社会医療法人城西医療財団城西病院介護医療院
シャカイイリョウホウジンシロニシイリョウザイダンシロニシビョウインカイゴイリョウイン
基本情報
| 所在地 | 長野県松本市城西1丁目5番16号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0263-33-2201 |
| FAX番号 | 0263-33-2202 |
| 運営法人 | 社会医療法人城西医療財団 法人番号: 8100005005646 |
| 公式サイト | http://www.shironishi.or.jp/sh/ |
| 事業所番号 | 20B0200016 |
提供している介護サービス(2件)
短期入所療養介護(介護医療院)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1)入所者に応じた目標と支援計画を、医療・看護・介護・リハビリテ-ションの専門職員が協力し、可能な限り自立した日常生活を過ごせるよう支援する。又入所者個々の状態に応じてチ-ムケアを提供し支援する。 2)生活機能の向上を目的に、体力・基本動作能力を計り、維持期リハビリテーションを行い早期の在宅復帰に努める。 3)サービス提供にあたっては、親切丁寧を旨とし、入所者または家族に対して療養上必要な事項について、指導又は説明を行うとともに入所者または家族の同意を得て実施するよう努める。 4)自立した在宅生活が維持できるよう、施設・財団の持つ機能及び居宅介護支援事業者、その他保健医療サービス提供者及び関係市町村と綿密な連携をはかり、総合的サービス提供を受けることができるよう努める。 5)入所者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として入所者に対し身体拘束を行わない。また、入所者に対し虐待を行わない。 6)各種機関と連携し、地域に根ざした明るく家庭的で開放的な施設を目指す。また、評価・情報開示を行い、サ-ビスの向上に努める。 7)施設の各職種にわたり、統一した方針のもとサ-ビス提供を行う。職員は施設職員としての自覚を持ち研鑽に励み、優しさのあふれる職場にするよう努める。 8)入所者の個人情報保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た入所者の個人情報については、当施設での介護サ-ビス提供にかかわる以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じ入所者または家族の了解を得ることとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2020/9/16 |
| 協力医療機関 | 城西病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 病院併設施設のため、常に医師が在中し、緊急時にも対応が可能 |
|---|---|
| 個別リハビリテーションの実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 食事:1,630円/日。ただし食事について限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている食事の負担額が1日にお支払いいただく食費の上限額となります。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 多床室:760円/日、個室:1,650円/日、ただし、居住費について負担限度額認定を受けている場合には認定証に記載されている居住費の負担額が1日にお支払いいただく居住費の上限額となります。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 53人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 10% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1人<18.8人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 7.8日<35.3日> |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 療養室の状況 > 個室 | 9㎡ 1室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 13.5㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 25.5㎡ 5室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 38㎡ 3室 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0263-33-2201 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2024-11-28、事業所の記入日は 2024-11-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
介護医療院の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1)入所者に応じた目標と支援計画を、医療・看護・介護・リハビリテ-ションの専門職員が協力し、可能な限り自立した日常生活を過ごせるよう支援する。又入所者個々の状態に応じてチ-ムケアを提供し支援する。 2)生活機能の向上を目的に、体力・基本動作能力を計り、維持期リハビリテーションを行い早期の在宅復帰に努める。 3)サービス提供にあたっては、親切丁寧を旨とし、入所者または家族に対して療養上必要な事項について、指導又は説明を行うとともに入所者または家族の同意を得て実施するよう努める。 4)自立した在宅生活が維持できるよう、施設・財団の持つ機能及び居宅介護支援事業者、その他保健医療サービス提供者及び関係市町村と綿密な連携をはかり、総合的サービス提供を受けることができるよう努める。 5)入所者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として入所者に対し身体拘束を行わない。また、入所者に対し虐待を行わない。 6)各種機関と連携し、地域に根ざした明るく家庭的で開放的な施設を目指す。また、評価・情報開示を行い、サ-ビスの向上に努める。 7)施設の各職種にわたり、統一した方針のもとサ-ビス提供を行う。職員は施設職員としての自覚を持ち研鑽に励み、優しさのあふれる職場にするよう努める。 8)入所者の個人情報保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た入所者の個人情報については、当施設での介護サ-ビス提供にかかわる以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じ入所者または家族の了解を得ることとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2020/09/16 |
| 協力医療機関 | 城西病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 病院併設施設のため、常に医師が在中し、緊急時にも対応が可能 |
|---|---|
| 個別リハビリテーションの実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 食事:1,630円/日。ただし食事について限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている食事の負担額が1日にお支払いいただく食費の上限額となります。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室:760円/日、個室:1,700円/日、ただし、居住費について負担限度額認定を受けている場合には認定証に記載されている居住費の負担額が1日にお支払いいただく居住費の上限額となります。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 55人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 10% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<50.1人> |
|---|---|
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 18人 |
| 3か月間の退所者数 | 11人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 302日<272.5日> |
| 待機者数 | 人 |
設備
| 施設の形態 > 医療機関併設型介護医療院 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > 併設型小規模介護医療院 | なし |
| 施設の形態 > 単独型介護医療院 | なし |
| 病床数(介護保険) | 0床 |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 9㎡ 1室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 13.5㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 25.5㎡ 5室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 38㎡ 3室 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0263-33-2201 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-11、事業所の記入日は 2025-11-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
介護医療院とは?
介護医療院は、日常的な医療を受けながら長く暮らせる介護保険の施設です。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
松本市の介護医療院(2件)
松本市の介護医療院は社会医療法人城西医療財団城西病院介護医療院ともう1件、医療法人心泉会上條記念病院の2件です。数が少ないぶん、どちらも見てから決められます。
松本市の介護医療院は、65歳以上1万人あたりでは0.3件。全国の0.3件と比べるとほぼ同じです。
松本市のほかの介護医療院(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。