ダスキンヘルスレント佐世保ステーション
ダスキンヘルスレントサセボステーション
基本情報
| 所在地 | 長崎県佐世保市大和町865-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0956-34-2111 |
| FAX番号 | 0956-34-2112 |
| 運営法人 | 株式会社ダスキン佐世保 法人番号: 6310001005688 |
| 公式サイト | http://healthrent.duskin.jp/station/nagasaki.html |
| 事業所番号 | 4270204359 |
福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | (事業の目的) 第1条 ㈱ダスキン佐世保が設置するダスキンヘルスレント佐世保ステーション(以下「事業所」という。)において、実施する指定福祉用具貸与事業及び指定介護予防福祉用具貸与事業(以下「事業」という。)の適正な運営を確保するために必要な人員及び運営管理に関する事項を定め、事業所の専門相談員が、要支援、要介護状態にあるものに対し、適正な指定福祉用具貸与[指定介護予防福祉用具貸与]を提供することを目的とする。 (運営方針) 第2条 1、事業所の専門相談員は、その利用者が可能な限り居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、要支援、要介護者の心身の状況、希望及びその置かれている環境等を踏まえ、適切な指定福祉用具[指定介護予防福祉用具]の選定の援助、取り付け、調整等を行い、利用者の日常生活上の便宜を図り、利用者を介護する者の負担軽減を図るものとする。(指定介護予防福祉用具貸与においては、利用者の生活機能の維持又は改善を図るものとする。) 2、事業の実施にあたっては、利用者の意志及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 3、事業の実施にあたっては、利用者の所在する市区町村、居宅介護支援事業者、在宅介護支援センター、地域包括支援センター、他の居宅サービス事業者、医療機関、保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携を図り、総合的なサービスの適用に努めるものとする。 4、常に、清潔かつ安全で正常な機能を有する指定福祉用具[指定介護予防福祉用具]を貸与すること。 5、提供する指定福祉用具[指定介護予防福祉用具]貸与の質の評価を行い、常にその改善を図ること。 6、前5項のほか、「指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準」(平成11年厚生省令第37号)[「指定介護予防サービスの事業の人員、設備及び運営並びに指定介護予防サービス等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準」(平成18年厚生労働省令第35号)に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2013/01/01 |
| サービス提供地域 | 佐世保市,平戸市,西海市,松浦市,波佐見町,川棚町,佐々町,東彼杵町 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~18時00分 |
| 定休日 | 日曜日・祝日、お盆休み、年末年始(12月31日~1月3日) |
サービスの内容
| サービスの特色 | ご利用者様の心身の状況、ご希望及び住環境、介護環境等をアセスメントし、専門知識に基づき、福祉用具の選定や使用などについてご相談に応じています。 貸与する福祉用具について、機能、安全性、衛生状態などの点検を行なっています。また、定期訪問では、ご利用者様の身体状況に応じた調整を行なっています。 |
|---|
利用料
| 貸与の種目 > 車いす | あり |
|---|---|
| 貸与の種目 > 特殊寝台 | あり |
| 貸与の種目 > 床ずれ防止用具 | あり |
| 貸与の種目 > 体位変換器 | あり |
| 貸与の種目 > 手すり | あり |
| 貸与の種目 > スロープ | あり |
| 貸与の種目 > 歩行器 | あり |
| 貸与の種目 > 歩行補助つえ | あり |
| 貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器 | あり |
| 貸与の種目 > 移動用リフト | あり |
| 貸与の種目 > 自動排泄処理装置 | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域を越えて行う指定福祉用具貸与[指定介護予防福祉用具貸与]に要した交通費は、事業所から通常の事業の実施地域を越えて1kmにつき1,000円とする。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 実費とする。利用料とその他の利用料(個別の費用ごとに区分)について記載した領収書を交付する。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 4人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 50% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 628人<468.4人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 39人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 107人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 128人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 136人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 101人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 79人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 38人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0956-34-2111 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-05-22、事業所の記入日は 2026-01-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | (事業の目的) 第1条 ㈱ダスキン佐世保が設置するダスキンヘルスレント佐世保ステーション(以下「事業所」という。)において、実施する指定福祉用具貸与事業及び指定介護予防福祉用具貸与事業(以下「事業」という。)の適正な運営を確保するために必要な人員及び運営管理に関する事項を定め、事業所の専門相談員が、要支援、要介護状態にあるものに対し、適正な指定福祉用具貸与[指定介護予防福祉用具貸与]を提供することを目的とする。 (運営方針) 第2条 1、事業所の専門相談員は、その利用者が可能な限り居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、要支援、要介護者の心身の状況、希望及びその置かれている環境等を踏まえ、適切な指定福祉用具[指定介護予防福祉用具]の選定の援助、取り付け、調整等を行い、利用者の日常生活上の便宜を図り、利用者を介護する者の負担軽減を図るものとする。(指定介護予防福祉用具貸与においては、利用者の生活機能の維持又は改善を図るものとする。) 2、事業の実施にあたっては、利用者の意志及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 3、事業の実施にあたっては、利用者の所在する市区町村、居宅介護支援事業者、在宅介護支援センター、地域包括支援センター、他の居宅サービス事業者、医療機関、保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携を図り、総合的なサービスの適用に努めるものとする。 4、常に、清潔かつ安全で正常な機能を有する指定福祉用具[指定介護予防福祉用具]を貸与すること。 5、提供する指定福祉用具[指定介護予防福祉用具]貸与の質の評価を行い、常にその改善を図ること。 6、前5項のほか、「指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準」(平成11年厚生省令第37号)[「指定介護予防サービスの事業の人員、設備及び運営並びに指定介護予防サービス等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準」(平成18年厚生労働省令第35号)に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2013/01/01 |
| サービス提供地域 | 佐世保市・波佐見町・川棚町・佐々町・東彼杵町・平戸市・松浦市・西海市 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~18時00分 |
| 定休日 | 日曜日・祝日、お盆休み、年末年始(12月31日~1月3日) |
サービスの内容
| サービスの特色 | ご利用者様の心身の状況、ご希望及び住環境、介護環境等をアセスメントし、専門知識に基づき、福祉用具の選定や使用などについてご相談に応じています。 貸与する福祉用具について、機能、安全性、衛生状態などの点検を行なっています。また、3ヶ月毎の定期訪問では、ご利用者様の身体状況に応じた調整を行なっています。 |
|---|
利用料
| 販売の種目 > 腰掛便座 | あり |
|---|---|
| 販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品 | あり |
| 販売の種目 > 排泄予測支援機器 | あり |
| 販売の種目 > 入浴用いす | あり |
| 販売の種目 > 浴槽用手すり | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内いす | あり |
| 販売の種目 > 入浴台 | あり |
| 販売の種目 > 浴室内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 入浴用介助ベルト | あり |
| 販売の種目 > 簡易浴槽 | あり |
| 販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分 | あり |
| 販売の種目 > スロープ※可搬型は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行器※歩行車は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行補助つえ※松葉杖は除く | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業実施地域以外の地域で行う指定福祉用具販売に要する交通費が発生する場合は、あらかじめご利用者様またはその家族に対し事前に文書で説明をした上で、その実費を徴収します。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 福祉用具の搬入に特別な費用がかかる場合は、あらかじめご利用者様またはその家族に対し事前に文書で説明をした上で、その実費を徴収します。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 4人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 25% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 13人<16.8人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0956-34-2111 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-03-05、事業所の記入日は 2025-02-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
福祉用具貸与とは?
福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。
特定福祉用具販売とは?
特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。
佐世保市の福祉用具貸与(20件)
佐世保市の福祉用具貸与は20件。有限会社 片渕電気商会、株式会社 富士医科精器など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
佐世保市の福祉用具貸与は、65歳以上1万人あたりでは2.6件。全国の1.9件と比べるとやや多いです。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。佐世保市の福祉用具貸与の平均は1.65種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
佐世保市のほかの福祉用具貸与(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。