクリエーションは年間計画を立て飽きのこないプログラムを行っている。 毎日体力向上トレーニングやクラブ活動、レクリエーションなどを行い、各個人に適したプログラムを 実施している。月1回体力測定を行い各個人の結果の推移を確認するとともに、今後のプログラムに活かしている。 訪問指導により、セラピストが在宅での様子を確認した上でリハビリ会議を実施。 その後、リハビリプログラムを見直したり、在宅生活がより快適となるよう住宅改修や介護者への助言なども行っている。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員の各種研修への参加、部門内ミーティングの充実、 他部署との連携の強化、部門内勉強会の開催、定期的なマニュアルの見直し。 |
| 併設されているサービス | 訪問ヘルパー、訪問看護、居宅介護支援事業所、外来診療、通所介護事業所 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食事代490円 フラワーアレンジメント(希望者のみ)300円/月1回 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 経験豊富な職員が多く明るく家庭的な雰囲気で営業している。 利用者様やご家族が相談しやすいよう配慮している |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ほぼ、認知症の方である。 独居の方も数名利用されている。 女性が多い。介護度1~2の方が多い。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 086-446-4141 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-16、事業所の記入日は 2026-02-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
倉敷市の通所リハビリテーション(40件)
倉敷市には通所リハビリテーションが40件あります。おうじクリニックや介護老人保健施設 ニューエルダーセンター 通所リハビリテーションのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
倉敷市の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは3件。全国の2.1件と比べるとやや多いです。
- 定員40人は、倉敷市の通所リハビリテーション40件のなかで8番目に多い規模です(最も多いところは180人)。
倉敷市のほかの通所リハビリテーション(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。