㈱ライフ エコ サポート
ライフ エコ サポート
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: ライフエコサポート
基本情報
| 所在地 | 長野県松本市洞659番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0263-87-0865 |
| FAX番号 | 0263-87-0863 |
| 運営法人 | 株式会社 ライフ エコ サポート 法人番号: 3100001018094 |
| 事業所番号 | 2070202599 |
提供している介護サービス(2件)
福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | <事業目的>ライフエコサポートは、その利用者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営む事の出来るように配慮して行われるものでなければならない。利用者の心身状況、その置かれている環境等に応じて、利用者の選択に基づき利用者の自立に向けて設定されて目標を達成するために、適切な保健医療サービス及び福祉サービスが当該目標を踏まえ、多様な事業者から総合的かつ効率的に提供されるよう配慮して行われるものでなければならない。利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立って、利用者に提供される指定介護サービス事業者に不当に偏することのないよう、公平中立に行わなければならない。 事業の運営に当たっては、市町村(特区含)地域包括支援センター、老人福祉法(昭和38年法律第133号)第20条の7の2に規定する老人介護支援センター、指定居宅介護支援事業者、他指定介護予防支援事業者、介護保険施設、住民により自発的な活動によるサービスを含めた地域における様々な取組を行う者等との連携に努めなければならない。また新型コロナウィルスへの対策を率先として行う事で利用者・利用者の家族その周りのさサービス事業者に迷惑かけぬ取り組みをして行く事で適正な指定福祉用具貸与提供をすることを目的とする。 <運営方針> 事業所の専門相談員は要支援状態となった利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況、希望等を踏まえた福祉用具の選定の援助、取付、調整等を行い福祉用具を貸与することにより利用者の日常生活の便宜を図り、その機能訓練を資するとともに、介護者の負担の軽減を図るものとする。 事業の実施に当たっては関係市町村、地域の保健・医療・他福祉サービスとの密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/09/01 |
| サービス提供地域 | 松本市・塩尻市・安曇野市・大町市・北安曇郡・東筑摩郡・岡谷市・諏訪市・茅野市・長野市・木曽郡・上伊那郡・伊那市・駒ヶ根市 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 基本的には月~金まで営業、但し緊急時の場合は臨機応変に対応 |
| 定休日 | 土・日曜・夏季(8月13日~8月16日)年末年始(12月29日~1月4日)国民の祝日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 福祉用具貸与の開始に際してはあらかじめ、利用申込者。またはその家族に対して運営事項・規則概要、その他のサービスの選択に資すると認められる重要事項を記した文章を交付し、説明を行い利用申込者の同意をとり迅速に貸与商品の納入などに努める。 取扱い種目は・・手すり・歩行器・歩行補助杖 ※その他特別措置法で認められた場合(車いす・車いす付属品・ 特殊寝台・特殊寝台付属品・床ずれ防止用具・体位変換器・認知症老人徘徊感知装置・移動リフト・吊り部除く |
|---|
利用料
| 貸与の種目 > 車いす | あり |
|---|---|
| 貸与の種目 > 特殊寝台 | あり |
| 貸与の種目 > 床ずれ防止用具 | あり |
| 貸与の種目 > 体位変換器 | あり |
| 貸与の種目 > 手すり | あり |
| 貸与の種目 > スロープ | あり |
| 貸与の種目 > 歩行器 | あり |
| 貸与の種目 > 歩行補助つえ | あり |
| 貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器 | あり |
| 貸与の種目 > 移動用リフト | あり |
| 貸与の種目 > 自動排泄処理装置 | なし |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 実施地域を超えて行う交通費は、その実費を利用者に告知、または文章にて提示することで利用者より徴収する。尚、この場合高速道路料金も含むとするが、通常の事業の実施地域に係わる部分については徴収しない。 実施地域外などの遠方の場合はその利用者に対して事前に文章で説明し、支払いに同意する事に文章に署名を受けて実施することとする。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 福祉用具の搬入にあたり、通常の作業においての費用は徴収しない。ただし、介護リフトなどの屋外における設置やそれ以外における住環境の設置が著しく困難な場合は、両者協議により附帯工事を実施しをすることで、利用される貸与等の搬入に努める。(その場合は、見積もり提示・工事契約を書面にて残し、以後の活用など充分に協議するその場合も書面にて残し双方署名・捺印を交わすこと) |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 2人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 2人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 100% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 209人<1056.5人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 20人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 37人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 21人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 62人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 30人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 23人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 福祉用具の貸与や福祉用具の購入品全般(ポータブルトイレやシャワーチェア・浴槽台など)また介護保健住宅改修工事の実施など家に関する環境面からの支援。介護保険以外の改修工事の対応の可能 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 安全第一。福祉用具に係わる製品へのアフター(故障・品質への維持提供)は勿論の事。個人の家庭に入り込むというこ事の認識を理解し年齢にあった会話や礼儀・特に礼儀は超高齢・高齢者には大切な行為と思います。社会的礼儀・マナーなどの研修の参加や特定疾患者へのご理解した対応・講習への積極的参加を導入していきたい。また、緊急時への対応は担当した年齢に沿う基本的行動(指揮命令・関係事業所への早期連携関係を実施すること)での安心安全へつながる訓練や研修などの積極的参加をしていきたいと思います。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 緊急時の対応を明確し迅速な対応ができるように社内終始徹底を心得ています。 |
| 併設されているサービス | 特定予防福祉用具 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 介護保健の各認定レベルに対応できる料金の範囲内は1割負担者~3割負担者の方。また介護保険適用外の方は実費負担となります。その他の作業や購入品はその都度料金提示により実費負担となります。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 担当するスタッフが50代という年齢は自身の親族の年齢とご利用者様の年齢が近い事や、ご家族様の年齢に近い層であるので、いろんなご質問を受けながら回答し、なるべく介護の悩みなど聞ける立場を発揮して裏方として環境などの側面から支援をできる関係で取り組んで行きます。また弊社は利用者様の退院などで緊急対応が必要の場合があります。住宅改修が必要なのかまたはレンタル商品で対応ができるのかその場の1次判断が可能です。福祉用具を交えてのご提案が可能の為、近隣の病院のケアマネージャーさんが多く弊社を利用してもらっています。・・・・ |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ご利用様の年齢による会話や、その人の人柄・今まで生きてきた社会貢献度等の尊重を踏まえた対応や会話を実施します。特に会話から生まれる情報はご利用者様の過去の社会的地位の尊敬を保ち、なるべく押しつけにならないように気を遣うことが大事と考えてお仕事をさせていただいております。 健常者から障がい者まで。また事前情報における身体状況への対応(疾病など)特に遠方(利用者様のご家族が)の方などの時間にあわせた対応ができます。(休日・祝日などに帰省される方が多い為) |
| 勤務時間 | 勤務時間:午前8時30分~午後5:30 まで。(ただし土・日曜日・祝日・年末12月29日~年始1月4日まで休日) |
| 賃金体系 | 8時間 勤務 20日稼働 (人材募集はしていない。) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 申告にて対応を致します。 |
| 福利厚生の状況 | 特になし。 |
| 離職率 | 人員の増減なし 離職率は0%。(開設時より20243年12月31日現在まで現状の体制) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0263-87-0865 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2025-11-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | <事業目的>ライフエコサポートが介護保険法下における特定福祉用具販売事業の適正な運営を確保するために、人員及び管理運営に関する事項を定め、事業所の専門相談員その他の従業員が要介護状態となった高齢者に対し、適正な特定福祉用具の販売品を提供することを目的とする。 <運営方針> 事業所の専門相談員は要支援状態となった利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況、希望等を踏まえた福祉用具の選定の援助、取付、調整等を行い福祉用具を貸与することにより利用者の日常生活の便宜を図り、その機能訓練を資するとともに、介護者の負担の軽減を図るものとする。 事業の実施に当たっては関係市町村、地域の保健・医療・他福祉サービスとの密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/09/01 |
| サービス提供地域 | 松本市・塩尻市・安曇野市・大町市・北安曇郡・東筑摩郡・岡谷市・諏訪市・茅野市・長野市・木曽郡・上伊那郡・伊那市・駒ヶ根市 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 基本的には月~金まで営業、但し緊急時の場合は臨機応変に対応 |
| 定休日 | 土・日曜夏季(8月13日~8月16日)年末年始(12月29日~1月4日)国民の祝日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 特定福祉用具販売の提供の開始に際してはあらかじめ、利用申込者。またはその家族に対して運営事項・規則概要、その他のサービスの選択に資すると認められる重要事項を記した文章を交付し、説明を行い利用申込者の同意をとり迅速に貸与商品の納入などに努める。 取扱い種目は・・腰掛便座・特殊尿器・入浴補助用具・簡易浴槽・移動用リフトのつり具の部分 |
|---|
利用料
| 販売の種目 > 腰掛便座 | あり |
|---|---|
| 販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品 | なし |
| 販売の種目 > 入浴用いす | あり |
| 販売の種目 > 浴槽用手すり | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内いす | あり |
| 販売の種目 > 入浴台 | あり |
| 販売の種目 > 浴室内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 入浴用介助ベルト | あり |
| 販売の種目 > 簡易浴槽 | あり |
| 販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分 | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 実施地域を超えて行う交通費は、その実費を利用者に告知、または文章にて提示することで利用者より徴収する。尚、この場合高速道路料金も含むとするが、通常の事業の実施地域に係わる部分については徴収しない。 実施地域外などの遠方の場合はその利用者に対して事前に文章で説明し、支払いに同意する事に文章に署名を受けて実施することとする。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 福祉用具の搬入にあたり、通常の作業においての費用は徴収しない。ただし、介護リフトなどの屋外における設置やそれ以外における住環境の設置が著しく困難な場合は、両者協議により附帯工事を実施しをすることで、利用される貸与等の搬入に努める。(その場合は、見積もり提示・工事契約を書面にて残し、以後の活用など充分に協議するその場合も書面にて残し双方署名・捺印を交わすこと) |
職員の状況
| 総従業者数 | 2人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 2人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 0% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2人<15.4人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ご利用者様の体調に配慮した福祉用具の選定は勿論ですが、本人の意見の尊重を主に押し付けない福祉用具の選定を心がけをする対応は当たり前です。同居している家族の意見も取り入れ、福祉用具の選定の調和を図ります。家族の居る方はなるべく家族にお願いします。周りの協力をうながしその人の本来の意思を聞き出し対処いたします。また独居など特に年配の女性など力がない利用者の要望は重たいものなどの移動。自分でできない、やれない事は私たちのできる範囲で対応をします。・・・これも福祉かと思いながら交えながらの対応をしております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 家庭の中に入り込んでのお仕事になるので、特にご高齢者様への対応は人間的・社会的マナー(礼儀・挨拶)を意識し、向上の為の研修会への参加など取入れ。介護保険制度の改正への積極的参道。担当ケアマネージャーからの意見調整・特殊疾病患者への理解。緊急の場合へ冷静な対応。時間の有効活用・私たちのスタッフの年齢に沿った機転の利く対応を取り組む訓練をしていきたいと考えております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 40代の主婦が担当しています。主にモニタリングや担当者会議にお邪魔しています。40代という年齢の経験や主婦という観点からご利用者様の声など聞きながら担当のケアマネージャーさんとの連携を図りながら対応をしています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 弊社はご利用者様の今までの人生経験や体験など、なるべくお話を聞きながら、人としての会話や対話を大事ににします。特に会話から生まれる過去の社会的地位のある方へ対応など年齢にあった会話や対話しています。また世間話やその周辺の出来事や昔話しなど、また過去のお仕事に関連する会話などその人が興味のある話題を話の会話のなかからキャッチし見つけながら、会話を中心に相手の表情を確認しながら(こちらの押し付けにならない為に)お仕事をさせていただいております。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0263-87-0865 |
|---|---|
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2011-05-09です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
福祉用具貸与とは?
福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。
特定福祉用具販売とは?
特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。
松本市の福祉用具貸与(20件)
松本市の福祉用具貸与は20件あります。ひまわり館 松本営業所やアビリティーズ・ケアネット株式会社松本営業所をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
松本市の福祉用具貸与は、65歳以上1万人あたりでは3件。全国の1.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
松本市のほかの福祉用具貸与(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。