グループホームひなた
グループホームヒナタ
基本情報
| 所在地 | 宮崎県小林市南西方6286番地1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0984-27-2830 |
| FAX番号 | 0984-27-2830 |
| 運営法人 | 株式会社和福祉サービス 法人番号: 2350001010201 |
| 事業所番号 | 4590500106 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 知症の症状にある高齢者が、少人数(5人~9人)で専門スタッフと共同して、食事の支度や掃除、洗濯、買い物などを、家庭的な雰囲気の中で、楽しく安心して日常生活を送ることによって、認知症状の進行を穏やかにし、その人らしい暮らしを提供します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/4/1 |
| 協力医療機関 | 園田病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | ・軽度の認知症で少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 ・自傷他害のおそれがないこと。 ・常時医療機関において治療をする必要がないこと。 |
| 退居条件 | ・入居後利用者の状態が変化し、上記利用条件に該当しなくなった場合は、退居してもらう場合がある。 |
| サービスの特色 | 天気のいい日は、「家庭菜園」で季節の野菜を育て、収穫の喜びを共に味わい、いっしょに調理し、食の楽しみを味わうことができます。 入居者と職員が、「ひとつの家族」のようななじみの関係をつくり、いっしょに買い物や調理、洗濯、外出や散歩をしながら、「共に生きる」空間をつくります。 共同スペースのホール兼食堂は日当たりや風通しも最高で、リビングや談話室では、ひなたぼっこをしながら客様やご家族、そして利用者と職員の笑顔がはじけ、みんなでなごむ時間が生まれます。 お風呂も家庭的でゆっくり入浴することができます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 年6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 48人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・利用者の状況報告 ・ホームの事業、運営等について ・外部評価 ・意見協議等 |
利用料
| 家賃(月額) | 25,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 13人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 66.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2025-01-30 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<12.7人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86.3歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:0人 女性:9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 1人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2025年01月30日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ひなたは毎日日課にこだわらず、その日の利用者様の意向に沿って様々な行事や外出などを行っています。また利用者様ができること、例えば洗濯物たたみや食器洗い、簡易な清掃なども職員と一緒にしています。 利用者様が今できること、今希望していることをかなえられるような支援を行っています。またご家族の意向にも沿いながら自由に意見を言ってもらえる雰囲気づくりに努めています。 グループホームは地域密着型ですが、地域の方々とのふれあいや交流の機会も多く、常に地域性を持った取り組みをしています。特に年1回のなごみ祭りでは利用者家族だけではなく、地域住民の皆さんの参加と協力があります。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員は自身の希望する外部研修を一人一つ以上受けるようにしています。その中で報告会を行い、全職員が一人の研修の内容を共有できるようにしています。 また研修委員会を設置し、年4回以上の内部研修会を開催しています。職員自ら学びたい項目を内部研修として提案し、全職員が参加できるようにしています。 法人の運営理念のほか、ケアの理念を策定していますが、ケアの理念は職員自ら考案し、その理念を遵守するための取り組みを行っています。また職員の行動指針十か条も掲げており、職員の専門職としてのマナーや技術向上に努めています。 |
| 併設されているサービス | グループホームは当法人に2事業所あり、事業所ごとに様々な取り組みを行っていますが、事業所同士で切磋琢磨しまた協力し合いながら、それぞれの利用者支援を行っています。また地域密着型デイサービスも併設しており、お互いの協力を得ています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | いつも笑顔で非常に明るく、あいさつもしっかりしており、利用者の生活支援委はとても前向きです。 仕事にも様々な工夫が見られ、常に利用者様中心に考えながらチームケアを行っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平均年齢は89歳です。利用者様もいつも笑顔で、職員と毎日笑顔が絶えません。利用者様自身ができること(掃除や洗濯物たたみなど)を率先してしていただいています。 |
| 勤務時間 | 勤務シフトは法令に沿った形です。フルタイムの職員とパートタイマーの短時間の職員もいます。 特に常勤職員もパートタイマー職員も、それぞれ子育てや親の介護などの事情に合わせて勤務シフトを組んでいます |
| 賃金体系 | 賃金は基本給以外に、それぞれの資格に応じた資格手当、勤務年数に応じた業務調整手当、夜勤手当、通勤手当、精励手当を支給しています。 年2回の賞与のほか、処遇改善加算及び特定処遇改善加算の支給もあります。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 職員は年次有給休暇を取得できます。パート職員についても勤務日数に応じて比例付与があります。 その他冠婚葬祭の休暇があります。 |
| 福利厚生の状況 | 職員の休憩室を整備しています。 ユニフォームの貸与があります。 傷病の際の見舞金などがあります。 重度障害などの保険や退職金制度もあり、会社がすべて負担しています。 その他労災保険以外にも、事故あるときの保険にも加入しています。 |
| 離職率 | 現在職員の働く意欲と職員の雰囲気がとても良いため、離職率は低くなってきています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0984-27-2830 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-30、事業所の記入日は 2015-01-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
小林市の認知症対応型共同生活介護(21件)
小林市の認知症対応型共同生活介護は21件あります。グループホームひだまりやグループホームむつみをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
小林市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは13.1件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員9人は、小林市の認知症対応型共同生活介護21件のなかで5番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
小林市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。