特別養護老人ホーム任運荘
トクベツヨウゴロウジンホーム ニンウンソウ
基本情報
| 所在地 | 大分県豊後大野市緒方町馬場796-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0974-42-2338 |
| FAX番号 | 0974-42-4187 |
| 運営法人 | 社会福祉法人任運社 法人番号: 3320005006453 |
| 公式サイト | http://ninun.or.jp |
| 事業所番号 | 4472600453 |
| 定員 | 最大 50人 |
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 任運荘は「ふつうの暮らしふつうのホーム」を目指しています。 では「任運荘とは何か」と職員に尋ねると、「八項目のあるホームです」と答えます。 八項目とは・・・ (1)自由意思を束縛しない(規則なく、拘束拘禁なく、段差なし)。 (2)おむつは最後の手段。するならば不快感を決して与えないおむつ交換(随時交換の追求)。 (3)床ずれをつくらない。 (4)せめて間仕切りカーテンで多床生活からプライバシーを護る。 (5)悪臭・異臭を出さない。 (6)利用者の問題行動はおせわの仕方に問題がある。 (7)温かい食事 (8)「心の介護」 この内七項が日々実現しているのは、職員わけても寮母の汗と涙の努力が続けられているからです。しかし、これらは、ホーム内で人間らしいふつうの生活ができるための当然の前提条件にすぎません。その先に「ふつうの暮らし」はあるのです。 ふつうの暮らしとは人間性のある生活です。 どこを見ても他人どうしの生活であればこそ、とくに、人間性のそよぐ暮らしがあるのでなければなりません。 ここを終の住み処とされる利用者は、すでに老いて弱られ、今は、はや自立支援などといった条件付きではなく、優しさにつつまれた純粋支援を強く願われています。 「心の介護」。それは、ひとのためにすることが自分のためであるということを自覚することです。 私たちは、それを八番目の項目として一歩一歩実現していきたいと願っています。 「八項目のあるホーム」-これが私たちの旗印です。小は小なりの旗印です。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1975/05/15 |
| 協力医療機関 | 豊後大野市民病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 任運荘は「ふつうの暮らしふつうのホーム」目指しています。 では「任運荘とは何か」と職員に尋ねると、「八項目のあるホームです」と答えます。 八項目とは・・・ (1)自由意思を束縛しない(規則なく、拘束拘禁なく、段差なし)。 (2)おむつは最後の手段。するならば不快感を決して与えないおむつ交換(随時交換の追求)。 (3)床ずれをつくらない。 (4)せめて間仕切りカーテンで多床生活からプライバシーを護る。 (5)悪臭・異臭を出さない。 (6)利用者の問題行動はおせわの仕方に問題がある。 (7)温かい食事 (8)「心の介護」 この内七項が日々実現しているのは、職員わけても寮母の汗と涙の努力が続けられているからです。しかし、これらは、ホーム内で人間らしいふつうの生活ができるための当然の前提条件にすぎません。その先に「ふつうの暮らし」はあるのです。 ふつうの暮らしとは人間性のある生活です。 どこを見ても他人どうしの生活であればこそ、とくに、人間性のそよぐ暮らしがあるのでなければなりません。 ここを終の住み処とされる利用者は、すでに老いて弱られ、今は、はや自立支援などといった条件付きではなく、優しさにつつまれた純粋支援を強く願われています。 「心の介護」。それは、ひとのためにすることが自分のためであるということを自覚することです。 私たちは、それを八番目の項目として一歩一歩実現していきたいと願っています。 「八項目のあるホーム」-これが私たちの旗印です。小は小なりの旗印です。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日1,445円(国の基準に準じる) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 多床室1日855円 (国の基準に準じる) |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 40人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 23人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 73.9% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 10人(2025-09-05 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 13人<25.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 14.8 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 2人部屋 | 16.65㎡ 1室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 30.0㎡ 2室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 5/10人 定員10人中、現在の空き数5人です。 (2025年09月05日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 外出の援助 「桜見物」「紅葉見物」「地域のお祭り」等の参加に感染症の予防対策を行いながら実施している。又、入居者は家に対する思い(仏壇へのお参り)が強い為、家族の協力も頂きながら自宅への「ふるさと訪問」を実施している。施設のリフト車でお連れし、自宅で家族と過ごせる時間を援助している。家族、入居者ともに「良かった、安心した」等の言葉が聞かれる。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ノーリフトケアにも取り組み、入浴時の双方の負担軽減の為に、天井走行リフトを導入している。スライディンググローブ、シート等を日常使用している。 大分県ノーリフト協会の立ち上げにも参加した。 職員の腰痛予防対策も重点的に行い、腰痛調査、ストレスチェック、ハラスメント面談など全職員を対象として聞き取りを行い問題のある部署があった場合は、改善に向けて ハラスメント委員が活動している。職員の離職により入居者へのサービスの質を落とさない為にも、まずはマンパワーの維持が重要と考えている。現場に人が少なくなると 優しい援助にもつながらないので、風通しの良い、もの言いやすい職場環境と整える事と第一としている。この数年の活動で離職が減少してきたと言える。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 介護福祉士資格がなくても、試用期間を経て十分にできると判断した際は、資格がなくても正規雇用としている。実務期間を経て介護福祉士国家資格の受験をしている。又、受験のためには実務者研修を受講しなければならない。豊後大野市から大分市までの距離があるので、実務者研修実施の学校に依頼し 当法人の中で出張講座をして頂いている。職員からは近くで受講できて助かると好評。又、近隣の施設や病因関係にも呼びかけ、当法人で受講している。 |
| 併設されているサービス | 豊後大野市より委託されている (配食サービス) 配食時に安否確認も行い、体調の様子観察等行っている。酷暑の中、熱中症の方や転倒したまま動けなくなった方を発見に至るケースもある。 在宅の認知症本人や支える家族の負担軽減や相談ができる場所の提供として「在宅支援相談センター 介護支援専門員常駐、ヘルパーステーション」にてオレンジカフェ (認知症カフェ)を毎週水曜日に開催。必要時の申し込みで開催を実施する日もある。センターには介護支援専門員やヘルパーが常駐しており相談業務にもつなげる事ができる 認知症の家族の相談などを気軽にお受けする体制が整っている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職においては、夜勤業務に就く介護職の9割が「認定特定行為業務従事者」の認定資格を取得しており、特定行為の種別としては、「口腔内、鼻腔内、気管カニューレ内部」の喀痰吸引と胃ろうまたは腸ろうによる経管栄養、経鼻経管栄養の業務に携わる事が出来る。夜間帯などの喀痰吸引の必要時には、看護師を呼ぶ事なく早期の対応ができる。福祉施設で資格者を有する施設が少ない為、喀痰吸引を必要とされる方の、入居申し込みが近年、増えて来ている。一度に研修に参加する事が難しい為、交代で資格の取得をしており、皆が積極的に取り組んでいる。指導看護師もいる為、自施設内で演習ができている。この取得の費用は施設負担としている。 従業者の特色については、介護、看護、介護支援専門員、生活相談員全てが女性です。現在のところ、外国人雇用することなく運営できている。中国の方がいるが日本で結婚され ており言葉や記録等についても指導を要することはない。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平均介護度が「4.2」平均年齢「91歳」と重度化しているが、その人その人に合わせたプランでその人らしく生活をされるように援助している。 入居までに至る生活歴等をご家族より詳しく教えて頂き、その利用者に合わせた援助を心がけている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0974-42-2338 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-11、事業所の記入日は 2025-09-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 任運荘は「ふつうの暮らし」のあるふつうのホームを目指し1975年(昭和50年)に開設されました。 では「任運荘とは何か」と職員に尋ねると、「八項目のあるホームです」と答えます。 八項目とは・・・ (1)自由意思を束縛しない(規則なく、拘束拘禁なく、段差なし)。 (2)おむつは最後の手段。するならば不快感を決して与えないおむつ交換(随時交換の追求)。 (3)床ずれをつくらない。 (4)せめて間仕切りカーテンで多床生活からプライバシーを護る。 (5)悪臭・異臭を出さない。 (6)利用者の問題行動はおせわの仕方に問題がある。 (7)温かい食事 (8)「心の介護」 この内8項目が日々実現しているのは、職員わけても寮母の汗と涙の努力が続けられているからです。しかし、これらは、ホーム内で人間らしいふつうの生活ができるための当然の前提条件にすぎません。その先に「ふつうの暮らし」はあるのです。 ふつうの暮らしとは人間性のある生活です。 どこを見ても他人どうしの生活であればこそ、とくに、人間性のそよぐ暮らしがあるのでなければなりません。 ここを終の住み処とされる利用者は、すでに老いて弱られ、今は、はや自立支援などといった条件付きではなく、優しさにつつまれた純粋支援を強く願われています。 「心の介護」。それは、ひとのためにすることが自分のためであるということを自覚することです。 私たちは、それを八番目の項目として一歩一歩実現していきたいと願っています。 「八項目のあるホーム」-これが私たちの旗印です。小は小なりの旗印です。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1975/05/15 |
| 協力医療機関 | 豊後大野市民病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 任運荘は「ふつうの暮らしふつうのホーム」を目指しています。 では「任運荘とは何か」と職員に尋ねると、「八項目のあるホームです」と答えます。 八項目とは・・・ (1)自由意思を束縛しない(規則なく、拘束拘禁なく、段差なし)。 (2)おむつは最後の手段。するならば不快感を決して与えないおむつ交換(随時交換の追求)。 (3)床ずれをつくらない。 (4)せめて間仕切りカーテンで多床生活からプライバシーを護る。 (5)悪臭・異臭を出さない。 (6)利用者の問題行動はおせわの仕方に問題がある。 (7)温かい食事 (8)「心の介護」 この内8項が日々実現しているのは、職員わけても寮母の汗と涙の努力が続けられているからです。しかし、これらは、ホーム内で人間らしいふつうの生活ができるための当然の前提条件にすぎません。その先に「ふつうの暮らし」はあるのです。 ふつうの暮らしとは人間性のある生活です。 どこを見ても他人どうしの生活であればこそ、とくに、人間性のそよぐ暮らしがあるのでなければなりません。 ここを終の住み処とされる利用者は、すでに老いて弱られ、今は、はや自立支援などといった条件付きではなく、優しさにつつまれた純粋支援を強く願われています。 「心の介護」。それは、ひとのためにすることが自分のためであるということを自覚することです。 私たちは、それを八番目の項目として一歩一歩実現していきたいと願っています。 「八項目のあるホーム」-これが私たちの旗印です。小は小なりの旗印です。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日1,445円(国の基準に準じる) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室1日915円、従来型個室1日1,231円(国の基準に準じる) |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 49人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 23人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 76% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 3人 / 最大 50人(2025-09-05 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<59.4人> |
| 入所者の平均年齢 | 89.9歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:4人 女性:44人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 16人 |
| 昨年度の退所者数 | 14人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 1,095日 |
| 待機者数 | 180人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 13.0㎡ 12室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 16.65㎡ 6室 |
| 居室の状況 > 4人部屋 | 30㎡ 9室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 3/50人 定員50人中、現在の空き数3人です。 (2025年09月05日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 任運荘は「ふつうの暮らしふつうのホーム」を目指しています。 では「任運荘とは何か」と職員に尋ねると、「八項目のあるホームです」と答えます。 八項目とは・・・ (1)自由意思を束縛しない(規則なく、拘束拘禁なく、段差なし)。 (2)おむつは最後の手段。するならば不快感を決して与えないおむつ交換(随時交換の追求) (3)床ずれをつくらない。 (4)せめて間仕切りカーテンで多床生活からプライバシーを護る。 (5)悪臭・異臭を出さない。 (6)利用者の問題行動はおせわの仕方に問題がある。 (7)温かい食事 (8)「心の介護」 この内8項が日々実現しているのは、職員わけても寮母の汗と涙の努力が続けられているからです。しかし、これらは、ホーム内で人間らしいふつうの生活ができるための当然の前提条件にすぎません。その先に「ふつうの暮らし」はあるのです。 ふつうの暮らしとは人間性のある生活です。 どこを見ても他人どうしの生活であればこそ、とくに、人間性のそよぐ暮らしがあるのでなければなりません。 ここを終の住み処とされる利用者は、すでに老いて弱られ、今は、はや自立支援などといった条件付きではなく、優しさにつつまれた純粋支援を強く願われています。 「心の介護」。それは、ひとのためにすることが自分のためであるということを自覚することです。 私たちは、それを八番目の項目として一歩一歩実現していきたいと願っています。 「八項目のあるホーム」-これが私たちの旗印です。小は小なりの旗印です。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 利用者と職員との対話会を毎月1回実施し要望や意見を交換する。一人ひとりに困っていることや要望を聞き願いが叶える事ができるように努力する 例(家に帰ってみたい、買い物に行きたい、団子汁、ぜんざいが食べたい等の要望にお応えする) 福祉サービス委員会には利用者代表が委員として参加する。 (外部の委員2名、施設の相談員、利用者の代表が集まり、その月の報告事項を聞き苦情やヒヤリハット報告等を受ける 人材不足が一番のサービスの低下につながる為、風通しの良い、もの言いやすい職場環境の維持に努めている |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 科学的介護、ノーリフトケア委員会など |
| 併設されているサービス | 短期入所生活介護 通所介護サービス 居宅介護支援 訪問介護 介護移送サービス 配食サービス |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 配食サービスは,土日曜以外は 昼食と夕食を提供 温かいものは温かいままで、冷たいものは冷やしたままでそれぞれ、温蔵庫、冷蔵庫を配食車に装備してお届けしています。 利用者の皆さんに直接お渡しすることとし、必ず安否確認を行います。豊後大野市から委託事業として配食サービスを実施している 料金(1食) ご飯とお汁は選べます 補助金対象者 本膳200円+ご飯50円+お汁50円 補助金対象外 本膳400円+ご飯50円+お汁50円 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員の勤続年数(全職種) 1年~ 9年 15人 10年~19年 12人 20年~29年 5人 30年~39年 8人 40年~ 1人 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者の平均年齢 90.9歳 最高齢者104歳 平均的利用日数 1,157日(3年2カ月) 平均介護度 4.28 |
| 勤務時間 | 通常勤務 8:00~17:30 (1時間30分休憩) 夜勤 17:15~ 9:00 (2時間15分休憩) |
| 賃金体系 | 介護職員処遇条件紹介ホームページをご覧ください。 http://ninun.or.jp/recruit/ |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休暇 104日 それに加えて1年以上勤務者には誕生月に連続4日の特別休暇(パートを含む全職員)を加える。 別途有給休暇は法定通り |
| 福利厚生の状況 | 退職手当制度があります。(社会福祉施設職員等退職手当共済制度) (掛け金は年133,500円ですが、自己負担はありません。) 【現行制度による退職手当例】 勤務年数 退職手当支給額(円) 30年の場合 10,109,400円(実績) 20年の場合 4,804,575円(実績) |
| 離職率 | (内訳):1年間の離職者数が1人、1年前の在籍者数が39人 2.6% = 1人 ÷ 39人 × 100 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0974-42-2338 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-11、事業所の記入日は 2025-08-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
豊後大野市の介護老人福祉施設(3件)
豊後大野市で介護老人福祉施設を探すと3件が見つかります。特別養護老人ホーム 偕生園や特別養護老人ホーム 紫雲荘を含め、条件を並べて絞り込めます。
豊後大野市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは2.1件。全国の2.4件と比べるとやや少ないです。
- 定員50人は、豊後大野市の介護老人福祉施設3件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。豊後大野市の介護老人福祉施設の平均は1.33種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
豊後大野市のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人福祉施設
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。