社会医療法人慶明会 けいめい記念病院 介護医療院ひまわり 通所リハビリテーション
シャカイイリョウホウホウジンケイメイカイ ケイメイキネンビョウイン カイゴイリョウインヒマワリ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 社会医療法人慶明会 けいめい記念病院 介護医療院ひまわり
基本情報
| 所在地 | 宮崎県東諸県郡国富町岩知野762番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0985782250 |
| FAX番号 | 0985782255 |
| 運営法人 | 社会医療法人慶明会 法人番号: 9350005000448 |
| 公式サイト | https://www.keimei-kinen.com/ |
| 事業所番号 | 45B1900011 |
| 定員 | 最大 30人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 30人 | 平日,土曜日,祝日 営業日月曜日から土曜日までとする。祝日営業(年末年始を除く) |
| 介護医療院 社会医療法人慶明会 けいめい記念病院 介護医療院ひまわり | — | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1 指定通所リハビリテーションの提供にあたっては、事業所の従業者は、要介護者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図る。 2 指定介護予防通所リハビリテーションの提供にあたっては、事業所の従業者は、要支援者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、要支援者の心身機能の維持回復を図り、もって要支援者の生活機能の維持又は向上を目指すものとする。 3 事業の実施に当たっては、関係市町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 4 リハビリテーションは「心身機能」、「活動」、「参加」などの生活機能の維持・向上を図るものであり、常に利用者の人格を尊重し、利用者の立場に立ったサービスのの提供に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2021/4/1 |
| 営業時間(平日) | 09時00分~15時30分 |
| 営業時間(土曜) | 09時00分~15時30分 |
| 営業時間(祝日) | 09時00分~15時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 営業日 月曜日から土曜日までとする。祝日営業(年末年始を除く) |
| 定休日 | 日曜日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 宮崎市、東諸県郡 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 心身機能、活動、参加のリハビリテ―ションを実施するために、作業療法士を中心に、年間計画を立ててレクリエーションを実施しています。利用者様それぞれが役割をもって取り組んで頂いています。また個別に理学療法士、作業療法士、看護、介護スタッフが利用者様の計画を経て、生活目標を実践しています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 規定なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 規定なし |
| 食費とその算定方法 | 500円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 15人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 4人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 25% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 25人 / 最大 30人(2025-03-04 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<34.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 20人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ご家族との連絡については、連絡帳を活用しており、連絡帳にその日の状態を記入すると同時に、レクリエーションやその他の活動の写真を貼り、ご家族にもデイケアでのご様子を見ていただいてデイケア内でのサービス内容が分かりやすいように行っています。認知症症状や心不全等の個別での対応が必要な方については、連絡帳とは別に日記や心不全手帳を用いて本人様が記入することで認知機能訓練の一環としたり、病状の理解に役立てています。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | ・入職促進に向けた取り組みとして該当年度に対する事業計画の策定からハローワークおよび弊社HPにて採用・人事関連を掲載中。近隣学生の職業体験受入れ実施を実施しております。 ・資質向上やキャリアアップに向けた支援については、資格習得や研修に対する旅費規程による受講等の支援から、認知症ケアとして認知症実務者研修の推進、職場でのメンタルサポートとしてメンター制度を導入しており、キャリア面談等については人事考課制度を実施しております。 ・両立支援・多様な働き方の推進については子育ておよび介護等での両立を図るため、育児・介護休暇が取得可能であり、有給休暇習得については出退勤システム導入により上司が現状を把握し、習得の促進を行っています。また、計画有休制度、業務配分の偏り解消のため介護業務マニュアルの策定やRAPを用いて属人化の解消を図っています。 ・腰痛を含む心身の健康管理については、介護職員の身体の負担軽減のため、専門職員によるボディメカニクス研修の実施、従業員のための休憩室の設置、併設病院での従業者に向けたストレスチェックを実施しています。事故・トラブル対応については事故防止検討委員会の設置から方針作成、苦情マニュアルを作成しております。 ・生産性向上のための業務改善については、生産性向上ガイドラインに基づいて、生産性向上委員会の立上げから外部研修への参加の実施、現場の課題の見える化については、業務改善シートの作成を行っております。各業務についてはマニュアルの作成から順次見直しを行っており、介護ソフトの導入からICTとしてビジネスチャットの導入を行い連絡調整の迅速化を図っています。介護職員がケアに集中できる環境を整備していくため間接業務の解消からシルバー人材及び介護助手の受け入れの促進、出退勤システムによるシフトの見直しの簡素化を行っています。各種委員会の設置は、訪問・通所・入所部門と共同で設置しており、物品の共同購入及び事務処理の集約については物品購入システムを導入しております。福利厚生についても併設病院を含めて福利厚生および人事管理については共通となっております。 ・やりがい・働きがいの醸成については、介護職員の気付きをふまえた勤務環境やケア内容の改善を率先的に行った職員に対して、各職員への周知から特に積極的に行った職員は賞として表彰する体制を取っております。住民との交流については、併設病院と共同で定期的に研修会として交流の場を設けております。利用者やその家族からの謝意当の情報共有についてはデータ化で残し、職員へ周知しております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 利用者様が気持ちよく過ごしていただけるように、明るくあいさつを行うように心がけています。楽しく、笑顔多く、一日を過ごしていただけるように行事活動やレクレーションを一生懸命に考える職員がいます。また、地域性もありますがご利用者様と職員の関係性が近く、園芸活動やレクリエーション、行事活動と一緒に悩んで、お互いに楽しむデイケアです。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 男性のご利用者様も多く在籍されており、男性の方も楽しんで過ごしていただける環境作りをしています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0985-78-2250 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-03-04、事業所の記入日は 2025-01-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
介護医療院の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 長期にわたり療養が必要な要介護状態にある利用者に対して、施設サービス計画に基づいて、療養上の管理、看護、医学的管理のもとにおける介護及び機能訓練、その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、その方がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう支援を行います。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2021/04/01 |
| 協力医療機関 | 社会医療法人慶明会けいめい記念病院 |
サービスの内容
| 入所制限 | 急性期の利用者、医療の必要性の度合い等、判定会議にて判断します |
|---|---|
| サービスの特色 | 明るく家庭的な雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努めます。 |
| 個別リハビリテーションの実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日当たり 1,445円 ※ただし、介護保険負担限度額認定を受けている場合は認定証に記載されている額。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 【個室】1,728円 【多床室】697円 ※ただし、介護保険負担限度額認定を受けている場合は認定証に記載されている額。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 26人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 71.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人 |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 25人<34.7人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 17人 |
| 3か月間の退所者数 | 6人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 793.1日<392.4日> |
| 待機者数 | 6人 |
設備
| 施設の形態 > 医療機関併設型介護医療院 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > 併設型小規模介護医療院 | なし |
| 施設の形態 > 単独型介護医療院 | なし |
| 病床数(介護保険) | 床 |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 9.32㎡ 10室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 20.74㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 28.69㎡ 1室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者が居宅での生活を個性を大切にしながら、安心・安全に過ごすことが出来るようサービスの提供に努めています。 |
| 併設されているサービス | ・入職促進に向けた取り組みとして該当年度に対する事業計画の策定からハローワークおよび弊社HPにて採用・人事関連を掲載中。近隣学生の職業体験受入れ実施を実施しております。 ・資質向上やキャリアアップに向けた支援については、資格習得や研修に対する旅費規程による受講等の支援から、認知症ケアとして認知症実務者研修の推進、職場でのメンタルサポートとしてメンター制度を導入しており、キャリア面談等については人事考課制度を実施しております。 ・両立支援・多様な働き方の推進については子育ておよび介護等での両立を図るため、育児・介護休暇が取得可能であり、有給休暇習得については出退勤システム導入により上司が現状を把握し、習得の促進を行っています。また、計画有休制度、業務配分の偏り解消のため介護業務マニュアルの策定やRAPを用いて属人化の解消を図っています。 ・腰痛を含む心身の健康管理については、介護職員の身体の負担軽減のため、専門職員によるボディメカニクス研修の実施、従業員のための休憩室の設置、併設病院での従業者に向けたストレスチェックを実施しています。事故・トラブル対応については事故防止検討委員会の設置から方針作成、苦情マニュアルを作成しております。 ・生産性向上のための業務改善については、生産性向上ガイドラインに基づいて、生産性向上委員会の立上げから外部研修への参加の実施、現場の課題の見える化については、業務改善シートの作成を行っております。各業務についてはマニュアルの作成から順次見直しを行っており、介護ソフトの導入からICTとしてビジネスチャットの導入を行い連絡調整の迅速化を図っています。介護職員がケアに集中できる環境を整備していくため間接業務の解消からシルバー人材及び介護助手の受け入れの促進、出退勤システムによるシフトの見直しの簡素化を行っています。各種委員会の設置は、訪問・通所・入所部門と共同で設置しており、物品の共同購入及び事務処理の集約については物品購入システムを導入しております。福利厚生についても併設病院を含めて福利厚生および人事管理については共通となっております。 ・やりがい・働きがいの醸成については、介護職員の気付きをふまえた勤務環境やケア内容の改善を率先的に行った職員に対して、各職員への周知から特に積極的に行った職員は賞として表彰する体制を取っております。住民との交流については、併設病院と共同で定期的に研修会として交流の場を設けております。利用者やその家族からの謝意当の情報共有についてはデータ化で残し、職員へ周知しております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護医療院の特色である、看護・介護ケアが必要な利用者に対して、とても丁寧に明るく接する事の出来る職員が多く在籍しています。看護・介護経験も豊富な従業員ですので、イレギュラー対応も落ち着いて行動できるスタッフが多いですので、ご家族も安心してご利用頂けます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 介護度の高い利用者が多いですが、行事等への参加率は高く、スタッフへ冗談を言われる方、廊下を歩いたり、車椅子で自走されたりと活動的な方と様々な方がいらっしゃいます。寝たきりの利用者についても本人の意思を確認しながら、出来るだけ離床しているため、元気に過ごされています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0985-75-7012 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-30、事業所の記入日は 2026-01-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
介護医療院とは?
介護医療院は、日常的な医療を受けながら長く暮らせる介護保険の施設です。
国富町の介護医療院(1件)
国富町の介護医療院は、いまのところ社会医療法人慶明会 けいめい記念病院 介護医療院ひまわり 通所リハビリテーションの1件だけです。近くの市区町村もあわせて探すと、選べる幅が広がります。
国富町の介護医療院は、65歳以上1万人あたりでは1.4件。全国の0.3件と比べると1.5倍以上の多さです。
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。