ケアプランセンター 小江の里

ケアプランセンター オエノサト

基本情報
所在地長崎県諫早市高来町下与433番地
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電話番号0957-32-2224
FAX番号0957-41-2035
運営法人一般社団法人With
法人番号: 1310005007512
公式サイトhttps://oenosato.daa.jp/
事業所番号4270403225
定員最大 35人
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類利用可能曜日
居宅介護支援平日
事業所の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針要介護者等の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように配慮して行う。
事業開始年月日2016/05/01
サービス提供地域諫早市内
営業時間(平日)09時00分~17時00分
定休日日曜・祝日
緊急時の電話対応の有無0957-32-2224
サービスの内容
サービスの特色要介護者等の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように配慮して行う。
事業の実施に当たっては、利用者の心身の状況やその環境に応じて、利用者の意向を尊重し、適切な保健医療サービス及び福祉サービスが、多様な事業者から、総合的かつ効率的に提供されるよう配慮して行う。
事業の実施に当たっては、利用者の意思及び人格を尊重し、特定の種類又は特定の居宅サービス事業者に不当に偏ることのないよう公正中立に行う。
介護支援専門員1人当たりの利用者数10人
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)通常の事業の実施地域を越えて行う指定居宅介護支援に要した交通費は、その実費を徴収する。
なお、自動車を使用した場合の交通費は、次の額を徴収する。
①実施地域を越えた地点から、片道2キロメートル未満 500円
②実施地域を越えた地点から、片道2キロメートルごとに 500円
職員の状況
総従業者数2人
ケアマネジャー数 > 常勤2人
うち主任ケアマネジャー数 > 常勤0人
うち主任ケアマネジャー数 > 非常勤0人
ケアマネジャーの退職者数 > 常勤0人
ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤2人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合0%
利用者の状況
受け入れ可能人数3人 / 最大 35人(2026-01-31 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均16人<92.1人>
要介護度別入所者数 > 要支援10人
要介護度別入所者数 > 要支援21人
要介護度別入所者数 > 要介護19人
要介護度別入所者数 > 要介護20人
要介護度別入所者数 > 要介護34人
要介護度別入所者数 > 要介護42人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述当事業所では、利用者様が住み慣れた自宅で安心して生活を続けられるよう、個別のニーズに応じた多様なサービスを提供しています。主なサービス内容は以下の通りです。
ケアプランの作成と調整
利用者様一人ひとりの状態や希望に基づき、専門のケアマネージャーがケアプランを作成します。プランには、必要な介護サービスや医療、福祉サービスの調整を含め、定期的な見直しを行うことで、状況に応じた最適な支援を継続的に提供しています。
介護サービスの調整・手配
利用者様が必要とする介護サービス(訪問介護、デイサービス、ショートステイ、福祉用具のレンタル等)の手配を行います。サービス提供者との連絡調整や、サービス内容の見直しを行い、質の高い支援を提供できるよう努めています。
医療・リハビリテーションの支援
必要に応じて、医師や看護師、リハビリスタッフとの連携を図り、医療やリハビリテーションの支援を調整します。利用者様が自宅での生活を維持できるよう、適切な医療ケアを受けられる体制を整えています。
生活支援サービスの提供
家事援助や買い物、外出支援など、日常生活における支援を行います。利用者様の自立を尊重しつつ、必要に応じてサポートを提供することで、安心して生活ができるようにしています。
家族支援と相談対応
利用者様のご家族に対しても、介護に関する相談やアドバイスを提供しています。介護負担の軽減や、家族間でのサポート体制の構築をサポートし、共に支え合える環境作りを目指しています。
地域資源の活用と連携
地域包括支援センターや地域のボランティア団体と連携し、地域で支え合う体制を構築しています。また、地域資源を積極的に活用することで、利用者様が地域社会と繋がりを持ちながら生活できるよう支援しています。
サービスの質の向上に向けた取組当事業所では、サービスの質の向上に常に取り組んでおり、利用者様が安心して自宅での生活を継続できるよう、全職員が一丸となって努力しています。以下の取り組みを通じて、サービスの向上を実現しています。
定期的な職員研修とスキルアップ
従業員が常に最新の介護知識や技術を習得できるよう、定期的な研修を実施しています。ケアマネージャーや介護職員に対しては、認知症ケアや医療知識、福祉用具の適切な使用方法など、専門的な内容の研修を提供しています。また、外部講師を招いた勉強会や、他事業所との情報交換会も積極的に行い、視野を広げた知識の習得を図っています。
利用者様とご家族との密なコミュニケーション
サービスの質を向上させるためには、利用者様やご家族との信頼関係が不可欠です。定期的に面談を行い、ニーズの変化やご意見を反映させたケアプランの見直しを行っています。また、サービス提供中に発生した問題や不安に迅速に対応できるよう、相談窓口を設け、利用者様やご家族からのフィードバックを積極的に受け入れています。
個別対応の強化
利用者様の状態や生活環境は一人ひとり異なるため、ケアプランは個別に作成し、状況に応じて柔軟に対応しています。定期的なアセスメントを実施し、利用者様の身体的、精神的な状態の変化を反映させた支援を行っています。これにより、より的確で効果的なサービス提供が可能となります。
チームワークの強化と情報共有
居宅介護支援事業所は、多職種のスタッフが連携してサービスを提供するため、チームワークが非常に重要です。定期的なチームミーティングを行い、利用者様の状況や支援内容について情報共有を行っています。各専門職が意見を交換し合い、最適な支援方法を検討することで、サービスの質を向上させています。
地域との連携と社会資源の活用
地域包括支援センターや地域の福祉施設、ボランティア団体と連携し、地域資源を最大限に活用することで、より充実したサービスを提供しています。地域での活動や支援ネットワークを活かし、利用者様が地域社会と繋がりを持ちながら生活できるよう支援しています。
サービス提供後の評価と改善
サービス提供後には、利用者様やご家族に対してアンケートを実施し、満足度や改善点についてフィードバックを受けています。この情報を基に、サービス内容の改善やスタッフの対応力向上を図るための施策を講じています。
併設されているサービスデイサービス小江の里
有料老人ホーム小江の里
従業員の特色に関する自由記述当事業所の従業員は、利用者様一人ひとりのニーズに寄り添い、心身の状態や生活環境に配慮した支援を行うことを大切にしています。介護支援専門員(ケアマネージャー)をはじめ、各専門職が連携し、チーム全体で利用者様の自立支援や生活の質の向上を目指しています。
また、従業員は常に専門性を高めるための研修を受け、知識や技術の向上に努めています。高齢者に対する理解が深く、優しさと思いやりの心を持って業務に取り組んでいます。業務においては、コミュニケーション能力が重要視され、利用者様やそのご家族との信頼関係を築くことを重視しています。
職場内では、従業員同士の協力体制が確立しており、定期的なミーティングや情報共有を行うことで、迅速かつ適切な支援を提供できるよう努めています。また、仕事の負担を分担し合い、従業員のワークライフバランスを大切にする環境づくりにも力を入れています。
総じて、当事業所の従業員は、高い専門性と人間性を兼ね備えたチームであり、利用者様の生活をより良いものにするために日々努力しています。
利用者の特色に関する自由記述当事業所の利用者様は、様々な背景や健康状態を持つ高齢者の方々であり、それぞれが個別のニーズを抱えています。自立した生活を維持しながらも、日々の生活において何らかの支援が必要な方が多く、身体的な障害や認知症、慢性疾患を抱える方もいらっしゃいます。そのため、支援内容も一人ひとり異なり、ケアプランを個別に作成することで、最適なサービス提供を目指しています。
利用者様は、ご自身のペースで生活を続けることを望まれており、できる限り自立を促すための支援を求めていらっしゃいます。生活環境やご希望に対する理解が深く、利用者様ご本人の意向を尊重した支援が重要です。また、家族の方々とも連携し、より良い生活を実現するための協力関係を築いています。
多くの利用者様は、地域社会との繋がりを大切にしており、日常生活の中で孤立しないよう、地域支援活動にも積極的に参加されています。自宅での生活を続けるための工夫や、家事・介護の負担を軽減するためのサービスを希望される方が多く、事業所としてもそのニーズに応じた柔軟な対応を心掛けています。
当事業所の利用者様は、人生経験が豊かであり、ご自身の生活を大切にしながらも、安心して暮らせる支援を求めている方々です。それぞれの状況に応じた個別対応を行うことで、より質の高い支援が提供できるよう努めています。
勤務時間平日 8:30~17:30
賃金体系基本給:労働契約に基づく基本的な賃金で、業務内容や職務に応じて設定。
職務手当・能力手当:職務やスキルに基づいて支給。
時間外手当:残業や休日労働に対する手当で、労働基準法に基づき支払う(通常賃金の1.25倍以上)。
昇給・賞与:企業の業績や労働者の業績に応じて、年1回または年2回の昇給や賞与が支給。
交通費:通勤に必要な交通費が支給。
休暇制度の内容および取得状況年次有給休暇(年休)
労働者は、雇用開始から6ヶ月間勤務した場合に、最低5日間の年次有給休暇が付与されます。その後、勤続年数に応じて有給日数が増加し、最大で年間20日間の有給休暇が付与されます。例えば、勤続1年目は10日、3年目以降は最大で20日間の有給が付与されることが多いです。
祝日・公休日
法定の祝日(例えば、元日、成人の日、敬老の日など)は、通常休業日として設けられています。企業によっては、祝日出勤の場合に代休や手当が支給されることもあります。
産前産後休暇
妊娠中の女性従業員には、産前6週間(多胎妊娠の場合は14週間)、産後8週間の休暇が与えられます。産後休暇中は、労働契約の継続が保証され、一定の給付(産休手当)が支給されることもあります。
育児休業
出産後、子供が1歳(最長2歳)まで育児のために休業を取得できる権利があります。育児休業中は、社会保険料の一部負担や育児休業給付金が支給される場合があります。
介護休業
家族の介護が必要な場合、最大93日間の介護休業を取得できる制度があります。介護休業中には、一定の給付が支給される場合があります。
慶弔休暇
慶弔事(親族の死亡、結婚など)に際して、一定期間の休暇を取得することができる制度です。企業によっては、特別休暇として有給または無給で提供されることがあります。
福利厚生の状況社会保険(健康保険・厚生年金)
健康保険:医療費の一部を補助する保険制度で、従業員とその家族も加入します。
厚生年金:老後の年金を支給するための制度です。
雇用保険
失業時に支給される失業保険のための保険です。従業員が失業した場合、一定期間、給付金が支給されます。
労災保険
労働災害(仕事中の事故や病気)に備える保険です。事故や疾病による休業や療養、死亡などに対する給付が行われます。
育児・介護休業制度
育児や介護のために一定期間の休業を取得できる制度です。これにより、家庭と仕事を両立させやすくなります。
労働基準法に基づく休暇(年次有給休暇など)
企業は、法律に基づき年次有給休暇を提供し、従業員は一定の日数を有給で休む権利を持ちます。
離職率2026年1月現在 離職率0%
ブログやSNSへのリンク小江の里 インスタグラム
https://www.instagram.com/oenosato/
法人全体の離職率2025年度 18%
そのほか
苦情相談窓口0957-32-2224
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-09-24、事業所の記入日は 2026-09-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月27日)。
居宅介護支援とは?

居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。

居宅介護支援のしくみと使い方居宅介護支援の選び方

諫早市の居宅介護支援(47件)

諫早市には居宅介護支援が47件あります。エコソール 居宅介護支援事業所やケアプランセンター さいわいのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。

諫早市の居宅介護支援は、65歳以上1万人あたりでは11.1件。全国の10件と比べるとほぼ同じです。

  • 定員35人は、諫早市の居宅介護支援47件のなかで10番目に多い規模です(最も多いところは225人)。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月27日/最終更新 2026年9月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。